人間の発展や行動の所為だとしても命がけならば現時点は共存無理

最近エゾシカ激突注意報的に囁かれている徐々に増える車両事故。10月も終わりに近づき1年を振り返るような気分にはなりますが同時に彼らの大量移動のシーズンって感じになっているようです。強烈な後味の悪さに愛車にはその記憶たる凹みが残っていたりとお互い散々になるこの騒動。正直仕方ないことなんですけどね。車にそこまでの愛情を感じない自分としては海外の様にゴツゴツぶつけながら縦列抜け出してるくらい気にしなくても…って思ってしまうわけですけど、全損するのは一応勘弁。動物の生活域を人間が開発していった結果ですけど常に嫌がる音波を流すやら活気的なアイデアや発明でもないと共存は無茶ですね。エゾシカ関連と言えば3月頃に新千歳空港の路上に7頭も入り込んじゃって滑走路1時間近くも閉鎖するようなハプニングが起きてました。何処から入ってきたのか驚きでしたが何と翌日早朝にも5頭の侵入を許して医師待ったのです!まあ2度あることは…ってセオリー通りにならなくて良かったですけど。

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