関わるほどに中国資金が潤沢になるも躍らせてくれる大使がこのパンダ

竹食う姿が皿まで貪る大食漢の様な雰囲気を漂わす豪快なパンダ。この姿を見てると可愛いと言うより「ああ、クマなんだな…」って実感させられます。さて去年はチャンスから進展しなかった上野動物園のシンシン&リーリーペアがようやっとまた発情の前兆らしく変化がやって来ました!まあどうせ生まれても中国にお金貢ぐだけなんですけどね。動物園としては赤ちゃんが公開されればそれ以上の集客効果にはなるんでしょうけど。そんな感じで、話が進展するなら暫く公開はお預けになるかもしれません。絶滅危惧種とは言えちょっと必死すぎますけどね。同じ相手と数年暮らさせて機会があったら必死に準備。これほど人為的な意図が絡んで自然繁殖も何もあったものじゃありません。失敗の際には人工授精も準備中って話ですから、もう何が何でも産ませる気です。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です