2015年12月 一覧

土代昭治容疑者 女子高生の尻をわしづかみ 中野区の路上で

AVの見すぎじゃないのか?風俗行けよ!って感じですよね・・・まったく良い大人がこんな事件ばっかり起こしますね~!クリスマスイヴで寂しくなったのでしょうか?聖なる夜の野獣。

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土代昭治容疑者(45)

成人向けコミックのイラストレーター

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イラストレーターの男が、路上で女子高校生の尻をわしづかみするなどしたとして逮捕された。

強制わいせつの疑いで逮捕されたのは、成人向けコミックのイラストレーター・土代昭治容疑者(45)。警視庁によると、土代容疑者は24日、東京・中野区の路上で、通学中の女子高校生に自転車で近づき、尻をわしづかみにするなどした疑いがもたれている。

周辺では同様の被害が半年で10件近く相次いでおり、捜査員が警戒中に犯行に及び逮捕された。土代容疑者は調べに対し、「若くて足がきれいな女性のお尻をわしづかみにしたかった」と容疑を認めているという。

 


小寺俊介容疑者 長男「会議キャンセルで腹立ち」 父を車ではねる

些細なことで実の息子に車でひかれたらたまったもんじゃないですよね。後先考えずに行動する危険な奴が増えてきましたね。この彼もぬくぬくと育ってきて考えはおこちゃまだったんでしょうね・・・

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千葉県成田市で父親(55)を車ではねて殺害しようとしたとして、25歳の長男が逮捕されました。長男は父親の会社に勤めていて、「会議をキャンセルされて腹が立った」と供述しています。

小寺俊介容疑者は24日午前8時すぎ、成田市の歩道で、父親を車ではねて殺害しようとした疑いが持たれています。父親は肩の骨を折る重傷です。警察によりますと、小寺容疑者は車ではねた後、さらに路上で父親ともみ合っていたところ、近くにいた警察官が駆け付けて身柄を確保したということです。小寺容疑者は、父親が社長を務める電気設備工事会社に勤務していて、取り調べに対し、「父親が会議を突然キャンセルしたため、腹が立ってやった」などと容疑を認めています。

 


中村信夫容疑者 ハイビームに腹を立て、タクシー奪った疑いで会社員逮捕

短気は損気ですよね。腹を立てて、取り返しの付かないことをやらかしてしまうなんて大人げないですね。物にあたっただけで済んで幸いですが。心に余裕がないと人間やばいことやってしまう生き物なのですね・・・

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23日未明、東京・板橋区で走ってきたタクシーのハイビームに腹を立て、タクシーを奪ったとして、会社員の男が警視庁に逮捕されました。

強盗の疑いで逮捕されたのは板橋区の会社員、中村信夫容疑者(45)です。中村容疑者は23日未明、板橋区の路上で前方から走ってきたタクシーのハイビームに腹を立て、フロントガラスをヒジでたたき割ったうえ、運転手の男性を殴り、タクシーを奪った疑いが持たれています。

中村容疑者は逃走後、近くの小学校の前にタクシーを乗り捨て、現場に戻って来たところを逮捕されました。

中村容疑者は当時、酒に酔っていたということで、取り調べに対し、「タクシーに乗ったことは間違いないが、強盗する気はなかった。嫌がらせのつもりだった」などと容疑を否認しています。警視庁が当時の状況を詳しく調べています。(24日15:16)

 


山本幸子容疑者 財布に100万の女が「もったいなかった」と万引

現金を持っているのに万引きするなんてどういう神経してるんでしょうね・・・?しかも買い物した額も半端ない金額で実際はお金持ちオバサンみたいですね。こういうタイプは通帳を持ち歩いて生活している人が多いですね。僕の周りにもいますよ。

 

 

和歌山東署は23日、ショッピングセンターで食料品を万引したとして、窃盗の疑いで和歌山県有田市の無職山本幸子容疑者(71)を現行犯逮捕した。同署によると、逮捕時、財布に約100万円を所持していたが、「お金を出すのがもったいなかった」と供述、容疑を認めている。

逮捕容疑は23日午後1時半ごろ、和歌山市小雑賀のショッピングセンターで牛肉やミカンなど食料品44点(販売価格約3万8900円相当)を盗んだ疑い。

支払いをせずに商品を入れたカートを押して店を出たところを、保安員に取り押さえられた。車で一緒に来店していた夫は、別の場所にいて「(万引のことは)知らない」と話しているという。


河内節二容疑者 誤ってアクセル…女子高生はねられ死亡 容疑で運転の男逮捕/浦和署

運悪くその場所に居合わせた女子高生が巻き込まれ亡くなってしまったことがとても残念に思います。高齢者の運転は近年益々と危険になっておりますね。、アクセルとブレーキを間違える事故が多く、良くニュースで見かけます。車が無いと不便ですが、一歩間違えると凶器になってしまう自動車は十分に注意と安全運転の心がけが必要ですね。老人への運転対策がそろそろ必要なのではないでしょうか?

