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「頭かじられ…」発見者語る”ヒグマ急襲”の怖さ 2年前の死亡事案と同じ?「否定できない」 北海道

ただご馳走になって終わりってだけなら、「どうぞ救助呼ばれても迷惑なだけなので、携帯電話はお車に置いていってくださいね」で済む話。あと保険も自殺扱いで。
熊に人肉の味を覚えさせるだけでも他者への危険が増大するというのに、こんな無警戒なオジサンオバサン老害は何身勝手な理屈で迷惑かけようとしてるんでしょうかね?
実際に襲われたという前例があって数日前にあって後藤氏が駆り出されたというのに、意味不明な「自分は大丈夫」を掲げています。気温や食料による変化などの「万が一」も視野に入れず、偶々無事だったという経験則に絶対の自信を持っている愚か者たち。あなた方はクマの専門家かと。
どんな生物にだって個体差はありますし、性格もそれぞれでセオリー違いは存在します。例えば猫は水で濡れるを嫌いますが、以前投稿サイトがお風呂大好きネコで盛り上がってるのを見ました。
要するに「その可能性が高い」という統計結果的に「そうであって欲しい」という願望が都合の良い方向へ「そうである」に置き換わっているだけ。俗に言う知ったかぶりと揶揄される人種です。
全然話が違いますけど、老害が起こす交通事故の根っこはこの精神問題の延長線にあるのだと、しみじみ実感させられることになりました。思慮の足りない人生経験なんて正常な判断を奪う足枷でしかないようです。


 北海道標茶町で4月16日、山菜取りの男性が、ヒグマに襲われ重傷を負いました。発見者のハンターの証言から、当時の被害者の様子が明らかになりました。

4月16日午前8時すぎ、標茶町塘路の山林で一人で、ギョウジャニンニクを採りに来ていた54歳の男性が、ヒグマに襲われる事故が起きました。

現場で男性を最初に発見したのは、ハンターの後藤勲さんでした。

北海道猟友会 後藤勲さん:「約50メートル位の所まで、本人は這い上がって来たと思うんですよ。30~40センチ位の木の所にうずくまっていたと」

被害者の男性は、自力で携帯電話を使い、警察や消防に通報しましたが、大ケガを負っていました。

北海道猟友会 後藤勲さん:「あまり見たくないような顔になっていましたけど…。頭から血、頭は恐らくかじられたと思うんだけど、首と顎に切り傷があってね」

標茶町では2015年、山林で作業をしていた男性が、ヒグマに襲われ命を落としました。

子グマを産んだばかりの母グマの仕業でしたが、ハンターは、今回も同じクマの可能性を指摘します。

北海道猟友会 後藤勲さん:「そのクマではないか、ということは否定はできない。”縄張り”というのがあって、約5キロ四方までは縄張りありますからね。(今回の現場が)その圏内に入っている事も事実」

現場は、急斜面の下に沢が流れる湿地で、今が旬のギョウジャニンニクがたくさん生えています。地元では穴場として知られているといいます。

北海道猟友会 後藤勲さん:「誰しもそこに行きたがる。みんなが入りたいと。きょうも現実にその道路までの間に、4台も5台も(車が)ありましたからね」

標茶町役場などは、さらなる事故を防ぐため、現場につながる林道を通行止めにしました。しかし、事故直後から多くの人がやってきます。

山菜採りに来た人:「何日か前もクマ出たんでしょ? おっかなくない(怖くない)んだよ!」

クマがいるという認識はあるものの、身の危険は感じないといいます。

山菜採りに来た人:「吠えても何も悪い事しないんだよ、クマ。おとといも採りに来たばっかりだから」

Q.クマの形跡は?

