自分の行動と思いつつもその原動力はコントロールされているかも

猫から病気を移されるとモテ期到来するとの謎記事発見!そりゃあ可能性の上でしたら犬も歩けば棒に当たるなんて、本来のでしゃばっちゃ駄目よ~、なんて事とは別に表面だけなら偶然っぽい言葉もありますからね。まあ話を戻して、風邪でも何でも良いって事ではなく「トキソプラズマ感染症」というのが重要なんだそうです。やっぱり寄生虫の一種らしく、少々話しズレますがこれ入りの糞から感染したネズミが猫に食べられ易いという行動に出たそうです。その際の状態は脳内麻薬でまくってるまあヒャハーな状態とでも言いましょうか。これが少々奇怪な行動に繋がるそうですが、草食系が肉食系になるくらいの変化だとしたら、まあモテ期というのはアレでも自分の行動力促進にはなるのかもしれませんね。先ほどのネズミの件だと脳に侵入した原虫が分泌促してたって話しなのであまり身体に良いとは思いたくありませんが。

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