アメリカ対日本の決着の勝敗を横から口出し自らの勝利とする第三国

最近の中国といったら勘違い民衆による軍事パレード!生真面目にやってる姿を見ると笑いを誘うを通り越してあきれ果ててしまいますが、周囲は警官と警察犬で検査とカードで大警戒!勝利と平和を謳う式典なのにぴりぴりしすぎて明るいムードゼロですな。そんな中、1日に妨害工作で何人か拘束された人たちがいたようで、作戦名を言うならこれはハト爆弾計画、というべきでしょうか?別に胴に爆弾縛り付けておくって自爆テロではなく、上空を舞う航空機相手のシンプルな妨害として飛ばさせるだけのものです。ただし大量に。少なくとも平和の象徴としての意味合いを持たないというより1種の皮肉でしょうか?ちなみに70年前に日本が負けたのはアメリカであって中国の関与はなく、しいて言うなら「ざまぁ」と勝った気分に浸っているだけです。しかも中華人民共和国が出来上がったのはその後。まあ歴史や良識と言う言葉の意味が根本的に違う解釈の国なんです。

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