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藍井エイル、1年3か月ぶり活動再開 今春復帰シングル発売へ

ニュースを見て驚きました、これは朗報ですね。青天の霹靂とでもいうような休養宣言に心配しましたが。また歌声を聴けるようになるのは良かったです。あの独特な声の響きは印象的で、他では聞けないアーティストです。精神的な問題でなかなか気持ちが安定しないのかもしれませんが、是非とも乗り越えて自分の地位を築き上げて欲しいです。武道館ライブを発表してから、いきなりの無期限休止を知ったときはショックでした。人気も上がってきたところだったのに、引退する時はこんなにもあっけないのかな?なんて思っていたので本当に嬉しいです。歌が上手いというわけじゃないのですが、余りある天性の声質は強烈な個性です。それを武器に、また「MEMORIA」のような名作を誕生させて欲しいです。過去に色々あって、そのことを攻め立てる外野もいるかもしれませんが、気にせず頑張ってもらいたいです。

 無期限活動休止中だったアニメソングで人気の歌手・藍井エイル(年齢非公表)が1年3か月ぶりに活動を再開することが7日、分かった。

 体調不良を理由に、16年11月5日に東京・日本武道館で開いた単独公演をもって活動休止していたが、音楽関係者によると、現在は心身ともにリフレッシュ。休止期間中も音楽に触れる生活を続け、筋トレやヨガで体幹を鍛えるなどトレーニングを欠かさなかった。体調の回復後は米ロサンゼルスに渡り、ボイストレーニングやピラティスに励んだ。


渡辺直美、ピクサー『リメンバー・ミー』で“実在のアーティスト”役で日本語声優に決定

芸能人を声優で使わず、声優という職業があるのでちゃんとした人に頼んで欲しいです。声もあってなければ演技力も全然なくて見ていることがつらくなる、そんな翻訳版の映画を何度も見たことがあります。安易な話題づくりということで人気のあるタレントを使用することはやめてほしいです。アメリカでは俳優や女優がアニメの声を担当することもありますが、元々演技力のある仕事をしているので問題はないようです。アニメーションの収録では、オーバーリアクション気味で演技しないと地味な感じになってしまうので、もしかしたら彼女の普段の演技と合っている可能性はあります。これまでに日本のタレントが日本語吹き替え版を担当して低評価をつけられた作品はいっぱいあります。その中でも、『X-MEN』や『プロメテウス』の剛力彩芽は有名な話で、あまりの演技の下手さに大批判と大炎上につながりました。

 渡辺直美が、ディズニー/ピクサー最新作『リメンバー・ミー』に、日本版声優として出演することが発表された。渡辺が演じるのは、カラフルな“死者の国”に登場する実在したメキシコの芸術家フリーダ・カーロ役だ。

 さらに渡辺がフリーダを演じる本編シーンの映像も公開。同シーンでは、アトリエに迷い込んでしまったミゲルとフリーダが出会うシーンが描かれ、芸術に情熱を燃やすかなり独特なキャラクターということが分かる。だがこの後、ミゲルにコンサートのパフォーマンスを見せると、意外にもミゲルの意見にインスピレーションを受けた彼女は、やがてミゲルの“協力者”となっていく重要なキャラクター。フリーダの劇中の活躍も見逃せない。


無風のハズが…スピードスケートリンクに謎の風 日本代表の師円が証言

怪しい風ですね。もしかすると、韓国選手のときは追い風で吹いて、他の国の選手は向かい風になる仕組みなんじゃないでしょうか?以前、バトミントンの試合でも韓国側に有利な風が吹いていておかしいことがありましたが、それと同じようなことなのかもしれません。公平性が保たれて、スポーツマンシップに則って行われるのがオリンピックなのに、平壌オリンピックは不正だらけで目も当てられないような状況になるんじゃないかと心配です。建物自体の欠陥も考えられますが、前例があるので自国の選手に有利になるような仕掛けがされていそうです。これから練習場や宿泊所を使用する選手の方は、自分の道具が盗まれないように気をつけたり、食べ物もあちらで用意するものには口をつけないほうがいいでしょう。美味しそうなトッポギだと思って食べたら、何ヶ月も前に賞味期限が切れていたなんてこともありえそうです。