山菜採りに来た人:「ある、ある。穴もあるし、足跡もある。こっちが何かしない限りは大丈夫だよ」

こうした状況をハンターは危惧しています。

北海道猟友会 後藤勲さん:「自分だけは大丈夫とか、”鈴”鳴らしていけば大丈夫とか、爆竹鳴らせば大丈夫とか思っていたってね、それは間違いですよね。特に、いま時季は、子連れのクマがいることが一番の問題。母グマは何が何でも、(人間から)子グマを守ろうとするから、向かって来るということをしっかり覚えておかないと」

ヒグマに襲われて死亡したりケガをしたりする事故は、4月と10月が最も多くなっています。4月1日から5月末までは、春のヒグマ注意特別期間。野山に入る際には十分な注意が必要です。

北海道では、17日午後3時過ぎに、同じく東部の浜中町茶内のコンビニ付近で、国道44号線を横切るヒグマ1頭が目撃されています。

最もクマによる被害が多い4月、くれぐれも注意が必要です。


「日本軍、女性200人を慰安婦として連れ込んだ」記録公開

ついに長い諍いに終止符を打つときが来ましたか!?公文書の内容そのものが既に証言という曖昧な部分から生まれてるものですが、実際有罪判決を受けている日本軍人がいるので、政府が言うように軍全体が関与しているか定かでなくとも歴史上、被害者は存在しています。
当時の日本軍ってアメリカに制裁されるまで調子に乗ってましたから、少なくとも一部の愚か者が出ても不思議ではないでしょう。有罪が出たと言うことは処罰や何かしかの謝罪や賠償があったと思われますけど、それでも謝れと要求されれば今一度頭を垂れる必要も出てくるかもしれません。
・・・これが韓国元慰安婦の話でしたらね。
最初驚いてましたけど、これインドネシアの歴史じゃないですか!要は「うちも強制連行されたに違いない!」ってこじ付けたいだけ。そんなにお互いの負の歴史を語りたければベトナムでの所業を先に土下座するべきでは?


日本の国立公文書館が 東京裁判・戦犯裁判記録の一部を提出 日本政府「強制連行の直接証拠ではない」立場反復

日本軍が慰安婦被害者を強制連行したことを示す記録が再び公開された。しかし、日本政府は依然として慰安婦の強制連行を立証する内容ではないという主張を固守している。

日本の共同通信は17日、日本軍部隊が慰安所運営と慰安婦強制連行に関連していることを示す公文書19件、182点を国立公文書館が内閣官房(内閣の主要政策の企画・立案・調整を担当する機関)に提出したと報道した。

この公文書19件は、太平洋戦争後に開かれた東京裁判、B・C級戦犯裁判記録の一部で、日本の法務省が収集した資料だ。この中のインドネシアを植民支配したオランダが進めた戦犯裁判「バタビア(ジャカルタの旧名称)裁判25号事件」記録に、日本軍がインドネシアで女性たちを慰安婦とするためにバリ島に連れて行ったという証言が出てくる。太平洋戦争当時、日本海軍所属のインドネシア特別警察隊隊長が戦後に日本の法務省関係者に「200人位の婦女を慰安婦として奥山部隊の命によりバリ島に連れ込んだ」と証言した内容が出てくる。同じくインドネシアが進めた「ポンチャナック裁判13号事件」の判決文には「多数の婦女が乱暴な手段で威嚇され強要された」と記されている。今回内閣官房に提出された資料の大部分は、林博史・関東学院大教授が発見したものであり、内容も2000年代初期に公開されたことがある。日本の法務省は収集した文書を1999年に国立公文書館に送ったが、法務省は最近政府が慰安婦問題について調査する時に必要な内容という意見を受け入れ、これを内閣官房に移管することを決めた。林教授はこれらの公文書に対して「軍が強制的に慰安婦として(動員)したことを明確に示している」と話した。

だが、日本政府はこれらの資料が日本軍や官憲が直接慰安婦を強制連行したという証拠ではないとの主張を曲げていない。内閣官房は「軍人が売春を強要し有罪判決を受けたことは認識している」としつつも「全体として見れば強制連行を直接示す記述は発見されなかった」と主張した。

日本政府は1993年に日本軍の慰安婦募集の強制性を認め謝罪した河野談話を発表した。だが、安倍首相は1次内閣の時である2007年3月に「(日本政府の資料の中で)官憲によるいわゆる強制連行を直接的に示す記述は発見されなかった」という内容を閣議決定した。強制性が強制連行を意味するわけではないとの主張で、安倍首相は2次内閣の時の2014年には「河野談話は外交の産物だった」と明らかにし河野談話自体も事実上無力化した。


