成宮はるあ

昨日今日で一躍ビッグネームとなったであろう寺田逸郎氏。そう、国民の関心の強いイラネッチケーの受信料制度を合憲と判決を出した裁判長の名です。公共放送の意義なんて国が唱えたところで強制するものでもないでしょうに、勝手に必要性や合理性を押し付けた上でヤクザのような徴収員が跋扈するのを容認してくれましたよ。どうやら契約の自由と言う憲法は何時の間にやらご都合主義に書き換えられていたようです。いずれテレビの定義について裁判が起きるでしょうね。現状件の話題後であるあからさまな忖度してるような状態なので、携帯電話もネットも、恐らく9割以上を目標に徴収に走ります。現実的に狂った話だと感じるものの、裏があるのか単に時代に乗り遅れているだけなのか、この駄目裁判長が受け持つことになったら国民の未来は真っ暗に荒むでしょうね。

童顔に絞られるようにキツキツのボディコンスーツ。明らかなミスマッチなのに目が放せない不思議な魅力を感じさせます。

窮屈さと開放感を体現した魅惑のポーズ。むしろ苦しいのではと心配になってくるほどです。

捕らわれのお姫様というよりそのまんま誘拐されてお人形にされてるような状態に見えます。

限界まで寄せられると際立ったサイズじゃなくても巨大に見えるのが柔らかさの真骨頂です。

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