 スピードスケート男子の平昌五輪代表・ウイリアムソン師円(22)=日本電産サンキョー=が6日、本番会場の江陵オーバルで練習を行い、無風のはずのリンクに風が吹くと証言した。

 進行方向に合わせて通気口があるといい、「風はプラスに働くけど、自分が速いと相手も速い。調整したい」。風を味方につけて躍進を目指す。


世界最大の仮想通貨取引所「バイナンス」創業者、41歳の人生

技術者としてだけでなく経営者としても類を見ないような天才かと思いきや、大金を手にできた一番の理由はどうやら最後は運だったようです。富裕層の生活に興味はないとしながらも、仮想通貨の希少性を世間に知らしめて更に財産を増やそうとする欲深な行動が本音のようです。現在は仮想通貨の売買ばかりが注目されていますが、これからは新仮想通貨を発行することが時代の本流となるかもしれません。会社など大きな規模でなく、個人が独自の通貨を販売することが珍しくない時代が来るかもしれません。太陽光や風力発電投資と同じで、とりあえずやらないことには始まりません。一般人が彼の金言や名言から学べることはほとんどなく、資本家として生まれながらに成功していたことが創業者になれたことと大きく関係しているみたいです。すっかり投資の商品として仮想通貨も知られることになりましたが、その本質は一体どういうものかを知って取引している個人投資家は少ないです。現存する通貨とどういう位置関係で存在するのか、もしかすると無価値になってしまうんじゃないかと心配する方もいると思いますが、それは半部当たっていて半分間違っている先の読めない商品です。これを投機として大金を得ようと画策すると、力のない個人では投資ファンドの餌食となって最終的にババを引かされることになるかもしれません。

フォーブスが2月7日に発表した「世界の仮想通貨長者ランキング」でジャオ・チャンポン(趙長鵬、Changpeng Zhao)の資産額は11~20億ドル(約1195~2170億円)と算定され、世界3位にランク入りを果たした。ジャオが2017年7月に設立しCEOを務める仮想通貨取引所の「バイナンス」は1秒間あたり140万件のトランザクションを処理し、ユーザー数は600万人。世界最大の仮想通貨取引所となった。ジャオは2月末に発売のフォーブス米国版の表紙を飾っている。ジャオは自身の仮想通貨ビジネスを立ち上げるにあたり、当初は法定通貨との交換業務を含まない純粋な仮想通貨取引所を開設しようと思っていた。それにより、政府や規制当局との煩雑なやり取りを避けられるとの考えがあったからだ。


「iPhone X」で着信の表示が遅れる問題、アップルが調査

6sをバッテリー交換したら、ソフトの起動やネットのページが表示される速度が明らかに向上しました。買い替えを検討していましたが、まだまだ現役として使用できそうです。新作をリリースするペースが上がって、前の機種からちょっとだけパワーアップしたものを販売することが増えましたが、これが露骨なアップル商法なんでしょうね。バッテリーも個人で簡単に交換できるような作りに変更できるはずなのに、それをさせないで機種交換させるようなやり方は好きではありません。周りの知人もiPhoneからアンドロイドに乗り換える人が増えてきました。何年かしたら一部の熱狂的な信者だけでもっているような企業になりそうです。価格が高額なわりに、しょっちゅう不具合が連発したり初期不良が多いのはたまりません。電話だけでなく、アプリも立ち上がらない場合も結構あるらしいので、iPhoneXは完成品というより試作機ですね。

 Appleは、「iPhone X」で通話を着信した際に発信者や「応答」「拒否」のボタンがすぐには表示されないという報告について調査中だという。

 The Financial Timesは、比較的少数のユーザーからこの3カ月間に寄せられた苦情について、Appleが調査中だと報じている。

 インドのブログサイトPiunikaWebが12月に、この問題について最初に報じた。その記事には、苦情の内容が詳しく記載された、Appleのフォーラム上の11月からの複数のスレッドへのリンクが貼られていた。


