内閣支持率3割台に下落 NNN世論調査

まあ国民に支持されることを何もしてないんですから、税金泥棒の汚名を着てれば勝手に評価が下がっていくのは当たり前の話。一応政府単位で起こした最近の行動としては、北朝鮮からのお船を国民の税金で処分する方針立てたってことでしょうか?既に国庫にそのような打撃を受けていて、半ば経済的な被害を被っている状況だというのに、この口だけ外交姿勢。それで済んでいる内は不本意ながらまあ良いとしましょう。ここ最近でどれだけ増税案を出しましたか?仕事しないせず不手際だらけで保身のみ。その癖ツケは全部国民のお財布から補填しようとしている。1度再発進したところで自分としてはまだ3割り台に留まっていたのかと驚いていますよ。外交面はマシだと思っていたのですが、それはあくまで同じテーブルの同じ目線で語れる相手に対してのみのケースに限定されるようです。中韓を筆頭としてドイツ辺りも頼りになりませんでしたから。

NNNがこの週末に行った世論調査で、安倍内閣の支持率は37.8%となり、4か月ぶりに3割台に落ち込んだ。

安倍内閣を支持すると答えた人は前の月より3.3ポイント下落し37.8%、支持しないは前の月より3.9ポイント上がり45.3%だった。内閣支持率が3割台に落ち込んだのは4か月ぶり。

一方、政党支持率は自民党の34.3%に対して立憲民主党が10.5%、希望の党は1.2%、公明党2.7%、民進党2.4%となっている。

また森友学園への国有地売却問題をめぐり、値引きの経緯について再調査をしないなど、政府の姿勢について「納得していない」が80.7%と8割を超えた。納得しているは7.3%だった。

北朝鮮が射程に入る巡航ミサイルを導入する政府の方針については、支持するが38.1%、支持しないが39.1%と拮抗(きっこう)している。

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