稲垣聖菜さんのご冥福をお祈り致します。

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死亡事故が発生した現場。道は狭く、車道と歩道の区別がない

23日午後7時40分ごろ、さいたま市浦和区東高砂町

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事故に巻き込まれた稲垣聖菜(15)さん

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23日午後2時35分ごろ、さいたま市浦和区東高砂町の市道で、同市緑区太田窪に住む公立高校1年稲垣聖菜さん(15)が乗用車にはねられた。稲垣さんは市内の病院に搬送されたが、胸を強く打っており死亡が確認された。

浦和署は、自動車運転処罰法違反(過失傷害)の疑いで、乗用車を運転していたさいたま市浦和区東岸町、無職河内節二容疑者(80)を現行犯逮捕し、容疑を同過失致死に切り替えて調べている。

同署によると現場はJR浦和駅東口の南東約230メートル、片側1車線(幅員約3・9メートル)の歩道のない道路。河内容疑者は妻(73)を浦和駅へ送る途中で「ブレーキを踏もうとしたが、誤ってアクセルを踏んで人をはねてしまった」と容疑を認めている。

河内容疑者は直前で信号待ちをしていた所沢市の会社員男性(35)の乗用車の左側に接触した後、道路左側を歩いていた稲垣さんを後ろからはね、道路脇の鉄柱に衝突して止まったという。

 


川中浩容疑者 死んだ妻が枕元に立ち…内縁の妻殺害で自首

枕元に殺害した女性の幽霊が現れて眠れなかったらしく自首したなんて・・・本当の話でしょうかね?殺害したことに対しての罪悪感やその場面が忘れられなくて強く頭の中で再現されていたのではないですかね?自首したことでこの現象が無くなるかは疑問ですがね・・・。決して許されることではありませんが本人的には少し気が楽になったのかも知れません。

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川中浩容疑者(52)

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奈良県警 「口論になって殺した」と供述

 奈良県警は22日、同居していた高齢女性を殺害したとして大津市大萱1、無職、川中浩容疑者(52)を殺人容疑で逮捕した。川中容疑者は女性が遺体で見つかった後の昨年1月、介助が必要なのに置き去りにしたとして保護責任者遺棄容疑で逮捕されたが、起訴猶予になり、最近まで土木関係の仕事をしていた。21日午後3時ごろ、「実は殺した。女性が枕元に立ち、仕事も手につかなくなった」と滋賀県警大津署に自首したという。

 今回の逮捕容疑は2013年8月、当時住んでいた奈良県生駒市のハイツの部屋で、長年同居していた内縁の妻、稲垣クニ子さん(当時82歳)の鼻と口に枕を押し付けるなどして殺害したとしている。県警によると、「口論になって殺した」と認めている。

 稲垣さんの遺体は13年10月、ハイツの部屋で発見された。稲垣さんは自力での歩行が困難だったのに、同居していた川中容疑者が兵庫県伊丹市に転居していたことが判明。「認知症があったので逃げ出した」などと供述したため、奈良県警は14年1月、保護責任者遺棄容疑で逮捕した。

 同県警によると、当時も殺人容疑を視野に調べたが、遺体の傷みが激しくて死因が特定できなかったこともあり、立件できなかったという。奈良地検は同3月、起訴猶予とし、川中容疑者はその後、大津市で暮らしていた。


吉田博隆容疑者・横山栄一容疑者 奄美大島の山中に女性遺体遺棄、容疑の同居男ら逮捕

奄美市の山の中で穴を掘って埋められていたらしいですね。しかも何も身につけていないらしく衣服を脱がしたのでしょう。横山容疑者は容疑を認めているが吉田容疑者は容疑を否認しているとのことなので、自分だけ罪を逃れようとしているのですかね?でも二人で運んだとはいえ穴を掘ったりしたのは体力的にみてもおそらく横山容疑者側なのでしょう。

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鹿児島県・奄美大島の山に女性の遺体を遺棄した疑いで、女性と同居していた男と、その知人の東京の男が23日、逮捕されました。警察は殺人の疑いも視野に調べています。

