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深美せりな

内容の程や事前告知に関しては何も知りませんけど、自信を持って発信したNHKの「安室奈美恵『告白』」との特番が、視聴率9.1%の低さかつ裏番組にさえ負けるという脅威の大コケをしたという話がありました。ちなみにその際に分析された理由としては、昔のようなワントップが活躍するような時代ではなく、ファンの年齢層が中年層以降が多いからとのこと。確かにあのあたりの時代というのは、単純な実力と技量を伸ばす為のセンスが重視されていました。ところが様々技術が発展するにあたり、ジャンルの窓口がド派手に広がってきたんですよ。素人が如何すればプロ級に近づけるか。昔や独力だったり門外不出だったようなことが、今やネットに広く公開され、根気と努力があれば、誰だってある程度まで伸ばすことが出来てしまう世の中になりました。何もコネや後ろ盾がなくとも、その得た力が絶大であるならば、ネットで披露するだけで一躍有名にもなれます。言い換えれば昔のような「凄い人間」が珍しくは無い世の中になってるんですよ。その上で関心を惹かれるジャンルそのものが劇的に増えているんですから、唯の「一ジャンルである音楽」というだけでは、そこまで人が付かないというのも納得できる話。むしろ嫌われ者のNHKで歌手1人ピックアップしただけの内容でその視聴率なら悪くはないんじゃないでしょうか。

相当無理して着痩せするタイプなのか、この装いだと潰れ過ぎて一部立体感がとんでもないなってます。

美女と野獣…ではなく、片手にワインは極上のヒトトキを約束されたプロローグです。

既にほろ酔い気分ですが、カーテン越しの光りを見るにもう朝飲みでしょうかね?

こういう優雅な方は上品に酔える、質の良いお酒の楽しみ方を知っています。

一歩離れて美脚お披露目。こうして見ると顔立ちの所為か、格好の割にはお人形さんの様にも思えます。


倉木ひな

年末になると物入りだからか強盗を仕出かすお馬鹿さんの出没が目立ってきますが、19日に起こった事件はなんとタクシー運転手を相手に脅し取ろうとした16歳少年。住居不定&無職とありますから半グレ中卒ってところでしょうね。コンビニ強盗だったらまず獲物を突きつけられる状況になっても、正面から怪しい挙動かを事前に察知できるかもしれないタイミングもありますし、直後でも咄嗟に動くことや、武術の覚えがあれば対処できる人もいるでしょう。ただタクシーの場合は完全に座席固定の後ろ向き。酔っ払いの暴力ですら脅威だというのに、現実的に出くわしたら堪ったものではないでしょうね。しかも切れ味はともあれ、対人に向けるには下手なナイフより恐ろしい印象のある草刈り鎌が獲物。ところが詳しい状況は分かりませんが、その命がかかったタイミングで「金よこせ」との要求に断固拒否。その態度に怖気づいたのか、それとも凶器を持てば誰でも屈すると考えていたのか。当てが外れたその少年は降車して逃げ出したんだそうです。まあ強奪は失敗したとしても運転手の実被害としては無賃乗車4000円分の痛手を被ったそうですが。ともあれドラレコでの撮影も気づかないようなお子様でしょうからね。逮捕も時間の問題でしょう。

一見地味に見えるものの、持てる者の強みを僅かな胸元から実感させてくれます。

ストライプの横ラインって直に山場が見分けられて便利ですよね。

足の太さが気になるものの、健全さを兼ね揃えているのは強み。

寒色で整えられた衣装からの一点桃色はギャップも含めてポイント高し。

服を着ることの最大のメリットは、言わずもがな隠すことですが、何処で見せるかその加減が面白い。


藤井なな

即断即決で無慈悲なほどに簡単に罪人を処するって国際的には非難轟々なんでしょうけどね。…と、行き成り話を端折りすぎましたが、何やら中国の方で麻薬や殺人罪に問われた輩10人ほどがまとめて死刑宣告され、判決から速やかに執行されたって話があったんですよ。しかも日本の裁判所のスケールではなくスタジアムを使った公開裁判にて。あちらの言葉の意味を字の通り訳して良いのかは分かりませんけど、「宣判大会」って入り口に張り出されてありましたよ。かなり過激な印象は受けましたが、実に「人間は体験と実感でしか学べない愚かな生き物」と言う本質を突いた中国らしいやり方です。言論統制するらある親分の方針から「人権派」なんて温い連中が関与する余地はなく、「不要」な罪人を税金で世話することなく、「罪はどう罰せられるのか」を見せしめとして国民に思い知らせる見せしめ材料とするのです。恐怖政治そのものかも知れませんけど、犯罪者天国の日本からしたら羨ましい限り。まあ冤罪者も構わず一刀両断ってやり方なので、中国の独裁政権をより強固にしている、これもこれで極端な駄目な例でもあるんですけどね。

