俺様主義の無法相手に力で語らねば提供弱者は泣き寝入りのみ

事は大体1年半前、中国ってまたかと思うことでしょうがそれは正解。正月の賑わう時期だから余計酷さが目立つものですが、常習的になっているのがやっぱり入園者マナー問題。むしろ目的の為には大半の行為が正当化される危険脳を持った蛮族のことですね。勿論ネットでの書き込みなんか見る限り全てではありませんけど、行動のスケールと常識はずれさ日本じゃ愉快犯のレベルですから。さて合肥野生動物園でもやはり大人気のホワイトタイガー。カメラ片手にチャンスを伺う来園者は盛りだくさんの状況。檻の外ではライブ状態で流石に疲弊したトラが離れた側の柵に座って休んでいると…なんと2枚の防壁たる1枚目を乗り越え網越しにケツ触る阿呆出現!挙句タバコをトラに向かってポイ。とりあえず唯のバカでした。瞬間で手を食いちぎられればいいのに。ちなみにリアクションを求めてだか怒らせるためにチンパンジーにペットボトル投げる客も。入場者は運営上大いに越したことはありませんが、立て札出しても無駄なんですから客数や監視的にも一度に受け入れる入場者を制限したほうが良さげな気がします。下出に出なければならない客相手ではまず攻者が圧倒的に有利なんですから。守る陣地側としては予め強硬策でも立てるしか手はない。もうガタイの良い兄ちゃんでも雇って注意以前に迷惑客には拳で語る強制退場がお似合いです。

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