見たことないがその場所でなのか未知かでだいぶ違う

日本人の感覚で「ありえない」は通用しないのが中国。最近では魚の死骸が大量に漂着するような惨事が起こっているそうです。まあ「自分さえ良ければ」の人間が化学物質流せるような職に就ける時点で何が死ぬか…ないし何が生まれるかも分かったものじゃありません。ちなみに大量と言うのは35トンほど。ちなみに住民は水質汚染への不安に駆られているそうですが、地元当局は発見された湖では見かけられない魚種ということから、生息域から流され塩分が馴染まず命を落としたものとの見解だそうです。一見説得力がありそうですが、これだけだと何も証拠も根拠もなく何も調べていない、ないし煙に巻こうとしているような感じがしてなりません。尤も中国でお上の言うことが信用なら無いのは海外どころか地元民が理解しているでしょうから、暫くは警戒モードでしょうね。そもそも何故35トンもその湖にやってきたかが気になるところですが。

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