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英国風パブ「HUB」、若者の酒離れと無縁なワケ

たまに一人で飲みたいときに通っています。あまりコスパがいいとは言えませんが、ハッピアワーを上手に使えば安く済ませることも可能です。あまり肩を張らずに気軽に利用できていいですね。店内のデザインや提供している飲み物や食事など、以前にイギリスのバーで飲んだことを思い出します。ただ少し嫌なのは、お酒を飲んだ大学生が騒いでいたり、週末はナンパのメッカになっていて店内が混雑していることです。静かに飲みたい場合は、早い時間に行かないと駄目です。色々な種類のお酒が飲める点は素晴らしいです。20代後半から徐々に味覚も成長していくので、以前は飲めなかったモヒートがお気に入りです。ジャズの生演奏もきけたりと、おじさん世代も結構多いので雰囲気が好きです。同じ店舗でも、若者向けと中高年向けで住み分けをきちんとできていたらいいのにと考えてしまいます。

若者のアルコール離れが逆風となり、売り上げで苦戦する居酒屋・ビアホール業態。この厳しい環境下で、英国パブをモデルにした「HUB」は、コア顧客と設定する20~30代前半の若い客層を順調に取り込んでいる。

最近の「ちょい飲み需要」が、創業者が見据えていた飲食スタイルとようやく合ってきた印象があるとはいえ、今後も継続して成長するためには課題がある。ハブの自社調査によると、ブランド認知度は首都圏でも50%程度。外食業界の人手不足を背景に、アルバイトの採用が難航することもある。


稲垣吾郎 草ナギ剛 香取慎吾の新番組が決定 AbemaTVで毎月1回7・2時間生放送

スマップが解散してから初となるメンバーのレギュラー番組です。ネット番組ということで世間の関心が低いなんて声もありますが、そんなことありません。1月31日には香取慎吾さんの誕生日でもあり、新番組の決定は思わぬサプライズになったんじゃないかと思います。7時間弱の方法とは凄いですね。体力もかなり必要になりそうなので、月1というペースはいいと思います。録画ができればいいですが、見るほうも食事の用意やお風呂を事前に済ませるなど工夫しないといけません。あと気になるのは、CMがどれくらい入るかということです。あまりにもCMばかり露骨に入っていると、視聴者は一気に離れていってしまいます。テレビの地上放送だけでなく、PCやタブレットやスマホで番組を見ることが増えてきました。アベマTVは大きな赤字を生み出しているコンテンツですが、もしかすると今年はこの流れを受けて黒字に転換することも夢ではありませんね。このように面白そうな番組をどんどん企画して欲しいです。

元SMAPの稲垣吾郎(44)、草ナギ剛(43)、香取慎吾(41)が4月1日にスタートするインターネット放送局・AbemaTV「新しい別の窓」(毎月第1日曜・後5時)にレギュラー出演することが31日、分かった。同局によると毎月1回、午後5時から深夜零時12分まで7・2時間に渡って生放送を行うという。

7時間を超える長時間番組を、毎月レギュラー放送することは、日本のテレビ史上でも前例がない取り組み。3人だからこそできる、3人でないとできない企画が予定されているという。毎回生放送とあってハプニングもありそうだ。昨年9月のジャニーズ事務所退社後、3人にとって初のレギュラー番組となる。


宇都宮がギョーザで王座奪還 購入額4年ぶり日本一

宇都宮市民の友人がいますが、この話題になると疑問に思っているが飲食店で販売された分がカウントされていないということです。スーパーやお持ち帰りの専門店のみの数字で、しかも冷凍食品は数に含まれていないなどかなり曖昧なランキングです。これを聞く限り、おそらく浜松も同じような条件なんじゃないでしょうか。しかし、この内情を知る人は少ないので、やっぱり1位というプレミア感はあると思います。テレビや新聞で報道されれば、週末に都内から「今日は宇都宮で餃子でも食べに行くか」という観光地的な付加価値の要素があるからです。わたしはあまり餃子を食べる習慣がありませんでしたが、先日に購入した大阪王将の水餃子が好きになりました。焼いたものとは違うモチモチとした皮の感触は、小籠包を頬張っているような感覚になります。以前は冷凍食品はまずいというイメージがありましたがずいぶん技術が上がったなと思いました。