死体遺棄の疑いで逮捕されたのは、奄美市の無職・吉田博隆容疑者(66)と、知人で新宿区の無職・横山栄一容疑者(41)です。

警察によりますと、2人は共謀し、今月18日の深夜から翌日の未明にかけて、奄美市の山に山田恭子さん(67)の遺体を遺棄した疑いが持たれています。

遺体は全裸の状態で見つかり、横山容疑者は「2人で運んで埋めた」と供述し、容疑を認めているということです。一方、吉田容疑者は容疑を否認しています。吉田容疑者は奄美市の山田さんの自宅で同居していました。

「(山田さんは)とても明るく面倒見もいい。(吉田容疑者と)けんかする様子もなく、とても仲が良さそうだった」(近所の人)

警察は捜査本部を設置し、殺人の疑いも視野に犯行の経緯などを調べています。(24日01:55)

 


城戸隆志容疑者 【衝撃事件の核心】泥棒生活20年! 年収1千万円の男を追い詰めた捜査員の執念

1400件越えで約2億ってかなりのプロフェッショナルですね・・・よく、捕まらずに20年過ごしてきたもんです。家族を養わずに捨てる奴も多い中、まだマシですが犯罪はいけませんね。

 

 

「ここに埋めました」-。10月上旬、川崎市多摩区の無職、城戸隆志容疑者(47)=住居侵入と窃盗の両容疑で逮捕=が指し示した場所を捜査員が掘ると、深さ約60センチの土中から、プラスチックケースに入った1350万円の札束が見つかった。窃盗捜査一筋で鳴らす神奈川県警捜査3課の熟練捜査員も思わず鳥肌が立った瞬間だった。(小野晋史)

■造園業者の敷地に埋められた札束

札束は8月末、同市宮前区の住宅で盗まれた現金約1570万円の一部で、城戸容疑者の自宅近くの造園業者の敷地内に埋められていた。

城戸容疑者は取り調べに対し、「自分は泥棒で20年間暮らしてきた」と供述。県警によると、時効となった分も含めると、城戸容疑者は平成11年以降だけで少なくとも約1400件の窃盗に関与し、被害総額は現金や商品券など計約1億9700万円相当に上る可能性があるという。単純計算すると、年収は1千万円以上だ。

県警はこのうち、時効にかかっていない316件について、7人の専従捜査員による裏付け捜査を始めたが、全容解明には半年以上かかる見込みだ。城戸容疑者は窃盗を繰り返しながら家族を養っており、盗んだ金品については「生活費や遊興費、マンションのローンなどに使った」などと話しているという。

 

■妻には「夜にテニスの個人レッスン」

県警によると、城戸容疑者は20代半ばでテニスのインストラクターを退職。その後は仕事に就かず、5年ごろから都内を中心に住宅へ忍び込んでの窃盗を始めた。11年に川崎市内へ引っ越してからは、同市西部や横浜市北部などで犯行を繰り返してきたとみられる。

犯行の手口はほぼ一定している。狙うのは戸建て住宅ばかりで、深夜から未明にかけて現場まで自分のスクーターで向かい、窓をドライバーでこじ開けるなどして土足で侵入。1階だけを物色し、住民が寝ている2階には踏み込まない。

セキュリティーサービスに加入していない家を狙うなど細心の注意を払っており、「慎重だからこそ、なかなか捕まらなかった」と捜査関係者は悔しがる。

妻には無職であることを隠し、犯行に出かける際は「夜にテニスの個人レッスンをしている」などと取り繕っていたという。

■商品券の番号から追い詰める

慎重で容易に尻尾をつかませない城戸容疑者を追い詰めたのは、窃盗捜査一筋の県警捜査3課の熟練捜査員2人の勘と執念だった。城戸容疑者が今年5月に横浜市青葉区の住宅から盗んだ商品券の番号を洗い出し、使用した可能性がある商店などをしらみつぶしに訪問。足で稼いだ聞き込みの結果、8月末に城戸容疑者の存在が浮上した。

 

城戸容疑者の浮上は、川崎市宮前区で現金約1570万円が盗まれたのとほぼ同時期だった。5月の事件と手口が似ていたことに加え、その後、城戸容疑者の行動を監視しても全く盗みに入らないことから、捜査員は、城戸容疑者が大金を手にしたからだとにらみ、「こいつに間違いない」と慎重に裏付け捜査を進めていった。

