咲乃柑菜

飲酒どころかつい最近、同僚の偽造カードでお買い物までしてしまった沖縄頭痛の種、米海兵隊員。しかし改めて人間、環境によってある程度の傾向があるとは言え、ISのような洗脳教育を受けていなければ基本的には十人十色。全員が善人ということも悪人であることもないのです。今回英雄的行動に動いたのは同じく米海兵たるヘクター・トルヒーヨ氏。彼は危険な事故現場から日本人を救出に動いた勇敢な人間です。ただその際に更なる事故に巻き込まれて重体となってしまったことが悔やまれます。ただこういうと何ですが、兵隊や警察というのは云わば国ないしその一部である人間を救うための組織です。昨今では不祥事塗れでこんな連中に任せて良いのかと思わんばかりのオンパレード。実際真面目な方も多いのでしょうが、偉業も悪行も目立ってしまいますからね。このような方こそ、軍の誇りとして、生き延びなければならない人材ではないでしょうか?神も仏も信じてませんが、なんとか助かって貰いたいものです。

屈んだ際の生脚ってだけで厚着推奨な冬には大層なご馳走に見えます。

生え際から想像するに、意外と染めずに黒髪でも似合いそうな気がしますけどね。

多少の馬鹿っぽさは若者の特権。このノリがあってこそ多少の脱線も笑って済ませられるのです。

明るさと愛嬌があればどんな人でも輝かしく見えるものですが、元から光るものがあると効果も絶大。

少数派嗜好になってしまいますが、意外と食事を口に含んでいる際の開口中って撮らせてくれるわけじゃないんですよね。

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