宇都宮市は、総務省の家計調査で昨年のギョーザ購入額が1世帯(2人以上)平均で4258円となり、全国の県庁所在地や政令指定都市の中で4年ぶりに日本一になった。30日に公表された家計調査の昨年12月分の速報値を加えて年間購入額を集計、浜松市の3582円を上回った。3位は堺市3091円、4位は京都市3041円、5位は宮崎市2855円だった。

佐藤栄一市長は「順位に一喜一憂するもではないが、市民と積み重ねてきたまちづくりのたまものと考えている。全国にPRできることはありがたい。引き続きギョーザを核とした観光振興を推進していきたい」とコメントした。家計調査は全国約9000世帯を調査。ギョーザはスーパーやテークアウト専門店などの総菜購入分が対象で、冷凍食品は含まれない。ギョーザ専門店や中華料理店など店で食べる分も外食として含まれていない。


4月からは誰でも見られる! 「niconico」非ログインでもコメント付き動画視聴対応へ

画期的なアイディアですが、数年前にやっていればと悔やまれます。ニコニコにこだわらなくてもライブ実況やゲーム実況はできてしまう昨今、これだけではライバルに追いつけません。川上社長のアイディアはとてもいいですが、それを生かしきれていないというのが現状です。周りの経営陣の中に、たぶん異を唱えたりするような人はおらず、ワンマン経営の駄目な例かもしれません。ユーザーからは4月の期日も守れないだろうなぁという落胆の声もあり、もう少し形がしっかり見えてからの発表の方が良かったかもしれません。こうしたいああしたいなど予定はなんとでも言えますが、それをちゃんと実行して結果を出したか?が一番大事です。ここにしかないキラーコンテンツが不足しているのもいけませんね。こないだ生放送の一覧を見ていたら、少し気になる放送もあったので待機していると、開始して数分で接続が切れるなどのトラブルもありました。一般回線だったことが理由みたいですが、見れないなら最初から教えて欲しいです。時間を無駄にしました。昔は無料のユーチューブ、有料で画質を求めるならニコニコという風潮がありましたが、今ではそれすらも逆転されています。

 ドワンゴは動画サービス「niconico」について、2018年4月末ごろまでに「ニコニコ動画がログイン不要で視聴可能」「チャンネル動画でフルHD画質(1080p)の動画投稿・視聴が可能」などの機能改善を行うと発表しました。

 niconicoでは1月18日にPC版ニコニコ動画で一般会員のフルHD画質(1080p)の動画投稿・視聴に対応した他、1月23日にはユーザー生放送のHD画質(720p)が100枠限定で対応、HTML5版の開始・軽量モードを追加といった開発に関する取り組みを行っています。


GENKING、性別適合手術を初告白 戸籍上でも「女性」に

しばらくテレビで見ませんでしたが、女性になるための手術をしていたんですね。元々、厳格な父と母のいる実家から逃げ出したくて家出ししてきたGENKINGさんは、そこでオグネーと出会って居候生活を始めたようです。最初は性別の悩みも告白できる相手として上手くいっていましたが、年上のオグネーが年上で年下のGENKINGを説教することが多く、それが嫌になって挨拶もせずに出てってしまったようです。親切にされてもまともに礼も言えないといわれています。これまでメイクをする前はイケメンで、がっちりメイクをすると綺麗な女性にも見えると中世的な魅力がありましたが、完全に女性となったことでファンはどういう目で見るのか気になります。外見だけでなく内面を磨く為にこれから精進して欲しいです。嘘をついてしまう癖があるようで、他のオネエタレントから好かれていないみたいです。はるな愛やカバちゃんは手術が完了してから最初は見ることがありましたが、今ではほとんど目にすることはありません。同じような道筋を辿ってしまうのか、それとも人間として成長して新たな魅力を備えるのか頑張りどころですね。

 タレントでマルチクリエイターのGENKINGが29日、フジテレビ系『ノンストップ!』(月~金 前9:50)に出演。昨年5月にタイで性別適合手術をしていたことを初告白した。

ウソをつき続ける日々に心に限界がきていたといい、ブレイクした頃の2016年ホルモン治療を開始。体形や胸が変化することで“女性に戻る喜び”を感じ、手術を決断した。「テレビに出なくなったとか、消えたとか言われた時期があって、事務所から仕事の依頼とか全部断っていた」と話し「本当は“女の子に戻る”手術をしていた期間」と説明し、タイでの手術を明かした。


