清水良太郎被告、父・アキラとの号泣面会明かす「保釈されると思っていた」証人は兄

娘さんが…って聞くと一見真っ当な用事に見えるかもしれませんが、云わばこれ「やりたいことがあるんだ、早くここから出してくれ!」って身勝手な自分の都合でしかありません。実際自身の行動による周囲の迷惑どころか、確か未遂で終わったそうですけど、赤の他人も中毒送りにさせようとしてたんですよね?そんな腐れ外道がどの口開いてそんな厚顔無恥をひけらかすのだか。そんな悪行すらも警察の取調べにて悪意としての自覚すらほぼナシと来ました。人格的に幼稚なんですよ。何も考えずに本能のまま生き、間違ったら誰かが自分の人生のレールを引き直してくれる…そのくらいの認識なのでしょう。常識も良識も無ければ想像力すら枯渇してるってどうしようもありません。早いところ奥さんは真剣と利上げの上で離婚して慰謝料、清水家からふんだくって縁を切った方が宜しいですよ?薬中って脳に棲み付くある種の病魔に精神ごと侵食されて、決意すら無為になる地獄を見るそうですから。娘さんの教育や今後に悪影響を与えることは免れないでしょうし、最悪治療の監視に子育てを両立させるという奈落街道まっしぐらだと思います。

 10月に覚せい剤取締法違反(使用)容疑で逮捕され、起訴されたタレントの清水良太郎被告(29)の初公判が15日、東京地裁で開かれた。即日結審し、懲役1年6月が求刑された。判決は22日。

 清水被告は起訴事実を素直に認めながらも、自身の薬物依存については「ないと思う」と証言。検察側から「止められなかったんですよね?」と追及され「そういわれると、依存していたと思う」と言い改めるなど、薬物事犯への認識の甘さものぞかせた。

 初公判には情状証人として、所属していた事務所で社長を務める兄が証言台に。それを見るとうつむき、顔を合わせられない様子。兄が、年内に予定されていたディナーショー8本がすべてなくなり、多額の損害があったことや、良太郎被告に長年ついていたマネジャーが退社したことなどを証言すると、こみ上げるものを抑えられなくなった。

 さらに、10月末に父でタレントの清水アキラが面会に訪れ、家族会議の末に保釈しないことを決めたと告げる際に泣き崩れたことを明かした際には、号泣した。「父と兄が2人で面会室に入ってきて、保釈されるんだと思っていたら、今まで見たことないくらい父が崩れるように泣いた。その姿を見て、私はとんでもないことをしてしまったと改めて思った」と話した。

 面会室での良太郎被告は、それでも父に対し、11月8日に長女の1歳の誕生日があるから、どうしても保釈させてほしいと懇願したという。父から「それを祝ってやれないのはだれのせいなんだ。外にマスコミが待っているから、保釈しないことを『わかった』と言ってくれないか」と諭され、ようやく承諾。「(父が)また泣き崩れて、2人で壁越しに手を合わせた」と泣きながら話した。

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