清水愛梨

その登場から良くも悪くも様々な活用法が見出され、基本的には素晴らしい方面に活躍中のドローン。最近感心させられた活用法に、サメ探知なんてものがありましたよ。時期ハズレって感じしますけど、投入されたのは若干羨ましい夏到来のオーストラリア。どうしても海外の海水浴客からサーファーまで、毎年何人もサメのご馳走になっていると言うのに懲りずに丸で「そこに山があるから!」のような理屈でやってきてしまうんですよね。解放感に浸ることが出来、涼を取りたいという気持ちは十分理解できますけど…。やっぱり危機管理の足りない「自分だけは大丈夫」って感覚の方が先に来てるんでしょうかね?本題に戻すと、このドローンは高度な識別AIが組み込まれているらしく、海中にいる生物に対して相当見分け危険を察知することが出来るとか。空を飛んでいるだけでその範囲はある程度安全が保障されているようなもので、即座に警告を出したり救命道具を届けられる仕様になっているそうです。

優雅な雰囲気にシックな私服が良く似合う。これでもう少し胸元の膨らみがあれば言うことありませんね。

笑顔なれど口元と眉毛が多少きつめなので、好き嫌いが割れそうなタイプです。

首元までガッチリガードされているような堅そうなイメージがありつつも、実は上着はかなりの薄手です。

思いの他、まだ太ももと布との面積比がありつつも、少しでも捲れているとゴール直前の高揚感が出てきます。

これまでの優しそうな笑みから一点、挑発的な視線に緊張させられます。

シェアする

フォローする