米ユナイテッド航空、結婚式に向かうカップルを航空機から降ろす

ちょっと待って意味が分かりません。何で搭乗に予約が必要な乗り物を利用するのに、人の座席を勝手に利用してた連中がスルーされて普通の利用者が降りされなければならないんですか?その保安官どういう指示したのか想像も出来なくて困惑状態に陥ってます。いえルールとして利用出来ないと言うところまでは理解は追い着きましたが…。
そこで軽く調べてみると、どうやら「ユナイテッド航空」イコール腐れ外道と言う昨今の印象が先行していたことを自覚させられることに。まず意味不明なことが起きた場合の原因ないし事情というのは、民族性による価値観の違い…でなければ殆どが知りえる情報が不足しているケースです。
具体的には話の食い違いが発生してるんですよ。論点は「席を陣取って寝ている人間が実在したか」「席に戻れる状況において戻らなかったか」ということ。
まあ周囲の証言があればすぐにでも解決することですけど、常識的に考えたらあの不祥事の後でこんなミスを仕出かすとは思えませんし、結論を出すには決め手に欠けますね。


[ニューヨーク 16日 ロイター] – 米ユナイテッド航空でテキサス州ヒューストンから結婚式のためにコスタリカに向かおうとしたカップルが15日、連邦保安官によって機内から降ろされた。ヒューストンのニュースチャンネルKHOU11が伝えた。

ユナイテッドによると、カップルは、追加料金の支払いが必要となる高額な席に座ろうとし、乗員の指示にも従おうとしなかったという。

一方、カップルは、KHOUのインタビューに対し、同機に最後の客として搭乗した際、他の乗客が2人の座席に横になって寝ていたため、空いていた前方のエコノミー席に座ろうとしたところ、乗員は追加料金を支払うという彼らの申し出を拒否し、元の席に戻るよう求めたと語った。

カップルが移ろうとした席は、ユナイテッドが「エコノミープラス」として販売している席で、「ファーストクラスの席に座ろうとしたわけではない」という。

その後、カップルは同機に乗り込んできた連邦保安官の指示に従って同機を降り、16日の便を再度予約したという。

ユナイテッド航空を巡っては、オーバーブッキング(過剰予約)の航空機内から乗客の男性医師が強制的に降ろされた問題を受け、批判が高まっていた。


サムスン・ギャラクシーS8、予約購入者はきょう(18日)から受渡し=1000人が殺到

燃え盛るギャラクシーを棒の先端に取り付け聖火リレーを走る、サムスンと今の韓国事情を載せた宣伝ですね!そりゃあ第一号を手にした程度の栄誉で選ばれるには十分な理由になります。
さてそんな嫌味な冗談はさておき、ヤッパリ世界的な信用や評判は別として、生まれ故郷で最先端ならばそれなりに人気は高まるってことですか。新しい物好きの方を否定する気はありませんが、機械類はどんな有名企業の商品であれ、初期ロットは何か不具合があること前提に警戒するのが正しい消費者のあり方。大なり小なり意見は飛び交いますし「思っていたのと違うギャップ」を知ることも出来ます。
特に携帯電話の最新機種なんてお手頃価格じゃないんですから気軽なのも考え物。ニューギャラクシーなんて一部機能が完成されてないのに売り出してるって話じゃないですか。強烈な前科がある以上、まずは静観だと思ってしまいますけどね。逆にここまでサムスンを信じられる韓国民が尊敬できます。


18日午前8時より韓国・ソウル市内のKTスクエアで開かれたサムスン電子「ギャラクシーS8」シリーズ予約購入者イベントに参加するため、早朝6時前から約1000人が押し寄せ、大盛況となった。

ショップ前で40時間を待っていたという大学生カップルが、ギャラクシーS8の1号・2号を手にしたユーザーとなった。1番目のユーザーとなったキム・ヒョジンさん(男性、26)と2番目のユーザーとなったユン・ユリムさん(女性、23)は午前8時、ショップのドアが開かれるとレジに向かい、予約したギャラクシーS8を手にした。