逮捕に踏み切ったのは浮上から約2カ月後の10月下旬。家族が出かけているタイミングで自宅を捜索したところ、容疑を認め、5月に盗まれた商品券の一部も発見した。城戸容疑者は観念した様子で、取り調べに入ると、過去の窃盗についてもあっさりと自供したという。

■「これで最後にしようと思った」

城戸容疑者が家族と暮らしていたのは、小田急線読売ランド前駅から歩いて10分ほどの閑静な住宅街。付近には丘陵の急斜面を造成した階段状のマンションが並び、その一室に妻と2人の子供と入居していた。持ち回りで自治会の班長に当たっていたが、家族は事件発覚後、突然引っ越していったという。

城戸容疑者が住んでいたマンションの近くで商店を営む夫婦は「背はそんなに高くなかったけど、色黒で体格もがっちりとしていた。年齢の割に若く、店に来ても人当たりが良かった。2人の子供もまだ小さくて、とてもかわいかったのに、まさかそんな人が…」と驚きを隠さなかった。

「8月に1570万円を見つけたとき、これで最後にしようと思った」

県警の調べにそう供述しているという城戸容疑者。実際、この日以後は類似の手口による窃盗被害が途絶えていた。県警は、最後に城戸容疑者の尻尾をつかんだ熟練捜査員2人を表彰する方針だ。

2013.11.16


谷川弘樹容疑者 痴漢容疑の介護士を再逮捕、兵庫 携帯メモに感想残す

胸を触った時の感想などを携帯にメモとして残していたらしいですよ。気持ち悪いですね。そんなのマメにまとめて何に使う気だったのでしょうか?完全に自己満足による行為ですよね。

 

 

兵庫県警明石署は22日までに、路上で女性の胸を触ったとして、県迷惑防止条例違反の疑いで、同県明石市立石、介護士谷川弘樹容疑者(29)=窃盗罪で起訴=を再逮捕した。

明石署によると、谷川容疑者は携帯電話のメモ帳に痴漢行為の時期や感想を残していた。10月下旬に別の窃盗容疑で逮捕した際に携帯電話を調べ、発覚した。

再逮捕容疑は10月3日午後8時ごろ、明石市の路上で、女子大学生をミニバイクで後ろから追い抜く際に右胸を触った疑い。

明石署は22日、ほかにも女性2人に同様の痴漢行為をしたとして、県迷惑防止条例違反容疑で谷川容疑者を追送検した。

 


波川智央容疑者 三重中2女子を保護 高知の33歳無職男逮捕

中学2年の女子生徒が無事でよかったですが、ネット上では自らが招いてしまった事件という声も多いようですね。もちろんインターネットを利用し誘拐まがいなことをした容疑者は許される行為ではないと思いますが。一歩間違えれば大変危険な事件になっていたかも知れませんね。未成年の娘を御両親に断り無く連れ出したらイカンでしょ!しかもよい大人が。警察沙汰になる前に御両親にすぐ連絡を取って送り届けてあげるべきだったのでは?

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波川智央容疑者(33)

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波川智央容疑者宅

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波川智央容疑者(33)

住所:高知県高知市南金田

11月18日に三重県御浜町の自宅を出てから行方不明となっていた中学2年の女子生徒(14)が高知市内で保護されたことが22日、分かった。三重県警は同日、未成年者誘拐の疑いで、高知市南金田、職業不詳波川智央容疑者(33)を逮捕した。容疑をおおむね認めている。女子生徒には目立ったけがはなく、衰弱もないという。

逮捕容疑は11月18日午前7時半ごろ、御浜町の路上で家出するよう誘惑し、連れ出した疑い。

三重県警によると、行方不明になった女子生徒と波川容疑者とはインターネットを通じて知り合った。

女子生徒によるネットの書き込みから波川容疑者が関与している疑いが浮上し、捜査員が12月22日朝、波川容疑者宅を訪れ、午前9時15分ごろ、3階の台所付近で女子生徒を保護した。

女子生徒は灰色のパーカと紺色のジャージーズボンを着ており、自宅を出たときと異なる服装だった。波川容疑者は4歳の次男と2人暮らし。

女子生徒は11月18日午前7時25分ごろに自宅を出て、夜になっても帰宅しなかったため、母親が届け出た。家を出た直後に近くの防犯カメラに写っていたが、有力な目撃証言はなかった。県警が家族の意向を受けて12月11日に公開捜査に切り替えていた。

女子生徒の携帯電話は11月17日の夜以降使われた形跡はなく、家を出てからはつながらない状態が続いていた。

 

 


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