中原あきな

誰かのブログを呼んでいて、『子宮に沈める』という映画に行きついたのですが、その映画のことを調べれば調べるほど気持ちが暗くなって、見たいような見たくないな気持ちになりました。簡単に説明するとネグレクトの話になるのですが、実際にあった事件を元にして作られた映画で、まだ皆さんの記憶に新しい事件かもしれません。1歳と3歳の子供を置いて1か月以上家に帰らずに、閉じ込めておいたことで、餓死して死なせてしまった事件です。これに対して母親は30年の実刑がくだされました。この映画の中で伝えたかったことは、母親ももちろん罪はありますが、この母親を取り巻く環境にも原因があったということです。弱いモノに誰も手を差し伸べてくれない、助けを求めているのに辛さを全て自分で背負いきれなくなった母親の末路がこの最悪の結果を生んだのです。

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なんというか幸が薄そうな顔をしているお姉さんですが、なんだか安心感がある。

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ビートたけしが言っていましたが、ブスは優しい、確かにその通りかもしれません。

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しかしどんな綺麗な女性よりも、体の相性がぴったり合ってしまえば、誰にもかないません。

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ほらやっぱり、体は本当に美しい、この女性らしい曲線美は本物です。

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ここまでくると顔がどうとか関係なく、ただただ快楽におぼれてしまいそうです。

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