カトパンのプロポーションに変化が…局内でも話題の真相とは

カトパンこと加藤綾子アナの巨乳化が止まらない?

特に顕著(けんちょ)だったのが、10月に東京・お台場で開催されたハロウィンイベント「T-SPOOK」に魔女コスプレで登場した時。当日、会場を訪れたカメラマンA氏が興奮気味に話す。

【参照】東北のGカップ女子アナ

「いやぁ、かなり挑発的な衣装でしたよ。黒のミニスカドレスに網タイツを合わせ、ただ立っているだけなのにどこか色っぽいんです。しかも、胸元がシースルーになっていて、そこから深い谷間がのぞいていたんですよ! 噂ではFカップなんていわれていますが、絶対にそれ以上あると思うなぁ」

実際、局内でも彼女のプロポーションの変化が話題になっているという。

「実は彼女、仲のいい後輩の山崎夕貴アナと都内の有名ジムに通っているんです。山崎アナいわく、『イケメンのパーソナルトレーナーがついているから、すごく一生懸命トレーニングしている』とか(笑)。元々、スレンダーな体形でしたが、ここ1年でモデルさながらの締まったカラダになった。ウエストが細くなった分、バストがより大きく見えるんです」(若手局員)

また、こんな話もある。バラエティ番組を手がける制作会社のディレクターが語る。

「出演者やスタッフの多い生放送の特番の収録後、セットの裏で加藤さんの胸に肩が当たってしまったことがあったんです。ものすごく柔らかくて、ふんわりとした弾力。あれはパッドでゴマかしている胸じゃなかったですね」

うらやましすぎる!?

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