宮崎愛莉

地元民でなければ気が付かない突拍子もない場所、そこは何時だって警察が点数稼ぎの為に潜伏する隠れ家の様なもの。最近驚いたのはすっごく細身の婦警さんが路地の隙間でもなく電信柱に身を寄せていたんですけど、違った角度が見えるまで全然気が付かないという絶妙な隠れ方してました。すぐ近くが信号というのもあって、電話しながらハンドル握ってたらかなりの確率で脇道に誘導されそうです。もっともながら運転ならば悪いのは当人なんですけどね。ただ怒りがこみ上げてくるのが明らかに間違え易い交差点や一方通行路での待ち伏せ。随分昔の話ですがモト冬樹さんもやられたって報告してましたし、本気で市民の敵してますよね。もちろん職務や技術そのものには称賛を贈りたいところですが、あからさまなのは勘弁願いたいところです。

スタイル的には細身、膨らみは微妙なところなのでしょうが、魅せ方次第で如何とでもなります。

シンプルで活発的なファッションと思わせつつ、色々コーデしている頑張り屋さん。靴の可愛さがポイントですね。

デニム生地の厚みだからこそ起こりうるこの奇跡。やっぱり視線を感じて全部理解している顔です。

場の臨場感で只管オツムを茹でさせてからの一歩前進。順調に呑まれてます。

ここまできたら更に緊張させるも和らげてあげるも、料理の仕方はご自由に。

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