女性教師が投稿“思うようにならず悔しい”

またまたバカッターが発動!浅はかな人間を次々と炙りだしてしまうツイッターはやはり有能ですね。今回は、横浜市の公立中学校の女教師が自身のツイッターにて「クラスが思うようなメンバーにならず悔しい」とツイートが生徒たちに読まれてしまったようです。教師は、プライベートなアカウントのため生徒たちにはバレていないと思っていたようですが、生徒たちはしっかりと特定していたようですね。しかも、LINEにて約50人の生徒たちがその情報を共有していたとのことです。なお、ツイッターアカウントが特定されてしまった理由は、この教師が「職員室でダンスの練習をする職員がいて仕事にならない」などと学校行事に関するツイートをしていたためだそうです。愚痴を吐くだけのアカウントなら鍵でも掛けておけばいいのに脳みそが足りませんでしたね。しかし、担任は外されたものの授業などでその生徒たちと一緒になるでしょうから気まずくなる上に、生徒たちには陰で皮肉や悪口を言われてしまいそうですね。まぁ、自業自得です。

横浜市の公立中学校の教師が「クラスが思うようなメンバーにならず悔しい」とツイッターに投稿し、生徒に読まれていたことがわかった。

横浜市教育委員会によると、市立中学校の20代の女性教師は今年3月末、「新クラスが決定して思うようなメンバーにならずに悔しいが、気持ちを新たに頑張ろう」などと個人のアカウントからツイッターに投稿していた。女性教師が設定を誤り投稿が公開されていたため、一部の生徒の間で共有され、読まれていたという。

女性教師は担任から外され、生徒や保護者に「子どもの目線で考えていなかった」と謝罪をしたという。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする