岩佐あゆみ

マリーアントワネットの時代背景が気になって、映画を借りてきたのですが、ベルサイユのきらびやかな贅沢な暮らしが描かれたものでした。その間一般市民の実情は描かれていないので想像でしかないのですが、彼らは食べるパンもなく、最終的には暴動を起こした市民たちがベルサイユ宮殿に押しかけて、夫であるルイ16世とマリーアントワネットは処刑されてしまいます。このルイ16世とは政治や戦争のことには疎かったようで、色々な場面でその判断は災いを招いたのかもしれません。王妃であるマリーも、故郷を離れなかなか子供に恵まれなかったことで寂しさを贅沢で埋める暮らしを続けていました。国を代表するモノは国民の手本とならなければなりませんね。

image

甘いコートに身を包み、心は少女に戻ってしまった美しいマダム。

image

ある時は仕事のできるキャリアウーマンです、プライベートも充実して部下からの信頼も厚いようです。

image

全く崩れることを知らないその体は、10代の女の子にも負けない美しさを放っています。

image

部屋着には可愛い赤チェックのパジャマ、寝起きを襲われるなんて、よっぽど魅力的なのでしょう。

image

洋服の上からでもわかるほど真ん丸とした美味しそうなお尻です。

シェアする

フォローする