安西瑠菜

小学生の頃跳び箱が大の苦手でした。というよりも大人になった今出さえもほとんど跳ぶことはできないと思います。助走まではいいのですが、あの大きな箱を目の前にどうしても尻ごんでしまいます。踏切の時点では減速し、さっきまでの助走は何の意味もなさなくなり、結局飛び越えることができずに乗り上げるだけ。一度跳ぶことができてしまえば、それが自信になり恐怖心も消えるのですが、何度か失敗しているうちに目の前の箱が恐怖的存在になってしまうんですよね。小さい頃にこれが克服できていればよかったのですが、克服できないまま大人になってしまいました。

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黒肌に金髪のギャル、これは一昔前には溢れ返っていたギャルスタイルですね。

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年配の方が今の若者はみんな顔が同じで解らないと言っていた言葉が最近解るようになりました。

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おなじようなメイクに同じようなヘアスタイル、確かに見分けがつきません。

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暑いのか寒いのかわからないもこもこベスト、ギャルは寒さや暑さよりもこだわりのファッションを貫き通します。

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足が痛くたって厚底のシューズで長距離を移動できるのはさすがです!

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