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互いに遊び相手が確保できる理想的な関係

可愛いが何か立場が可笑しい…むしろこれに付き合ってくれている温厚さを褒めるべきか。そんなワンちゃんと主が1人の女児のコンビがちょっとホンワカさせてくれると話題のようです。光景としてはシンプルに、カート型の玩具にちょこんと座っている犬。そしてそれを笑顔で頑張って引いている女の子。実際これくらいの齢の子が何が楽しいって感じるかわからない部分が多いですからね。ちなみに頑張れば動くんでしょうが、壮絶に重たいでしょう。何せワンコ重量的に明らかに自分を上回っているわけですから。多分普段から一緒に遊んでる仲なのでしょう、これだけではなく、もっと日常を眺めていたいコンビですね!映り方でワンコの目が変に反射してるのが心配になるところですが。


人に優しく我が子には厳しいって言うと現実と区別が付かないと怒られるか

バク…それは特に希少な生き物と言うわけではありませんが、中国から日本へ伝わった幻獣の一種である「獏」のモチーフだとも言われている生き物です。獏と言うのは夢を食べる生き物で、人類が将来の希望に掲げている夢ではなく、睡眠中に見る夢を食べるもの。自分は良くも悪くも夢を見ると現実とのギャップに嫌気が差すタイプなので獏さん全面押しです!ちなみに悪夢を見た後に「獏にあげます」と言うと再発防止になるとされているので、基本的に良い生き物。まあ架空ではありますが。さて最近ではニカラグアの国立動物園にて、母親に育児放棄されてしまったそれこそ夢も希望も無いバクが居たそうです。一応幸いたるはここが動物園だったことで、ヤギのミルクを与えることで最悪は回避したとか。ただ壮大に何でも夢食うと(架空で)されてるだけあってか、1匹のヤギだけでは足りない暴食ぶりを見せるとか!離乳するまでが大変そうです。


身勝手な人間主観で言うなら鉛玉を打ち込みたい

強烈なショッキング映像!自らの利益のために余所から子供を攫って番犬に仕立て上げる…弱肉強食だとしても、もしそんな光景を目の当たりにして武器があったらそこに突っ込みますね!当然ふるぼっこで天に昇るでしょうが。この光景の衝撃的なのは動物社会のものだったからです。人間間でも見るに耐えない拉致ですけど、其処は愚かな人類。まさか動物間であるとは思っていませんでした。まず飛び出したのは大量のヒヒの群れ。其処に死角から詰め寄り犬の群れから泣き叫ぶ子犬を…尻尾を掴んで連れ去り、暴れるたびに何度も叩いて従わせるのです!この状況を一言で言うなら鬼畜。そして更なる痛々しさは何時しか群れの一員として自らの役割を果たすようになることです。刷り込まれ洗脳されたようなものですね。こうして自らの群れの脅威となる敵を知らせるための文字通りの番犬を作り上げたって訳です。異種同士の動物が仲良くしてるのを見ると和みますが、ちょっと凹み気味です。様々な生き物を家畜ないしペットにしている人間が言えたことじゃありませんけど。


帰る山も否定され日々視線に晒さるは幸か不幸か

1年前に大阪府で捕獲された初のツキノワグマ「とよ」。その捕獲劇にドラマチックな部分は薄く、発端は豊能町の山中に仕掛けられたイノシシ用のトラップに嵌ってしまったことから。大抵人さえ襲ってなければその付近に逃がされるものって印象でしたが、立地として適さなかったのか、殺処分ではなく100を超える動物園に受け入れを申し出ていた層なのですが…今更野生のツキノワグマはキツいのか全面拒否。その危機に手を差し伸べたのが今の住居である同町の高代寺だったって流れです。檻はそれほど狭くはないようですが、中を行ったり着たりと落ち着かない様子。多分外に出たいんじゃないでしょうか?人に眺められて落ち着かないって解説もありますし、これだけ見てると無理に飼うって残酷だな、と実感湧く光景ではあります。まあ野生動物との付き合いは、飼うか放置か殺すかのほぼ3択しかない訳ですが。個人としては動物の気持ちなんて知りませんが、殺されるより永延と見世物にされるほうが残酷と思ってしまう派です。


車が多くなってくると必然的に被害を懸念するも加害となりうる運転手が1番怖い

家族サービスの名目で大渋滞に身を投じる哀れなパパさん。日々の仕事疲れからその時間を幸福と思える人は一体どれほどいるでしょう?そんな中で集中力を欠いて起こすような事故は避けたいところですね。そんな中でイベントとしては子供は大喜び、安佐動物公園アフリカゾウの「メイ」が広島県の「安佐北署」の一日警察署長に任命されたんだそうです!もう23日の出来事なので過ぎ去ってしまった後ですが、知っている人も多いでしょう恒例行事になっています。交通安全と言う意味では子供も連休に外に出るケースも多いでしょうから、まず安全に対し関心を高めるのはありです。飛び出しを減らしてくれるだけでも万々歳です。車の増えるシーズンとしては、大人に対するイベントの方が必要って気がしますけど…。またゾウを見ると、温厚な面を持ちながら、激怒して(人間の所為ですが)何人も屠ってるニュースが去年はありましたから、安全ってイメージは全くありませんね。


