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水原サラ



こんな仲睦ましい光景を眺めてると誘拐とか不条理な別れは受け入れがたいものです。…尤もこちらの状況は愛犬を使って一本釣りを目指してるナンパのワンシーンですが。

六ヶ所で見つかったのかと思ったら地名だったんですね。実質最悪の形での発見となってしまったわけですが…体格的に数日で餓死しない以上、病気や周辺で摂取できる毒物などの死因が発見されなければ、第三者が誘拐したって線が濃厚かと思っています。それが怨恨なのか手に負えなくなって始末したかは分かりませんが。人でなくとも誘拐殺人されたようなものですから、飼い主のお爺さんがショックで倒れないかが少々心配ですね。個人的には安全面も含めて家の中で飼えない動物は避けた方が良いって思います。眠らせるなどして簡単に外部から連れ出せてしまいますからね。


■【速報】六ケ所で不明の土佐犬か 死骸見つかる

 青森県警野辺地署によると、27日午前8時すぎ、おいらせ町一川目の防風林で、土佐犬が死んでいるのが見つかった。六ケ所村で行方不明となっていた土佐犬とみられる。


櫻井ともか


高級そうなアルコールならば殆ど関係ないでしょうし、ほろ酔いのヒトトキはそれ以上にプライスレス。

消費を上げたいならばまず税を下げろ駄目政策。一般庶民に訪れることはただ単に飲酒料金があがるだけ。他の未来明るさを語る政策は軒並み無視&見当違いの状態で、多くを守らずピンポイント保護。安さで競争するのは企業努力でしょう。安さで他の量販店が潰れる?それは酒に限ったことではありません。どうせ決めるお上達は収入ごっそりあるんでしょうから、自分らが困らなければ構わないってことです。


■改正酒税法が成立=過度な安売り規制

 酒類の過度な安売りに対する規制強化を盛り込んだ改正酒税法と改正酒類業組合法が27日、参院本会議で可決、成立した。

 公正な販売価格の確保に向け、財務相が新たに取引基準を策定し、従わない業者には酒類販売の免許取り消しなどの処分を科すことが柱。量販店などの安売り競争に歯止めをかけ、経営が圧迫されている中小酒販店を守るのが狙いだ。

 しかし、自由な価格競争を妨げる規制強化は、安倍政権が進める成長戦略に逆行し、消費者にとっては値上げにつながる恐れもある。改正法ではこうした批判も念頭に、新たな取引基準が民間の経営努力による価格設定や消費者の利益を損なわないよう留意することを財務相に求めた。


二葉しずく


日課のジョギングでフレッシュな午後を満喫!日々スタイル維持に奮起する人も多いので歩行者にはご注意を。

どうやったらこんな派手な事故起こせるのか?無免許か認知症か酔っ払いか…どの道そろそろ高齢者への運転に関して厳しくすべきかと。独り身老人の弊害から中々行使できないのが現実ですけど、ここ数年あたりが酷すぎる。今回のプリウスに関しては、あんな高級車買うくらいお金に余裕があるならば、見栄よりもタクシー代払って安全重視して下さいって言いたいわけですよ。将来的には運転年齢制限か自動ブレーキ高齢者必須化やら法律で如何にかして欲しい。


【瞬間映像】車が歩行者はね、民家の塀に…


 24日午後、東京・目黒区で乗用車が歩行者2人をはね、民家の塀に突っ込んだ。その瞬間を防犯カメラが捉えていた。

 乗用車が民家の塀に突っ込む直前を捉えた防犯カメラの映像には、車が歩道を歩く通行人をはね飛ばし、そのまま走り去る姿が映っている。その直後、乗用車は民家の塀に突っ込んで止まった。

 警視庁などによると、24日午後3時20分頃、目黒区東山の一方通行の道路で、走行中の乗用車が歩行者2人をはねた。歩行者は68歳の女性と74歳の男性で、2人とも軽傷だという。また、運転していた70歳の男性も気分が悪いと訴えたため、病院に運ばれた。

 警視庁などが、運転していた男性から当時の状況を聞き、事故原因を調べている。


一ノ瀬麗花



逃げたのがこんな愛らしいペットなら貫徹でも探す次第であります。

これだけのガタイで行方不明ならばまず誘拐された可能性の方が高そうですよね。飼い主の方には申し訳ないですが、周辺住民の不安と言う意味では野を徘徊されるよりはよほどマシと言えるでしょう。むしろ闘犬飼ってるご近所様なんて絶対ヤ!一般人としては大会での栄光よりもニュースでの被害者の方が馴染み深いのです。あと飼い主が言う「人懐っこい」は信じ過ぎ禁物。普通に目立つサイズと有名犬なる意味においても、第三者の可能性が高そうですが。