キムさんは「ギャラクシーS7エッジを使用していたが、S8のデザインを見て”変えよう”と思った」とし、「”Bixby(ビクスビー)”などの機能を期待している」とうれしそうに語った。

なお、2018平昌(ピョンチャン)冬季オリンピック公式通信パートナーであるKTは、ギャラクシーS8の1号を手にしたキムさんを聖火リレー予備走者に選定した。


「日本一ウィンカー出さない県」皮肉動画で警鐘

国や民族、カテゴリわけされる趣味や職業の方もそうですが、良くも悪くも目立った人間が中心となって外部から決められてしまうのがイメージと言うもの。
特に善行より悪行の方が目立って記憶に残るのは仕方のないこと。なのでその風潮被害に真っ当な人間が憤りを感じているものなのです。まあ自分は岡山県民ではありませんけどね。
しかしこうも全国から憤りの声が寄せられているとなると、相当予告無しの急カーブが多発してるのでしょう。正直あまり近寄りたいとは思いません。ヒヤッとさせられる体験は1度でも嫌なくらいですから、ウインカー無視が一割程度だとしても評判悪くするには十分なもの。一体教習所で何を学んで来たのでしょうか?
かく言う我々のような忙しない現代人も急ぎすぎて車間を詰めすぎたりなど、不測の事態にゴッツンコするとか余裕がないんですけどね。日本なんてどの県民が他県に出向いているかも分かりませんし、他人に疎まれようとも臆病なくらいの運転が好ましい。安全面第一で考えるならば様々な行動やルールを皆とあわせることですが。


 「日本一ウィンカーを出さない県」との調査結果がある岡山県で、自動車販売会社が啓発動画を制作した。

<車も人もプチプチの緩衝材に包まれ、衝突事故が起きてもけがをしない>。そんな架空の世界を描き、「岡山ではこんな安全対策が必要かもしれない」と、皮肉を交えて警鐘を鳴らしている。

調査は、日本自動車連盟(JAF)が昨年6月にインターネットで行った交通マナーアンケート。岡山県は「ウィンカーを出さずに車線変更や右左折する車が多い」の項目で、「とても思う」が全国ワーストの53・2%となった。「ウィンカーを出さない」ことへの不満は以前から県警にも寄せられており、2005年には主要交差点の路面に「★合図」という表示が施された。


容疑者は遺体発見後の臨時保護者会で異変 千葉小3女児殺害

周知の通りの人物であるなら、憤りから意気消沈してるって線も考えられたんでしょうけど、蓋を開けたらいつだって事実は無慈悲でシンプル。聞いた話によると誰からも信頼を得られているわけではなく、男女生徒との扱いの隔たりがあからさまって聞きますし、ほぼ女性だけの保護者会に率先して参加し会長になると言う奇妙な面もありました。尤もこれは様々な意見や情報が整い混ざった上での第三者視点なので、関係者や住民だと彼の怪しさや闇まで迫れるような方はいないのでしょう。結局1人で生徒の通学路で内心ニヤニヤしてたわけですから。ただ立場を利用した許し難い犯行だとしても、裁判で納得いくような判決が下るのは難しいのかもしれません。結局最後はお得意の精神鑑定でぼやかされますし。ベトナムの方も多く関心持っているであろう事件ですから、あまり日本の恥じを晒して欲しくないものです。


 千葉県・我孫子市で小学3年生レェ・ティ・ニャット・リンちゃんが遺体で見つかった事件が急展開した。逮捕されたのは、リンちゃんが通っていた小学校の保護者会会長・渋谷恭正容疑者(46歳)だった。

近所の住民は、「連行されたと聞いてほんと体が震えるほど驚いた」「何かの間違いじゃないか」と動揺を隠せない。

渋谷容疑者に関しては、知人からは誰からも信頼される評判の人物だったようだ。「子どもたちもみんな知ってる。この間の始業式でも挨拶してるし、節目節目の時には立って挨拶する。会長だから」と近所の住民は話す。

渋谷容疑者は、4月に行われた地域の中学校の入学式にも来賓として参加し、常に教育の現場に積極的に関わっていた。地域の小学校のサッカーチームの指導もしていたという。さらに松戸市教育委員会の会見によると、2016年度はほぼ毎日、登校の見守り活動をしていたそうだ。