四本足の平常アクションの有利があっても確かにプロ顔負けか

凄い、頭の上でサッカーボールを転がしたりヘディングしまくっている子犬が今、イギリスで大人気!立ち止まっていても絶妙なバランス感覚で(短時間ですが)頭に乗せるテクニックがなんとも将来有望な選手っぷりじゃありませんか!…まあ出場できるような競技があるわけじゃありませんが。御主人曰くこのワンちゃん「アフフィー」は普通に遊んで身に付けた特技だそうで、家族から愛情を受けて育ったんだそうですが、逆にここまでボールに夢中だとボールしか友達がいなかったのか?って勘ぐってしまいますね。広い敷地に自ら運動で発散できると、散歩の手間も省けそうで飼い易そうではあります。ちなみに元は保護犬。保護団体から引き取られた子なので、放っておいても安易に殺処分されることはないでしょうが、ここまで元気にはしゃぎまわれると、ホント良い主人に引き取られたようですね。


基本部分に関心無い身としては破天荒なのはあり

第23回冬季オリンピックに2018年予定されている大韓民国江原道平昌開催通称「平昌オリンピック」。スポンサー契約が難航してたり高いチケット代に近隣にホテルが無かったりと…物凄いハリボテ仕様ですけど、ビジュアル的に目を惹くマスコットがこの段階において未決定と言うステキすぎる事態。財政難や競技場難航とか日本も人事じゃありませんけどね。まだエンブレムがどうとか言ってるくらいですから。中国なら迷わずパンダなんでしょうけど…韓国といったら…って動物じゃあまりパッと出てくるものはありませんね。今のところツキノワグマが出てくる可能性が大とか。6月頭には決定される見込みだそうです。色んなことを聞いてると今からでも辞退した方が無難そうな感じですね。ただ強引に事を運んでの開催って言うのもどうなるか気にはなります。


結局動物が虐げられる理由の根底は利益優先のヒトの業

稼ぐための競走馬。そのために資金を当時世話をさせたならば、役目を終えた馬は唯の負債でしかない…。そんな下り坂から一瞬にして落とし穴に落下してしまう馬生と言うべきか過酷な現実(優秀ならば親としての余生もあるでしょう)に、引退して尚過せる場所を提供できないかという動きがあるんだそうです。具体的には「サンクスホースプロジェクト」なるサイトが立ち上がってるようですね。募金やオーナーになりませんか?って内容で、これに関する内容としては、再調教を施し「乗用馬」「セラピー馬」などとして新たに人と関わりを持つ仕事を得させようってことになります。保護猫型のカフェもそうですが、単純にペットとして引き渡すことが出来なければ、保護しようと養っていくことは出来ません。人間社会に放り込んでおいて無責任なこと極まりないでしょうが、この環境で生きようとすると、生きるために資金を得られるようにすると言う人間と同じ循環が必要になるってことですね。まだ始まったばかりなので地味に浸透して行っているレベルだそうですが、将来的にどうなるかは関心次第です。まあ競馬がある限りは職を失う馬は一定数排出され続けるわけですが。


地味に以前から親交深いとか既に裏設定に近くも大々的に表面化する

ゆるキャラというのが愛嬌があってもビジュアル的にたまに怖く思えてしまう自分としては些か奇怪な現場ではありますが、感動的な一ページとして映っているのは大阪府の「もずやん」を中心に行われた、此度の被災地熊本県産のメロンとミニトマトの販売イベントです。大阪府の万博記念公園に持ち込まれたそれらは丁度今が美味しいところ…しかし販売できる程には余裕の無い地元民に代わって販売されるものです!ただのポップではありますが、くまモンとのツーショットも決めている模様!もずやんそのものが全然知らないビギナーなので軽く調べてみると…あれモチーフがモズっていう鳥類だったんですね。よく見ると手が羽っぽくはありますが…あまり人気が高そうなフォルムはしてませんねぇ。でもこのタイミングで動いて関心高められるカテゴリとしては便利です。


同じような鉄箱が沢山通るから試してみたら開いた件

矢鱈重厚感あるドアやノブが丸いものを除き、大抵の扉は開いてしまう知能犯にゃんこ。普通に考えれば小振りボディーだからこそ愛嬌があるものの、猫…ではなく猫科が相手だったら如何でしょう?そう思わせる本気で驚愕しそうな一瞬が去年あったそうです。アフリカの自然公園にて、ライオンの群れを前に駐車する1台の車。こちらに向かって顔を伸ばした…その瞬間!ガチャリとオープンザドアー!!咄嗟に閉めることに成功したっぽいですが(失敗してればその映像は無いでしょうから)…とりあえず教訓として猫科全部頭良い!…ではなく、サファリ系に行くときは必ず鍵は閉めておきましょうって教訓ですね。もう少し行動が遅けりゃご飯になってましたよ…。


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