マギー『ViVi』専属モデル卒業へ 11月発売号の特集で花道

モデルのマギーさんは下着や水着の撮影前になると何日も断食するという事で話題になりましたが、もともと細い体系だと思っていましたが、本人いわく食べればすぐに太りやすい大使なんだそうです。あの細い体の裏側には私たちの知らない努力で成り立っているのですね。美しい人が何もせずに美しいわけがないということです。まさに種も仕掛けもないというマジックが嘘のようで、美しい人がなにもやっていないわけがないのです。ハーフタレントがたくさんいる中で、彼女が埋もれずに輝いているのは可愛いだけでなく人から愛される性格もあってのことでしょう。

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モデルのマギー(24)が、ファッション誌『ViVi』(講談社)の専属モデルを卒業することが24日、わかった。都内で開催される同誌主催のイベント『ViVi Night 2016 TOKYO』前の取材会で本人が明らかにした。

マギーは同誌に2008年に初登場し、10年に専属モデルに。トリンドル玲奈、河北麻友子らとともに看板モデルとして活躍してきた。これまでの撮影を「プロ意識が高い方からモデルについて学んだ。つらいことはみんなで1つになって乗り越えてきた。楽しかったです」と笑顔で振り返った。

卒業に関しては「さみしい気持ちが込み上げている」と素直な心境を吐露するも、今後は「いろんな場面で、いろんな自分を表現したい。たくさんのことを『ViVi』で学んだので、さらに上を目指したい」と決意を新たにした。

専属モデルとして参加するイベントはきょうが最後となり、11月22日発売の同誌で卒業特集が組まれる。なお、専属モデルは卒業するが「モデル」として今後も同誌には登場するほか、専属ではなくなるため他誌にも活躍の場を広げる。

報道陣から「芸能界引退ではないか?」と追求されると「ないですよ。辞めさせないでください」と笑い飛ばし、一部でORANGE RANGEのYAMATOと熱愛が報じられたが「どうなんですかねぇ? お仕事頑張りたいです」とはぐらかし、明言はしなかった。

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