敵は人だけに非ずと使いの者にも警戒態勢

作戦は下手に入り組んだものよりシンプルで明確化したほうがむしろ成功率高い、なんて全てに適応されることは無いでしょうがシンプルイズベストが成果を生んだ話が中米コスタリカにあり!問題は矯正施設行政当局者で受刑者が行っていたことなので善行よりも悪巧みって線がはなから濃厚ですけどね。以前ネコに密輸させて発覚した件がありましたが、今度は鳩を調教してマリファナとコカインを持ってこさせていたのです!そもそも訓練してどこから拾ってくるの?って気もしますが、冷静に考えれば檻の外に提供者がいるってことでしょうかね。ちなみにインドの方でもスパイ容疑で鳩が捕獲されたって話がありますから一定の区域に近づく動物はなんだって警戒対象になってしまうのかもしれません。先ほどの施設関連の場合は品を受け取らせるための分かり易いポーチなんてぶら下げていたようですが、後者のインドの件では羽に文字が書かれていたようですから。

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