観月奏

よくもまあ思いつくなと感心させられるナントカ大賞。最近発表された中には「アンガーマネジメント大賞」なんてものがありまして、意味としては「怒りの管理」という、怒りを予防し制御を促す為の心理療法プログラムなんだそうです。その大賞って言われると、如何にプッツンせずに受け流せるかって意味だとは思いましたが…。なんとその逆「感情コントロールに失敗し、やらかした有名人」を決める不名誉大賞だったわけです。670人の一般男女に254人の専門家による栄え無きナンバーワンとは!?…この一年を振り返って思い出したくも無い声が脳裏に響いてきましたが、その通りの豊田真由子元衆院議員が選ばれてました。怒り狂った失敗人はまだまだ候補には挙がってきますが、堂々と善人を演じていたという意味では紛れも無く、天罰が下った類の人じゃないでしょうかね?

関節が柔らかいとマンネリした際には色々と面白いチャレンジが出来そうです。

健全っぽく新体操の練習のようなイメージですが、如何せん着ている衣装が全然違います。

柔軟の基本ですが、直立体勢では気づき難い嫌なお肉を実感させるだけに評価としてはマイナス。

驚くほど瞳が大きく見開かれているので、漫画の人物のように見えます。

両手でハートを作る仕草って角度を間違えると、意図さえ伝わらず痛々しさだけが漂います。

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