■土佐犬どこへ 盗難?逃走?…住民は警戒態勢

 青森県六ケ所村尾駮で、闘犬用の土佐犬が22日から行方不明になっている。警察や役場職員らが捜索しているが、3日たった25日も見つかっていない。飼い主の無職の男性(72)が「連れ去られたかもしれない」と気をもむ一方、村は逃げ出した可能性を想定し、小中学校に注意を促すなど警戒態勢を取っている。

 行方が分からなくなったのは4歳の雄「高潮」。闘犬の大会に何度か出場し、相撲に例えた番付は前頭。体長約130センチ、体重約80キロと、土佐犬の中では珍しいほどの大きさだという。

 男性は9頭の土佐犬を飼っており、自宅敷地にある犬舎内の鉄格子のおりに1頭ずつ入れていた。22日夕、高潮がいないのに気付いた。おりには長さ約50センチの棒を抜き差しするかんぬきが付いているが、開いていた。

 男性は「犬が自分で開けられるわけがない。50年間土佐犬を育てているが、これまでで一番の大きさ。誘拐されたみたいなものだ」と話す。高潮は静かで人懐こい性格。体が大きいため走るのは苦手だという。

 男性によると、闘犬用の土佐犬は愛好家の間で嫌がらせをしたり、盗んだりすることがあるといい、繁殖用に連れ去られた疑いも拭えない。男性は過去に2度、子犬を盗まれたという。

 付近では連日、野辺地署や村役場、県動物愛護センターなどが捜索しているが目撃情報はなく、同署は盗まれた可能性もあるとみる。村は防災無線で注意を呼び掛け、小中学校では保護者が送り迎えを続けている。

 孫を迎えに来た横浜町の主婦(67)は「大きい犬なので何かあったらと思うと怖い。早く見つかってほしい」と心配そうに話した。


西条沙羅


せめて涼しい気分を満喫するために夏を先取りする光景を。

自分も扇風機を通り越して行き成りエアコン使い出しましたから、既に猛威に片足突っ込んでる季節なのは理解しています。日本も5月で30度とか訳が分からないことになってますけどインド8月にはどうなってしまうのでしょうか?年々悪化してるとこの島国も他人事ではなくなる日が来るのかもしれません。唯でさえ多いインドア派に拍車をかけることでしょう。デスクワークが多い現代人が更に肉体的に弱体化し、環境は悪化すると…。最近春と秋が満喫する間もなく過ぎ去ってしまいますし、どうなってしまうのでしょうね?


■<インド>最高51度…国内史上最高 死者440人以上

 【ニューデリー金子淳】インド各地で記録的な高温が続き、熱波による死者が相次いでいる。地元メディアなどによると、西部ラジャスタン州ファローディで19日、国内史上最高の51度を記録。首都ニューデリーでも4月以降、ほぼ連日40度を超え、首都圏だけで少なくとも440人以上が熱中症などで死亡した。インド気象局は首都を含む北インドを中心に熱波に対する注意を呼びかけている。

 インドの最高気温はこれまで1956年に同州アルワルで記録した50.6度が最高で、60年ぶりに更新された。熱波による死者は南部テランガナ州でも300人を超えるなど、各地で相次いでいる。

 ホームレスを支援するニューデリーの非政府組織「CHD」のスニル・クマール事務局長は「死者の多くはホームレスだ。地元政府はほとんど保護対策を取っていない」と話す。

 インドでは昨年、熱波により全土で約2500人が死亡したが、今年は昨年以上の猛暑になる可能性がある。既に各地で干ばつも発生しており、約3億3000万人が影響を受けているという。


神尾舞


もしこんな美人さんが被害者だったら許すまじ


どの場面であっても教師が反撃することは叶わず。暴力的な14歳と言ったらもう大人が手に負えなくなってくる頃合ですし、取り押さえる力のない女性だったら助けが来るまで暴行を受けろというのが「体罰禁止」の不条理なポイント。正当防衛って刃物でも持たれないと通じない気がします。親の教育以外にも友人関係やネット情報、投稿サイトなどでの付き合いで徐々に狂ってきたりしますからね。家庭に学校にスマホ。この中で1番数年で劇的に変化したのはお子さんへの携帯電話事情でしょう。簡単に子供に持たせすぎる昨今が大問題。少年犯罪ないし近い類のものが親にも責任が来るようにした方が早そうです。悪化の要因が携帯端末でも根っこは与える親ですからね。


■担任教師を回し蹴り、中3男子を暴行容疑で逮捕 兵庫・高砂市

担任の女性教諭を蹴ったとして、兵庫県警高砂署が暴行容疑で兵庫県高砂市立中学3年の少年(14)を現行犯逮捕していたことが24日、同署などへの取材で分かった。

逮捕容疑は23日午後3時20分ごろ、教室の清掃中に女性教諭(30)から「掃除をしなさい」と注意されたことに腹を立て、女性教諭の両足と腹部を計4回蹴ったとしている。少年は容疑を認めているという。女性教諭にけがはなかった。

同市教委は24日に開かれた市議会常任委員会で、少年が女性教諭に回し蹴りなどを加える校内暴力があったことを報告した。