姫野愛

今日は認知症で入院してしまった親戚の病院へお見舞いへ行く予定なのですが、以前の元気な姿を知っているだけに、認知症により何もかも変わってしまった姿を見るとショックを受けるのではないかと、今から心配しています。恐らく私たちの名前ももちろん、存在すら忘れてしまっていることでしょう。高齢になっていつまでも元気でいて欲しいという願いもありますが、ずっと記憶を残したまま過ごしてほしかった、当人だってこんな形で家族や親族を忘れたくはなかったでしょう。ふとした時に戻る記憶がさらに寂しさを感じさせます。

キラキラした瞳で見つめられると、これから非道なプレイはできそうにもありません。

どことなくぶりっ子で有名だったグラビアアイドルに似ているような、そうでもないような…。

女優さんて一瞬で表情やポージングを変えて何枚もの写真を撮影するんですよね。

そうとう自宅で鏡の前に立って練習しているのでしょう。素人ではワンパターンのポージングで固まってしまいます。

張り出した胸は自慢の武器、このオッパイで何人もの男をその気にさせてきました。

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