絶え間なく続く練習出来る温室では、季節はずれの水着姿がお披露目されています。

強烈なフィット感。体型的に水の抵抗も綺麗に受け流せる理想形かもしれません。

一見スラッとしてますが、外見では想像もできないほどの筋力を備えています。

色気の薄さは返って選手とコーチの間を瓦解させること無く信頼関係を築けるのであり。

これは漫画表現で用いられる目に光りが入っていない病んでる感じでしょうか?下手に流すと命に関わるかもしれません。


相本みき

幼少期から既にその意識と実現度の差が断崖絶壁たる隔たりが生まれるであろう、「貯蓄が出来る人と出来ない人」。大人になるまでは本当に欲しいものがあった際に困るか否かの差くらい生じないでしょうが、これで本当に苦楽が分かれるのは結婚してからの生活です。主だった分岐点は「収入に対する支出の自覚が出来てるかどうか」になります。以前とある「年収800万円」の家庭が貧困でキリキリ舞いだって小噺を耳にしました。その半分未満である程度、趣味に付き合いに給料をつぎ込みつつ、別にすっからかんと言うわけではない自分としては何故そんな自体に落ちいているのか理由を見るまではサッパリ分かりませんでしたよ。まあ例外として親族の医療費の支払いなど財産を馬鹿食いする地獄というのもありますが…。その家庭では子供に対する投資…所謂塾や私立での費用が嵩みすぎ、高額保険に加入し挙句、自宅はローンでしたよ。結局のところお金って使う気になれば簡単に消えていくもの。身の丈に合わぬ出費は身の破滅を招くってことです。他の事情で良く耳にする例としては、外食に行く回数が多かったり、カード支払いばかりで散財感覚がゼロだったり、何かを買うことが既に目的になってしまっている…なんて人もいましたね。極端に言えば独り身前提なら、収入十数万程度のコンビニバイトでも多少遊びつつ僅かながらでも貯蓄できます。まず家計簿をつけることから…と言うのはデフォルトでアドバイスされることではありますが、個人的にはもう一押し。「仕方なく」で出仕されている固定費が本当に必要かどうか、もっと安く済ませられないか、を検討すべきだと考えています。

装いそのものは和と調和しませんが、姿勢と物腰の良いと空間に馴染みますね。

上着一つなければ喪服のような印象が出てしまいますが、悲壮感がないので普段の様子でしょう。

畳に寝そべるってフローリング多くなってきた昨今では、結構希少ですよね。

昼間から羨ましいにも程がある愚痴ってみるも、単に着替え中と言う可能性も…ないか。

容姿の印象はけして本人だけが作り出すものではなく、風情も合わせて一括り、とされるのが良く分かる光景です。


真鍋はるか

学生時代にてクラスに1人くらいは揚げ足取りが大好きな皮肉屋っていませんでした?自分の思う民進党の印象って正にそれなんですが、正確には面倒な方々が集結しているからこそ面倒この上ないんですよね。ばっさり叩き切ってしまうと、やかましい小蝿。そんな彼らも欲に釣られて小池新党に人員もって行かれたり立憲民主党が出来上がったりと、既に空中分解寸前のご様子。離党者も増えて、遂には再生案として「一端解党しませんか?」って案が出てきてるそうです。しかし先程述べたように党の本質は文句吐いて人の足を引っ張る皮肉屋たち。さあ愉快なほどの大舌戦の始まりです。もっともどんな結末であっても構成する人員…というより性質に大きな変化が見込まれない以上、こんな茶番のような言い争いはそれこそ彼らを雇う税金の無駄。党名として民を進めると書きますが、まるで暗がりにライトも持たず、当てずっぽうで歩を進めているかのようです。彼らが政権をとった時代と言うのはまさしくレミングスのようなものだったのでしょう。