事件の後、集団下校をする子どもたちの傍らには渋谷容疑者の姿があった。

しかし、渋谷容疑者に異変が現れたのは、リンちゃんが遺体で発見された直後の臨時保護者会だった。小学校の保護者は、「『今日、会長おとなしいね』と近くに座ってた人と話したくらい、おとなしかった」と当時の様子を語る。

知人によれば、渋谷容疑者は「警察に事情聴取を受けた。俺は疑われている」と話していたという。15日に送検された渋谷容疑者は、今も黙秘を続けている。

安全を守るべき人が逮捕されたこの事件、子どもたちは何を信じればいいのだろうか。(AbemaTV/AbemaWaveサタデーナイトより)


電車のつり革、クチャラー、魚の目……。私が「生理的に絶対ムリ!」なもの

食べてる自分としてはその音がごもりながらでも聞こえてしまうわけでして…他の人からしたらどれほど耳障りになっているか全然分からないんですよね。別に意図して嫌がらせしたいわけではなく、マナーとしては自分も聞きたくはない派に位置します。当然食事中に過度に咀嚼物を見せるのもアウト。
つり革に関しても触りたいとは思いませんが、無菌状態なんて無茶なことは通らないので、食事の前後ないし帰宅したら手を洗うってだけで割り切れてます。
社会に適応すること即ち、どうやって周囲との円滑ないし穏便な状況を作るかという折衝案の模索です。…要は実も蓋もない妥協案。
これに関する努力を一切出来ない潔癖症だと、友人関係はまだしも夫婦や恋人など生活の一部を預けるような関係になった際に恐ろしいほどのペナルティが付き纏います。その意味も含めて昨今独り身が増えているのかもしれませんが…。
ちなみに自分が「生理的にムリ」と妥協できないのは酒と煙草と化粧の臭い。居酒屋には行けないレベルではありませんが、席の対面ではなく相手が隣だと厳しいです。


もしも誰かに、面と向かって「生理的に絶対ムリ!」と言われたら……「あなたのこの部分が嫌なの」と言われるよりもショックを受けてしまいますよね。理由が説明できない、でもとにかく不快。ほかの人は大丈夫でも、自分にとっては鳥肌が立つほど嫌なもの……。誰にでも、そういったものはあると思います。あなたが「生理的に絶対ムリ」なものは何ですか? TOKYO FMの番組「高橋みなみの『これから、何する?』」の4月12日の生放送では、パーソナリティをつとめる、たかみなが、「私が『生理的に絶対ムリ!』なもの」に寄せられたメッセージについて答えてくれました。
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◆最もよく耳にするのが、「食事中」の「生理的にムリ」なこと。

アンケートや番組リスナーの意見で多かったのが、食事中のこんな音。

「クチャラーだけはムリです。マナーとしてそれはないな、と。必要以上にクチャクチャと音を立てて食べられるのは、本当にムリ。一緒に食事に行くのはキツい」(20代・女性)

「食べるときにクチャクチャ音を立てて食べる人。いくらカッコいい人でもムリです、残念すぎます。ガツガツはいいんです。クチャクチャがムリなんです!」
「これは、わかる人は多いのでは?」と、たかみな。生理的に、といった話題になると必ず最初に出てきますよね。

「食べたものが口に入っているのに、大きく口を開けて笑ったり、しゃべったり。咀嚼物が見えるし、まわりに飛び散るし! 絶対に嫌です!」(30代・男性)

「箸を舐める人。父親がそうでした。悪気はないんでしょうが、うわーって思います。一度見てしまうと、食事中もずっと気になっちゃって。思春期に本当に嫌だったので、大人になった今でも箸を舐める人を見るとゾゾッとします」(40代・女性)

