無風のハズが…スピードスケートリンクに謎の風 日本代表の師円が証言

怪しい風ですね。もしかすると、韓国選手のときは追い風で吹いて、他の国の選手は向かい風になる仕組みなんじゃないでしょうか?以前、バトミントンの試合でも韓国側に有利な風が吹いていておかしいことがありましたが、それと同じようなことなのかもしれません。公平性が保たれて、スポーツマンシップに則って行われるのがオリンピックなのに、平壌オリンピックは不正だらけで目も当てられないような状況になるんじゃないかと心配です。建物自体の欠陥も考えられますが、前例があるので自国の選手に有利になるような仕掛けがされていそうです。これから練習場や宿泊所を使用する選手の方は、自分の道具が盗まれないように気をつけたり、食べ物もあちらで用意するものには口をつけないほうがいいでしょう。美味しそうなトッポギだと思って食べたら、何ヶ月も前に賞味期限が切れていたなんてこともありえそうです。

 スピードスケート男子の平昌五輪代表・ウイリアムソン師円(22)=日本電産サンキョー=が6日、本番会場の江陵オーバルで練習を行い、無風のはずのリンクに風が吹くと証言した。

 進行方向に合わせて通気口があるといい、「風はプラスに働くけど、自分が速いと相手も速い。調整したい」。風を味方につけて躍進を目指す。

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