市来美保

超限界集落ってご存知ですか?頭漢字三文字の辞典では若者が使いそうなギブアップに聞こえますが、これ実際にウィキにも乗っている「人々が住まい集う地域」を維持するギリギリ限界の状態を指す言葉なんです。前段階の準限界集落って表現もありますが、要するに「過疎が過ぎてお年寄りしかいない。そのうち誰もいなくなるだろここ」って状態。確か住人の半数以上が55歳を越えていた場合に準となったはずです。というわけで宮城にある七ケ宿町の集落が一つ、超が付く限界を迎えようとしてるとのこと。去年まではそれでも危うい4人三世帯だけだったそうですが…お年を召して老人ホームに入居。現状71歳の佐藤さん唯ひとりと言う状況になってます。畑仕事をする元気なまだおじさんと呼称する方がイメージに合っている男性でしたが…「気が楽だ」と口にするものの、何かあったときに誰もいないってちょっと心配になりますよね。今回の話は実際に珍しい話でもなく、交通の便や仕事の関係で若者はどんどん過疎地から離れていく傾向にあります。日本も国としては然程大きくは無いんですけど、ますまず重要ある地域の密集化が進むと憂いを感じさせる一件でした。

くらい美人より明るいブスって言葉がありますけど、良いところが重なる人生勝ち組な例もあります。

しっかり胸元をアピールしつつ、無頓着な振りをするって個人的にはかなりツボです。

昨今の季節柄、ずっと重たい厚着仕様で過していると、たまには軽装で解放感に浸りたくなります。

これほどの面積がありつつもそれを超える質量があるならその場所に収まれるかは別問題。

一部部位が大きい人って服を探すにも丁度良いサイズが見つからなくて大変って聞きます。

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