食事中に嫌な行動を見てしまうと、自分の食欲も低下してしまいます。気にしすぎるのも問題ですが、なるべくほかの人の不快にならないマナーを心がけたいものです。

◆次に、「キレイ好き」の人が感じてしまう「生理的にムリ」。

「電車のつり革がムリです。誰が触わったかもわからないものを、よくみんな平気で触れるなと思う。男性が、くしゃみを抑えたその手でまたつり革を持っているのを見てしまってから、本当に触われなくなりました。私は市販の専用グリップを使っています!」(30代・女性)
これには、たかみなもビックリ。「えっ、専用グリップ!? そんなものがあるんですか? 目の前の人がそれを取りだしたら結構ビックリするなぁ(笑)。潔癖というか、人が触ったものがムリということなんでしょうか……」とコメント。

「エレベーターのボタンが触われない。自分でもちょっと気にしすぎかなとは思うけど、やっぱり不衛生。手袋をしたり、鞄で押したりと素手では触らないようにしています」(40代・男性)

番組リスナーからは、こんな意見も。
「飲食店などで、お箸がまとめて置いてあるのが気になります。誰が触ったかもわからないもので食べ物を食べると思うと、正直、食欲が少しなくなります……」

ほかにも公共のトイレの便座や、カラオケボックスのマイクなどに触われないというのも、よく聞く話。行きすぎると、「潔癖症」とも言われてしまうキレイ好きな人たち。公共のものを使うときには、なかなか苦労が多いかもしれません。

◆「音」や「視覚的なもの」に敏感な人もいます。

「歯医者さんのキーンっていう音が本当にダメ。自分の治療中の音どころか、ほかの人の治療の音もダメなんです。だから歯医者さんに行くときは、耳栓をしていきます。」(50代・女性)
「これは確かに、嫌いな人多いですよね。私もあんまり好きじゃないですね。黒板のキーって引っ掻くような音が苦手な人も多いのでは」と、たかみな。

「魚の目が生理的にムリです……。子どもの頃に栄養があるからとさんざん食べさせられたからか、生物をいただくときに見られているように感じるからなのか。うまく説明ができないのですが、とにかくムリです。特に生シラスに関しては『目の集合体』としか思えません! あ~考えただけでもゾワゾワする!」(40代・女性)

「ブツブツを見るのが苦手。たとえばイチゴの種のブツブツとかも、ずっと見ているのはムリです。あと焼き鳥の皮とか、自分の鳥肌も直視できないんです」(20代・男性)

こちらも過剰になると「恐怖症」になってしまいそう。理由はわからないけれど嫌悪感を感じるのは不思議ですが、言われてみるとどれも好ましくはありませんね。

「鳥が嫌いなんです。あのクチバシ、あの目、そしてなんといっても脚が生理的にムリ。特にニワトリがダメで、手羽先などは原型がわかる感じで食べられません」(40代・男性)

昆虫や爬虫類ならわかりますが、鳥、しかも食べる鶏もムリとはなんだか可哀想ですが、こちらもよく聞く話です。ちなみに、たかみなの「生理的にムリなもの」は「ムカデ」。「足の動きが波打つ感じが本当にダメ! ムカデだけは理解ができない!」と言っていました。

◆また、こんな「行為」が、「生理的にムリ」という人もいます。

「電車の中などでよく耳にする、鼻水をズズッとすする人。それ、鼻水飲んでない?と思って。隣でずっと、ズズッズズッっとすすられ続けると、なぜかまないのかと毎回不快になる(笑)」(50代・男性)

「自分の飲み物や食べ物に、『ひと口ちょうだい』と他人に口をつけられるのが嫌です。家族でも人の唾液は気になります。会社の飲み会で鍋が出てきて直箸でつついている人がいたら、もうアウト。絶対に箸をつけません」(40代・女性)

「人とキスをするのがムリです! 雑菌が、雑菌が!って思っちゃいます(笑)。ほっぺにチュッとかならいいけど……。虫歯とか歯周病とかうつりたくないし、どんなにイケメンでもムリ!」(20代・女性)

こうした例も潔癖症に近いものかもしれません。ですがキスが生理的にムリ、という人は意外と多くいるようです。

なんだかこうして聞いているだけで、次に同じ場面に遭遇したときに以前より気にしてしまいそう。今まで気にしていなかったものも、ある日突然「ムリ」になることがあるのかもしれません。でも、ダメなものが多い人はそれだけで日々が大変そうです。「生理的にムリなもの」の少ないほうが、人生は楽に過ごせるのかもしれませんね。


