反省意思ない人間失格に言うことを聞かずに襲う狂犬は唯の凶器

薄っすらながらも地面に付いた血痕…横須賀市にて散歩中のプードル(2匹でいずれもリードを付けてる状態)が出会い頭に土佐犬に襲撃されれる事件が起きました!血痕はその時のもので、フワフワの体毛には僅か荒っても残る赤さが痛々しさを帯びています。ちなみに相手もリード付きですが、飛び出した飼い犬に手綱を放してしまったようです。口を大きく広げそのまま首元にガブ!プードル飼い主の女性は慌てるも土佐犬飼い主は特に止めようともせず放置状態。内出血が酷く6針縫うことになったとか。最悪トラウマで性格が変わってしまう可能性もあると獣医さんから言われてる現状…。其処までの被害を与えておいて、土佐犬の飼い主男性の言葉は謝るどころか「このヤローバカヤロー!」・・・だ、そうです。根本的に何故逆ギレしてるのかサッパリ不明。ちなみにこの土佐犬、2年前に別の飼い主のダックスフントを屠っています。その時の男性の台詞が「こんな犬を連れているのが悪い」…もう二人の被害飼い主から裁判起こされて破滅した方が良いですね。控えめに言って酸素吸うだけ邪魔です。

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