綺麗な黒髪ストレートはある種、日本を象徴する理想の髪型です。

微笑みはあるものの目尻のキツさと厳格さでお近づきになり難い印象を与えてしまってますね。

私服のチョイスも地味に押えることで清楚さを際立てつつ清潔さもアピールできます。

ここまで強気かつ堅実そうに見えると、どうしても気を抜いただらけた姿を見てみたくなります。

警戒も無くご機嫌も重畳。隙があっても膨らみの無さから何のロマンも生まれないのはやや残念。


市来美保

超限界集落ってご存知ですか?頭漢字三文字の辞典では若者が使いそうなギブアップに聞こえますが、これ実際にウィキにも乗っている「人々が住まい集う地域」を維持するギリギリ限界の状態を指す言葉なんです。前段階の準限界集落って表現もありますが、要するに「過疎が過ぎてお年寄りしかいない。そのうち誰もいなくなるだろここ」って状態。確か住人の半数以上が55歳を越えていた場合に準となったはずです。というわけで宮城にある七ケ宿町の集落が一つ、超が付く限界を迎えようとしてるとのこと。去年まではそれでも危うい4人三世帯だけだったそうですが…お年を召して老人ホームに入居。現状71歳の佐藤さん唯ひとりと言う状況になってます。畑仕事をする元気なまだおじさんと呼称する方がイメージに合っている男性でしたが…「気が楽だ」と口にするものの、何かあったときに誰もいないってちょっと心配になりますよね。今回の話は実際に珍しい話でもなく、交通の便や仕事の関係で若者はどんどん過疎地から離れていく傾向にあります。日本も国としては然程大きくは無いんですけど、ますまず重要ある地域の密集化が進むと憂いを感じさせる一件でした。

くらい美人より明るいブスって言葉がありますけど、良いところが重なる人生勝ち組な例もあります。

しっかり胸元をアピールしつつ、無頓着な振りをするって個人的にはかなりツボです。

昨今の季節柄、ずっと重たい厚着仕様で過していると、たまには軽装で解放感に浸りたくなります。

これほどの面積がありつつもそれを超える質量があるならその場所に収まれるかは別問題。

一部部位が大きい人って服を探すにも丁度良いサイズが見つからなくて大変って聞きます。


さくら杏

前にも述べたかもしれませんが、何連携したところで土台無理な話でしかなく、首相や国連関連の人たちがそんなこと理解していないはずも無いと思うんですけどね。ミサイルの破棄ではなくそれごと破壊するくらいの強行に出る以外に核の懸念を吹き飛ばすことは敵いませんよ。あの国はあくまで「金正恩の俺様帝国バンザイ」のスローガンで成り立たせている非人道組織なので、人権で口五月蝿く突いてくる外野を黙らせるには相応の力が必要なのです。だってあの国から兵器取り除いたらその後、国連や加入している国々らは北をそのまま現状維持で放置出来ますか?その答えがそのまま北朝鮮がひたすら強気の暴挙に出続けている理由となります。というより銃をチラつかせながら「ちょっかい出すな!」と虚勢を張るしか出来ないんですよ。撃ったら国際リンチの刑、核放棄したら金正恩体制の終焉。対する世界のお偉いさん方は、北を追い込みすぎることで起きうる最悪に対しての引き金を誰も引きたくないからこその、ビビリと化した最低限「仕事してますよ」アピールだけになっているのです。

髪は綺麗に整えてあるのに、笑みのふっくら感と前湧けおでこの所為で田舎っぽく見えてしまいますね。

ちょっと前髪を崩すだけで優等生っぽさから近寄り難さがなくなります。

自宅の中で靴を履いていると実は日本ではなく海外にホームステイしてるのかな?と勘ぐってしまいますね。

ややはしないながらも夏に扇風機の前で涼を取るスタイル。目線を外すあたりがまだ理性強しってところです。

遠目からはピンクの水玉っぽく見えますが、これさくらんぼプリントされてますね。魅せる際にはノリと勢いがコツ。


目々澤めぐ

電車関連のトラブルの大半は、犬に噛まれたと思って諦めるしかない不条理でしかありません。自分も1度遅延に巻き込まれたことが経験があり、その時は帰宅まで三時間遅れましたね。しかしこの一件はJR東海の体制に難あるもののちょっと一回くらいは遭遇してみたいものだったそうです。それは前代未聞の乗客スルー。13日8時31分頃に名古屋駅に到着したものの、待っていた乗客200人がドアが開くのを待っていたところ…そのまま発車。さぞや当事者達は唖然としたことでしょう。直後気づいた駅員さんが緊急停止させて事なきを得たようですが、その際に起こった事がレア過ぎる戻る為の逆走。まあ遅れは発生してしまったでしょうが、不幸中の幸いと言うことで直接目で見たかったな、と感じたわけです。ちなみに原因は最後尾の車掌によるドアの開閉作業が行われていなかったことによる、運転士「既にことは済んでいるであろう」とされた勘違い。それもそのはず。何故か3人乗車のはずの車掌が1人しかいなかったんですから。2人分の作業が何処かで抜けてしまっていたんですね。これはシンプルに考えると運転士のミスってだけの話になりますけど、この人手不足に至ったJR東海の体制がどうなっていたかが一番の疑問なのではないでしょうか。