世界最高年俸のテベス、負傷欠場した当日に上海DL訪問 中国ファン激怒

これが中高の部活動で、数年間チームワークや絆を培ってきたのであれば、欠場したとあっても試合の動向が気になって仕方ないはず。俗に言う「離れていても心はひとつだ!」って青春話ですね。
それが「出れないんだから何しても勝手だろ?」って娯楽施設で遊んでたのがバレて、言い訳された日には友情なんて燃えカスの如し、なんて冷め方をするでしょう。確かに問題は何もありません。人にどの様な印象を与えるか、それだけの話。
逆に指せばただ「金にモノを言わせた中国チームに高額年俸で雇われただけ」の選手だと言うこと。プロとして必要な仕事もするし、怪我をすれば自己管理のために掛け合い欠場もするでしょう。
要するに青春モノではなくビジネス前提が前者との大きな違いなのです。ファンからしたらヤル気がない、ふざけてると意見されても可笑しくはないだけに、球団の立場で何ら問題がないと弁明するのはミスかな~と思ってしまいます。処分でなくともタイミングが不謹慎だと注意するくらいは必要かと。


【AFP=時事】サッカー元アルゼンチン代表で世界最高年俸のカルロス・テベス(Carlos Tevez)が、けがで試合を欠場した当日に「上海ディズニーランド(Shanghai Disneyland)」にいたことが明らかになり、所属する上海申花(Shanghai Shenhua)のサポーターから批判を浴びている。

今年1月に年俸3800万ユーロ(約44億円)で中国スーパーリーグ(1部)の上海申花に加入したテベスは15日、チームがリーグ戦で長春亜泰(Changchun Yatai)と対戦している間、上海ディズニーランドにいる姿を撮られた。

テベスの行動に機嫌を悪くしたユーザーは、中国のサッカーサイトに「私たちは彼の上海観光のために数千万ユーロを支払った」と投稿すると、別のユーザーは「上海申花は彼にディズニーランドの費用を支払ったのか」とコメントした。

テベスは最後に出場した試合で筋肉を負傷しており、上海申花の広報担当者は、同選手がディズニーランドに行ったのは「プライベートの範囲内」として、処分を科す理由はないとの見解を示している。

上海申花に加入して以降、出場4試合でわずか1得点のテベスが欠場しながらも、チームは同日の試合を3-2で制した。しかし、リーグ戦では現在11位に低迷している。

中国サッカー界では同日、ブラジル代表のパウリーニョ(Jose Paulo Bezerra Maciel Junior ‘Paulinho’)が、日本のセクシー女優と一緒にギャンブル企業のプロモーションを行なったとして、所属先の広州恒大(Guangzhou Evergrande FC)から厳重注意を受けている。中国本土では、賭博行為やポルノ映像の販売は違法とされている。


北ミサイル失敗 消えぬ脅威 迎撃しても破片、猛毒…被害恐れ

だから必要なのは発射されてからどの地点で迎撃が出来るかって距離だと言うのに、いまだ落下地点で巻き込まれて初めて「遺憾だ」を繰り返すだけで只管傍観しているのみ。
発射された過程での訓練でも良いので、迎撃を試みたりとかしないんでしょうかね?実際打ち込まれるような事態が訪れたら座して待つしかないと思います。挙句トランプ大統領が癇癪起こしてそれを眺めているだけで「逃げ込むことだ」と対策は個人任せ。本来ならばその落下物は決して国民に届かせない、くらいの強気姿勢が必要な時期なのですが、もう現状で何やっても狙われたら無駄だと諦めてる状況なんじゃないでしょうか?
なので対策会議したって近所のオバチャンが「あれ怖いわね~」と井戸端会議してるのと変わらないペラさしかありません。当然何を語ってどのような締めくくりをしたかは存じませんが、政治家が説明責任を逃げているときは大抵「察しろ」という内容なのです。
武田信玄曰くの「攻めは最大の防御なり!」って言葉これほど実感重くなる時代も久しく感じられます。


