自己解釈の米州韓人和食業協会が賠償金を巡って激突

実際何か食中毒があったとの内容ではありませんが、ロサンゼルス地域で韓国人経営の和食店…って言うだけで嫌な予感がプンプンしてきますけど、それら100店舗オーバーが起訴するという事態になっているそうです。幾ら訴訟の国と呼ばれてもこのスケールは稀。要因はアブラソコムツという有毒種の魚を商品名偽りホワイトツナとして提供していたこと。アブラソコムツまたはエスカラーと言う魚は大トロレベルの旨味を持つそうですが、その危険さゆえの日本での販売は勿論禁止。なにやら含むワックスエステルなる油脂成分が下痢や腹痛を伴う恐れがあるそうです。元よりその場限りの快楽という意味では中韓の危険食材が一つ。さて此度の経営者が反論するに「日本食レストランではホワイトツナと呼ばれる」との詐称はないとのこと。此処で問題になるのは日本食レストランでって発言で、日本で取り扱い呼ばれるとは一言も発していない点。云わば「我ら中韓が解釈したホワイトツナはこれだ!」って話。全然「白マグロじゃないやん!」ってツッコミはごもっとも。どの国籍料理かを見る前にどの国籍の人間が作っているのかに注意です。偽装は海外では良くあることと聞きますけど自分らの国で起こされたら堪ったものではありませんよね。

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