写真からは青春っぽさが伝わってくるも小学生ではない

許可は取ってあるのか、著作権問題の行方が気になるところの中国制作の実写版ドラえもん。ぶっ飛んだヤッチマッタ的な発想の元に構築されたものなので、なんと猫型ロボットの役者は実物大のネコ!もう耳ネズミに食われたなんて設定もなく首輪つけてるだけのネコでございます。ようするに良い雰囲気や感動するシーンをフィーチャーしたいって分けですね。異なる設定部分はよく言えばオマージュ。パクリ大国としてはやはり版権がきになるところ。逆に許可が下りていたとしても明らかに全員大人が演じているようなキャストのわざとらしさからして今度は公式が叩かれそうです。それにしても実写版ポスターの端っこにウルトラマンが居るような気がしますが目の錯覚ですかねぇ?

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