羽生金、宇野銀の男子フリー中継、涙の抱擁で瞬間最高46・0%の高視聴率

土曜日のお昼という時間帯で、条件が色々重なった高視聴率です。フィギュアスケートは採点競技なので見る人によって評価は違いますが、それでも羽生選手が他の競技者とは比較できない芯の強さを持っているのがわかりました。彼に追いつこうと全体のレベルも底上げされる良い起爆剤になったんじゃないかと思います。スター性から羽生選手が生み出すコンテンツの価値は急上昇していて、当然の結果とも言えそうですがやはりすごいです。ショートの圧倒的な高得点で金も狙えると考えた人は多いと思いますが、フリープログラムの方が体力を消費するので本人は不安が大きかったはずです。金メダルが決定して宇野選手に抱擁する中、今まで見せたことがない泣き顔に感動して、本当に良かったと心から安堵しました。羽生選手と宇野選手は小さい頃から仲が良いみたいで、その頃から頭をポンポンと軽く叩くようなことをしていたそうです。中には銀メダルの宇野選手を見下しているなんていう見方をしている人もいるみたいですが、それは大きな間違いです。職場でも街頭でも、テレビが見れるような環境ではその時間に視聴していた人が多かったみたいです。視聴率はビデオリサーチという会社が統計をとっているので、実際にはもっと多くの人が見ていたのかもしれません。

フィギュアスケート男子の羽生結弦(23)=ANA=が金メダルを獲得した17日の平昌五輪フィギュアスケート男子フリーのNHK総合での生中継(後0時15分)の平均視聴率が33・9%を記録したことが19日、分かった。瞬間最高視聴率は試合終了直後の午後2時10分、金メダルが決まった羽生が泣きながらブライアン・コーサー・コーチ、銅メダルのハビエル・フェルナンデス(スペイン)、銀メダルの宇野昌磨(20)=トヨタ自動車=らと抱き合う場面で46・0%をマークした。


<米カジノ大手>大阪を最有力候補地に「日本独自のIRも」

カジノ経営にはパチンコ業界が入り込まないようにして欲しいです。マルハンなんていう日本に対して悪意しかない名前の企業が関わるカジノには行きたくありません。ラスベガスのようなカジノ都市を作るなら、既存の街を改修するのではなく、何もない土地から初めてインフラを整える必要がありそうです。十分な空きスペースを残すことで、拡張性を確保したまま臨機応変に対応できます。外貨を稼ぐ方法として優秀だと思いますが、それでも射幸心を煽るような遊びを国内に蔓延させないで欲しいという方もいます。確かにギャンブル依存症になる確立がパチンコよりも高く、予定されている年間入場制限数などがなければ破産する人も増えそうです。24時間営業などすれば、治安も悪くなる可能性もあるので、そういった問題を丁寧に解決する姿勢も大事です。

 米カジノ大手MGMリゾーツ・インターナショナルのジェームス・ムーレン会長兼最高経営責任者(CEO)は6日、大阪市内で事業説明会を開き、日本国内での展開を目指すカジノを含めた統合型リゾート(IR)について「大阪(進出)を強く考えている」と語り、大阪府・市が誘致を目指す大阪湾の人工島・夢洲(ゆめしま)を最有力候補地にしていることを明らかにした。また、日本の美意識や感性を理解し、豊かな伝統、芸術、食文化も尊重するとして、「日本独自のIRをつくりたい」と述べた。


