岩佐あゆみ

この間見た17歳という洋画では思春期の若い女性がとても美しく、さすが若いだけあるなという素晴らしい体を映画内で何度も見せてくれるのですが、その少女がちっぽけに見えてしまうくらい貫録のある70過ぎの女性が出てきます。若さのある美しさではなく、老いても美しいというか、彼女を纏っているオーラが高貴なもので、ただ若くて綺麗というだけの彼女がまるでひよこのように見えてしまうのです。これだけのオーラが放てるようになるにはそれ相応の月日を重ねてこなければならないのでしょう。

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何十万円もしそうな高級毛皮を羽織ってエレガンスな立ち振る舞いをする奥様。

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ただその中身は思春期の少女にも負けないくらい痴女なのです。

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お家の中ではまるで別人、年齢を感じさせないパジャマ姿にドキッとしてしまいます。

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いつまでも若い奥様に旦那様は飽きるどころかますます惚れ込んでしまいそうですね。

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彼女の美しさに他の男性が気付いてしまわないか毎日ヒヤヒヤしながら会社に行くのかもしれません。

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