小鳥遊つばさ

小学校から一緒にいた身近な友人が近々本格中華の店を地元でオープンするようで、招待状が届いていました。何年も都内の有名なレストランで修業を積んで、やっと自分の店で独立することが決まって、私もオープンを楽しみにしていました。その辺のファミリーレストランで出てくるような中華ではないので、貧乏舌の私に合うのかどうかはわかりませんが、彼が作ってきた料理がどのような味なのか気になります。結構おしゃれな料理が多いので価格設定も気になりますが、こうして周囲の友人がどんどん独立していくと頼もしく見えますね。

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由緒ある料亭の女将を務めるのはいまどき風の奥様。

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これが破天荒な娘でこれから先この料亭をまかせていけるのかどうか心配です。

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一人の男性に定着せずコロコロと付き合う男性を変えるので周囲もあきれた様子。

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洋服の下はこんなにも破廉恥な下着ですから、男性も開いてびっくりするかもしれません。

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彼女が落ち着くことは性がいないかもしれませんが、苦労するのは確かですね。

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