<西郷どん>第2回視聴率は15.4%

大河ドラマと流石名前が付いているだけあって、豪華なキャストに思わず感動しました。変態仮面の鈴木亮平さんが、ここまで真剣な演技を見せてくれるのかと思うと感慨深いものがあります。演技指導が子役クラスにまでしっかり浸透しているせいか、僅かな金銭のために売られていくシーンではジーンと目頭にくるものがありました。視聴率ということを全く気にせずというわけにはいきませんが、それでも視聴者がただ納得するものを作って欲しいです。鹿児島出身の知り合いは方言がわかるみたいですが、わたしは字幕とかがないと良くわからない部分もあります。凄く良いシーンなのに、何を言っているかサッパリな場面は残念です。ナレーションが西田敏行さんで、ドクターXの悪役とは違う温かみのある声に癒されます。薩摩弁の訛りが結構キツイので、普通のナレーションでも問題ないと思います。役作りのために、今回は体重をアップさせたんですね。日本のロバートデニーロと言ってもいいくらいプロ根性を感じます。受信料問題などで嫌われているNHKですが、汚名返上するようなドラマをこれからも制作して欲しいです。

 俳優の鈴木亮平さん主演のNHKの大河ドラマ「西郷(せご)どん」の第2回が14日に放送され、平均視聴率は15.4%(以下・ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録。1963年以降の大河ドラマでワースト2位だった初回15.4%と横ばいだった。第2回では、成長した主人公として鈴木さんが本格的に登場した。

「西郷どん」は、明治維新から150年となる2018年に放送される57作目の大河ドラマ。薩摩の貧しい下級武士の家に生まれた西郷隆盛(吉之助)の愚直な姿に、カリスマ藩主・島津斉彬が目を留め、西郷は斉彬の密命を担い、江戸へ京都へと奔走。勝海舟、坂本龍馬ら盟友と出会い、革命家へと覚醒し、やがて明治維新を成し遂げていく……という内容。


返金予定の463億円は「現預金で」 コインチェック

580億円の損害に対して463億円では全然足りません。580億円で損を被った人がいるのだから、そのときのレートで計算するべきです。現預金から返金すると説明しているみたいですが、本当にそれだけの莫大な費用を用意できるのでしょうか?そんなカンタンに右から左に大金を動かせるなら、セキュリティ対策に投資することは容易だったはずです。まだサービスは再開してないですが、もしかすると破産申し立ての手続き中なのではないでしょうか?その時間稼ぎをしているだけかもしれません。もし、現預金で463億円用意できるなら、仮想通貨取引所のは高い利益を生み出すビジネスと言えます。この出来事を、楽天やソフトバンクが見逃すはずありません。税金をしっかりと納めているのかも気になります。もしかしたら税務署が驚くような資金の流れが隠されているかもしれません。資本金1億円もない会社がそんな売上による資金調達を可能にしていたというなら、仮想通貨という実態のない曖昧さを利用して脱税が行われていることもあります。ハッキングに対して万全の対策を行っているとしながら被害にあっている以上、返金時期を明確に発表しない限りは信じることも難しいでしょう。大手のDMMも参戦したことで、仮想通貨戦国時代の始まりとなりましたが、ライバル達も戦々恐々とした面持ちで様子を伺っていることでしょう。

仮想通貨取引所「コインチェック」(東京都渋谷区)から顧客資産の仮想通貨「NEM(ネム)」580億円分が不正アクセスで流出した問題で、同社は28日金融庁に経緯を説明した。その後取材に応じた大塚雄介取締役は、現預金などで顧客に返金できるとの認識を示した。

コインチェックは、流出したNEMの保有者約26万人に日本円で463億円を返金する方針。大塚氏は記者団から、返金のための十分な現預金があるということかと問われ、「さようでございます」と回答。「(現預金などで)返金して事業を継続できると思っている」とした。


