食事のガツガツさから結構挟まれて時間経った?

その柔軟さで入ってしまったならばバックで脱出できないものでしょうか?って思ってしまう猫救出劇。アリゾナ州のスコッツデールにて発見された狭い壁と壁の隙間から頼りなさそうな声が…!白猫なので直に目立ったようですが、どうやらどんな方法で侵入してしまったのかロックされ放置イコール天に召される図式が既に成り立っているそうな。結果、消防隊がハンマーで微細に崩していきながらやっとこさ救出。怪我の状態も調べる必要があるので、そのまま首根っこを掴み籠にポイッ!軽傷はあったそうなので一応素早く助けられてよかったそうで回復次第、里親募集するようです。まあ話題になったニャンコのその後はとりあえず殺到するので大丈夫でしょう。色んな意味で運が良かったのか「ラッキー」と名づけられたこの子。ちょっとしたシナリオを呼びましたが、名付ける楽しみが無いのがどう取られるかってところですか。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です