なくしそうな小粒大福状のヒナ鳥が春越えても眠け誘う

強烈なキモ可愛さを誇る謎生物、今…といっても真の話題性からは数日ずれ込んでますけどツイッターで話題になっているそうで今更発見しました。平たく言えば毛玉に何かくっついているようなビジュアル。ガマグチヨタカと言う鳥類で矢鱈小さく眠って目を瞑っている姿は世代問わず色んな人間に派手に刺さるレベルの胸キュンを与えているそうです。成鳥眺めるとふくろうとの中間みたいで個人的には掠りもしないけどヒナ頃はヤバい。ちなみに見た目に反して猛禽類ではないものの樹上で擬態する彼らは丸で身動き一つせずノンビリしてそうなイメージは確かにふくろうのそれ。そして夜間に狩せず獲物が来るのを待ち伏せている面倒臭がりっぽさは地味にポイント高かったりと調べる内に好感アゲアゲです。この時期暑いのでモフモフは眺めるだけでも辛くなりそうですが、心の病み始めには特効薬になるかもしれません。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です