2018年発売のiPhoneは4種類か

選択が多いのはユーザーにとって良いことだと思いますが、普通サイズとplusの大きいサイズの2種類くらいがベストです。中高年の方だと、どれがいいのかわからなくて迷いしか生み出しません。あまりサイズを絞って販売できないところをみると、使い手の好みを完全に把握しているわけじゃありませんね。SEはポケットに入れ易いし、持ち運びの良さから現場で作業するときに重宝します。あまりニーズがないんじゃないかと心配していたので、後継機が出てくれることは大変嬉しいです。これまでiPhoneが好きで使っていましたが、少し新作がリリースされるペースが速すぎのような気がします。前は1年か2年くらいで次のモデルが販売されるくらいのペースだったので、しっかりと練った製品を開発して欲しいです。8の発売日に購入しましたが、何日か経ってからバッテリーが膨張してハマグリみたいになるなんてニュースでやっていたときには悲しくなりました。指紋認証から顔認証になりましたが、使い勝手の良さは指紋認証の方だと思います。新技術を取り入れることはいいのですが、本当に必要な機能なのかきちんと考えてから導入してもらいたいです。

DIGiTiMES Researchのシニアアナリストであるルーク・リン氏がiPhone次期モデルについて予想している。

同氏によれば、Appleは、当初2018年に2つの有機EL搭載iPhoneと液晶ディスプレイiPhoneの計3製品を発売する予定だったが、最近になって6.1インチの有機EL搭載iPhoneの開発を止め、5.8インチと6.1インチの液晶ディスプレイiPhoneと6.5インチの有機EL搭載iPhoneの3製品にラインアップ変更を行ったようだ。台湾のテックメディアであるDIGITIMESが伝えている。


空の旅の「機内モード」 本当に必要?

とりあえず影響あるかの極論はさておき、電源を切るか機内モードにしておけば問題はなさそうです。自分さえ良ければいいという考えで他の搭乗者の迷惑をかけるようなことは避けるべきです。もし何かあったときに、責任を問われるのは機内モードにしていない人なんですから。最低限の決められたルールとマナーは厳守することが必要です。90%は大丈夫だとしても、残りの10%に危険があるかもしれないのだから事故が起きる前に可能な対策はしましょう。離陸する前に、ギリギリまでスマホを片手にゲームをしている人も見かけますが、早めに電源をオフにしてもらいたいです。一人だけの電波ならそれほど影響がないかもしれませんが、数人、数十人と同じような人が現れたときに予測もできない状況になります。飛行機自体が金属でできている大きなアンテナの役割があるので、その中に想定外の電波を内包することはあってはならないことです。

世界中の飛行場で毎日、たくさんの便が離陸する前に機内ではこんなアナウンスが流れてくる。「携帯電話などの携帯電子機器を機内モードに設定してください」

なぜそうしなければならないのか、その根拠に100%確信がなくても、大半の乗客がアナウンスに従う。携帯電話の無線通信機能をオフにしなければならない理由は、一般的な推測として、携帯電話の信号が航法機器に干渉し、墜落を引き起こしかねないと思うからだ。だが本当にそうなのだろうか。


LUNA SEA、全国ツアー初日中止を発表 SUGIZOがインフルエンザ

無理をしないでしっかりとこの機会に休んで欲しいです。完全復活したら、ベストな状態でパフォーマンスを見せてもらいたいですね。しかし、中にはプロ意識に欠けているなんていう意見もあります。どんなに体調管理する努力をしても、怪我や病気を全て防げるわけではありません。インフルの予防注射をしてもかかってしまうことなんてザラですからね。あまり厳しい言葉は投げず、暖かい目で見守ってあげましょう。でも、公演を楽しみにしていた方からしたらショックなのは事実です。応援したい一方で、なんでこのタイミングに…という気持ちもあり心境は複雑だと思います。全国ツアーということで体力的にも普通のライブとは比べ物にならないくらい大変でしょう。平均年齢40代ということで、これからも健康を一番としてバンド活動を頑張ってもらいたいです。

 ロックバンド・LUNA SEAは25日、SUGIZO(G/Vn)がインフルエンザを発症したため、全国ツアー『LUNA SEA LIVE TOUR 2018 The LUV -World left behind-』の幕開けとなる27・28日の千葉・松戸公演2daysの中止を発表した。

 同サイトでは「チケットをお買い求めいただき、ツアースタートとなる松戸公演を楽しみにされていた皆様には多大なるご迷惑をお掛けします事を深くお詫び申し上げます」と陳謝した。振替公演およびチケットの払い戻しは現在調整中。