黒のボディースーツにウェーブのかかった髪形。この二つで色気が重なった時点で、とある有名キャラクターを連想してしまいます。

ギリギリを駆け抜きつつスリルを満喫するアグレッシブさは正に豹。

ポーズは決まってるんですけど、表情がまだ甘い感じですかね。ちょっと困惑しすぎです。

前のファスナーを悪戯気分で下げたい気分ですが、その瞬間打ち抜かれそうなビジョンしか湧きません。

緊張走るワンシーン。結果的には切り抜けるでしょうが、途中で捕獲されてしまうのはお約束。


葵千恵

毎日実例を挙げるのが面倒なほどオレオレや架空請求詐欺が横行してますけど、その際に良く聞く注意喚起が「手口は常に巧妙になっている」や「絶対騙されないと過信してる者ほど被害に遭う」とあります。私めも実際後者側である過信が過ぎる分類に放り込まれるのでしょうが、自分としては過信ではなく理屈として断言できるだけなんですよ。例えどのような指向の形態に詐欺が意向しようとも、引っ掛からない為の大前提が一つあります。トラブル「発生時点」から解決するまでの「外部から来た情報」を全て信用しないこと。声も性格も容姿も職業も所属も全部関係ありません。訪問した人間は詐欺犯で、鳴り響いたコールは偽電話で、送られてきた封書やメールは全てでっち上げでしかないと思ってください。まあ相手を怒らせない範囲の対応でって前提はありますが。その上で事実だったときの為に念を入れて真偽を確認するのです。ただここで注意すべきことは、先の三点から得た情報は一切きり離して単独で最初から事に当たること。例えば相手が企業名を語るならネットや口コミで実態や電話番号が実在するかを調べる。ただし得た情報内でのネットのURLやメルアド、電話番号などには絶対アクセスしない。ついでに家族・友人・110番など既に安全性が確かな手段のみを頼れば、簡単にその手の詐欺に引っ掛かることはありえません。その上で万全を期すならば、先の「安全である」という思い込みすら疑い、常に金銭が絡む外部からの話には2~3ヶ所の人間の話を聞いて判断すべきですね。

水で濡れているわけでもないのにこの薄生地の張り付き方。控えめに表現しても最高なのでは?

未知とは畏怖であり関心であり希望とも呼べます。ただしこの状況はパンドラと呼称するほど重くはありませんね。

服が吸い込まれるかのように密着フィット。差し詰め下のクッションはまな板といったところでしょうね。

ひたすら表情を変えず唯微笑みこちらが踏み込むのを待ってくれています。

どんなポーズを取ろうともこのプロポーションの前では繊細な芸術品のように扱わざるを得ません。


大咲萌

外側に目を向けずに只管下を向いているという手もありますが、一般的にはもうそろそろ「リア充爆発しろ!」と彼方此方で独り身の方向が炸裂するクリスマスがやってきます。既に街もその装いで11月から早くも商戦は勃発してますからね。ちなみに自分も特定の相手はいないものの、特に嫉妬に身を燃やすようなことはなく、至って季節の風情を楽しめるタイプで、「普通じゃないのかな?」と思いきや…。携帯の大御所KDDIが40代までの男女1000人にクリスマスに対しての、正確に言えば恋人有無の意識調査を実施したところ、恋人がいない人の中で「焦りはない」と回答した人がまさかの九割超え。まあ何割か負け惜しみが入っている可能性も否めませんけど、「普段と変わらない日常を過す」と、あまり関心も無い結果でしたね。流石にちょっと寂れすぎてる感じもしますよ。これ言うと人間性が看破されそうですが、残り物の値下げケーキやチキン、イベント時期の店舗割引キャンペーン。クリスマス商戦に脇役としてでも見事に乗せられてしまってますけど、楽しんでいるのでこれはこれで勝ち組だと思ってます。

一見気が強そうに見えますが、口元の吊り上がり方や手の添え具合からして気丈を装っている風に見受けられます。

上は可愛らしく下はシックに地味よりにまとめ、髪型で豪奢さを出し素足でひきつける。

ちょっと行儀が悪い座り方ですけど、これ何気にお姫様だっこに近い体勢なんですよね。

高層ビル張りの高所だからか、この姿で窓際に立つなんて、スイッチがオンになってます。

何気に装いを純白フリル系で統一している辺り、容姿よりも純情なのかもしれません。