舞坂仁美

さて黄金に輝いた方も多いでしょう連休も終わり、鬱々とし7月の真ん中くらいまで祝日の無い辛い日常が戻ってきました。そんな中で発祥するのがご存知恒例の五月病。個人的にはあの長期休暇は次までにだらけない目標や意志を持つための準備期間だと思っているので、なあなあで過した方が下り坂を転がってしまうのも無理ないかと感じています。これもアリとキリギリスの様なものですね。既に明けてしまった後ですが、人によっては直前の土曜出勤をすることで億劫では無くなったとあります。自分は対策なく発祥してしまったら、冷水顔に浴びて美味しいもの食べて無理矢理気合出して乗り切りますかね。結局最後はむりやり根性論でしかありませんが。

ややふっくら顔ながら一緒にいて癒してくれそうな陽だまりタイプとお見受けします。

一見地味系の私服ながらも笑顔と髪型が良いアクセントになってますね。

そして意外とモッチリとしたふとももに隙だらけの無邪気なポーズ。

寒色系カラーの服の中に身に付けた暖色の布地は使いどころによっては理性を根こそぎ奪います。

日中からけしからんと怒りたくなるほど幸せな展開が待っているのは容易に想像できます。

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