吉村天翔被告 乳児に覚醒剤投与し殺害、被告の男は起訴内容を否認

被害にあった赤ちゃん、本当に何の罪もないのに劇薬を口に入れられて苦しかったし、気分も悪かったでしょうね。生まれて3ヶ月なのに。反省しろや!こういう無差別殺人傾向のアル人はみんな、もう外に出てきて欲しくないよね。それにしても顔色も悪いし目も生気が根絶してるしとても若々しく未来がひかり輝いていそうな25歳には全く見えん。

吉村天翔被告(25)

おととし、熊本県で生後3か月の赤ちゃんに覚醒剤を投与し殺害したとして罪に問われている男の裁判員裁判が始まり、男は起訴内容を否認しました。

この裁判は、おととし9月、熊本市東区のホテルで、無職の吉村天翔被告(25)が一緒にいた知人女性の長男で当時生後3か月の赤ちゃんの口から覚醒剤を投与し、殺害した罪などに問われているものです。

19日の初公判で吉村被告は、「覚醒剤は飲ませていない」と起訴内容を否認しました。検察は「赤ちゃんは故意に覚醒剤を投与され、被告は覚醒剤の危険性を認識していた」と指摘しました。一方の弁護側は「被告は知人女性とホテルに入り、赤ちゃんの異変に気付くまで寝ていた」と無罪を主張しました。

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