最近のカフェは愛好家の分だけ幅が広くなるも定番以外は超ギャンブル

一部マニアには堪らない標本ならば動物のみならず植物や鉱石まで取り扱っている博物カフェが昨日14日にオープンされました!人口ではない自然の造形美といわれると確かにその筋の愛好家には堪りませんが、それを見ながらお茶楽しむのはちょっとレベルが高そうです。鉱石を眺めながらは何だがインテリ学者っぽい雰囲気が漂ってくるものの、キリンの頭蓋など見ながらお茶を嗜むのは…ちょっとげんなりしてきます。少々ユニークなモチーフを生かしたココアケーキなどコンセプトだけではなくメニュー的にもオリジナリティがあるので、場所は京都市中京区西ノ京南原町にあるそうです。名前は「ウサギノネドコ」。自分が読んだネタには兎らしき話題はありませんでしたが、まあ標本としてみたいかと聞かれたら個人的にはNoですかね。

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