 北朝鮮が16日に発射した弾道ミサイルは直後に爆発したとみられるが、実戦配備済みの中距離ミサイルは日本を射程に収める。鍵を握るのは自衛隊のミサイル防衛(MD)システムだ。ただ、ミサイル迎撃に成功したとしても、それで国民の安全が確保されるとはかぎらない。ミサイルの破片や猛毒が飛散して害を及ぼす恐れがあるからだ。

北朝鮮が弾道ミサイルを発射した場合、自衛隊は海上配備型迎撃ミサイル「SM3」と陸上配備型の地対空誘導弾パトリオット(PAC3)の二段構えで迎え撃つ。

このうち、PAC3は首都圏などの大都市圏を中心に配備され、本土上空の高度十数キロで迎撃する。

「高い所で衝突するので破片は数キロから数十キロの広さで飛散するのではないか。破片の重さが100キロを超える可能性はある」

自衛隊関係者は迎撃後に想定される被害について、こう説明する。PAC3が迎撃する弾頭は超音速で落下。重さ約300キロのPAC3が衝突すれば、無数の落下物が広がることは確実だ。核・生物・化学(NBC)兵器が搭載されていない弾頭の迎撃に成功しても、甚大な被害が発生する恐れがある。

弾道ミサイルとは異なるが、平成8年1月に茨城県南部の上空約10キロで隕石(いんせき)が爆発した際には半径数キロのエリアに破片が飛散。4年12月に島根県の2階建て民家を直撃した「美保関隕石」(全長約25センチ、重さ約6キロ)は屋根や天井を突き破って床下に達した。

弾道ミサイルにNBC兵器が搭載されている場合、毒性物質が飛散しかねない。防衛省関係者は「弾道ミサイルが化学兵器を搭載していた場合、液体であれば迎撃後に飛散する可能性がある」と指摘する。

核弾頭の場合、通常は起爆装置が何重にもロックされており、迎撃時の衝撃で起爆することは考えにくいが、起爆時には電子機器に深刻な被害をもたらす「電磁パルス(EMP)」の発生が考えられる。

内閣官房の国民保護担当者は「落下物に対しては、地下や頑丈な建物などに逃げ込むことだ」と促す。ただ、MD強化に注目が集まる一方、迎撃に伴う被害に関しては国会審議で取り上げられることはほとんどない。元自衛隊幹部は「政治家はそういう説明を嫌がるが、国民に対して正確な被害予測を示すのが政治の責任だ」と語る。(小野晋史)


巻き添え死の男性は横浜銀行幹部 京急の踏切死亡事故

善意だろうと英雄的行動だろうと、死んだらハイそれまで。必要なのは窮地の際に迫られる判断力なのです。確かに視界に電車が走ってくるのが確認できる状況で、ど真ん中で倒れていたら自分だって腕を掴んででも引っ張り出そうとするかもしれません。しかし同時に思い出してもらいたいこと。それは自分もまた命の危険を晒すことになり、家族や会社があるならそれはもう我が身ひとつは自身だけのものではないのです。
冷たい言い方ですが、個人で出来ることの精一杯はまだ緊急停止を促すために非常ボタンを押しにいくこと
。命の危機を目の当たりにして冷静な判断や量りに掛けるのは難儀でしょうが、見るべきポイントは主に二点。ひとつは先ほどの電車との距離ですが、割と重要なのは要救助者の状況。
何かが引っ掛かっている状態でしたら間に合わない可能性もありますし、最悪逃げようとしたら道連れにされる懸念もあります。痴呆症の老人だったら現状を飲み込めず想像以上に時間をロスするかもしれません。
弱きを助けることが高潔さだとしても誰だって1度きりの人生なのです。怯えて慎重になるくらいが丁度良いと思ってしまいます。


 川崎市川崎区の京急線「京急川崎第1踏切」(遮断機、警報器付き)で、男性2人が快速特急電車にひかれ死亡した事故で、川崎署は16日、踏切内に取り残された高齢男性を救出しようとしてひかれたとみられる男性について、横浜銀行の幹部行員(52)と確認した。もう1人の男性は70代とみられ、同署は身元の確認を進めるとともに、事故の詳しい状況を調べている。