発券トラブルの「てるみくらぶ」破産で山田社長らが会見

破産手続きが完了すれば、もうチケットを購入したユーザーへの賠償は難しくなるでしょう。負債が150億円に対して、保障に当てられる加盟委託金が1億2千万円。これは、単純計算すると100分の1にも満たない微々たる金額です。この会社はすでに破産する状況なのは分かっていたはずなのに、それでも営業を続けてチケットのお金を巻き上げていました。悪質極まりない手口であり、一般消費者が涙を飲むしかないという状況はなんとしても避けて欲しいです。価格が安いことでしか魅力を作れない会社は、業種を問わずに危険な自転車操業を行っている可能性があります。支払った代金が帰ってないだけでなく、旅行を楽しみにしていた人間の気持ちを踏みにじった責任をどうとるのか?会見をじっくり見たいです。

 格安での海外旅行などを手がける旅行会社「てるみくらぶ」が27日午前11時半から記者会見を行う。

 同社が販売した航空券などが発券できないなどのトラブルが相次いでいたが27日、東京地裁に破産を申請し、開始決定を受けた。


「メタルギアソリッドV」の核廃絶カットシーンが突如としてアンロック、コナミが原因を調査中

小島プロダクションが予め制作時に仕込んだサプライズなのかもしれません。何年も前にリリースされた作品が再び注目されるようになるなんて、新しい広告のやり方とも言えます。ファントムペインは少し期待はずれだったところもありますが、それでもシリーズを通して見れば名作であることに間違いはないです。国際社会、政治、戦争など、難しいテーマを扱った作品ですが、今の世界情勢と重なって見える部分もあるので、製作者のメッセージが込められているのかもしれません。条件満たしていないのにイベントがアンロックされてしまう事態は、製作者サイドも予期していなかったミスなのでしょうか?通常なら絶対に見れないイベントらしく、公式サイトがユーチューブで配信したことによってしか見れないものです。

リリースから2年以上経過した「メタルギアソリッドV ファントムペイン」の隠されたカットシーンが突如としてアンロックされたが、コナミもその理由がつかめていないようだ。 
核廃絶カットシーン自体は「ファントムペイン」がリリースされた2015年9月にデータ解析によって発見され、すでにYouTubeで公開されていた。しかし、正攻法でこのカットシーンをアンロックする条件ーー特定のプラットフォームで全てのプレイヤーのFOBの核兵器を破棄するーーは、ほぼ実現不可能とされてきた。


ZOZOTOWN、“似合う服”届く「おまかせ定期便」提供開始

自分で選んで服を買うことが楽しみだったので、想像もできないような斬新なサービスです。センスやコーディネートに自信がない場合は、予め選んでもらうことで迷わず着れて便利そうです。合コンで私服が似合っていないなんて言われて自信喪失した人や、親に買ってもらっているなんていう人もいるでしょうし、そういう方に需要があります。ショップからしたら偏っている在庫を処分することもできるし、利用者はちゃんと知識のある人が選んだコーデなら大丈夫という安心感があります。忙しくて全然買い物ができなくて仕事と家の往復なんて人にも良さそうです。興味があるけど、今までチャレンジしたことがないジャンルだな~と思っても、トータルで全部の服を選んでもらえるなら利用してみようという気にもなります。ただ、他人が選んだものなので、サイズが合っていなかったり、デザインがちょっとという場合はちゃんと返品できるのでしょうか?その点が気になります。マネキン買いなんてこともファッションに自信がない人はすることもあるので、これから盛り上がっていきそうです。

ファッション通販サイト「ZOZOTOWN」を運営するスタートトゥデイは2月15日、利用者の好みに応じてスタッフが“似合う服”を選定して届けるサービス「おまかせ定期便」の提供を始めた。定期的に届く5~10点の商品から気に入ったものだけを購入でき、不要な商品は無料で返送可能だ。利用には商品代金の他、送料200円(税込)がかかる。あらかじめ好みのテイストや取り入れたいアイテム、取り入れたくない柄やカラー、隠したい体のパーツ、サイズや予算感などを伝えると、これまでの注文履歴なども参考に同社スタッフが5~10点の商品を選定する。届ける頻度は、1カ月ごと、2カ月ごと、3カ月ごとから選べる。