2017年08月 一覧

リンスピード RINSPEED コンセプトカー Rinspeed UC?

とってもPOPでキュートな電気駆動のコンパクトカーRinspeed UCは便利で使い勝手のよいサイズで手軽に移動やちょっとした近場への用事に最適な車両だ。充電ドックで充電しながら買い物を済ませたり、オープントップで自然の風を感じながら快適にドライブなど、日常の生活に密着した便利な車。近い将来、そのまま電車に収納され目的地まで移動したり?など軽量で燃料が電気に統一された自動車が完全普及したら、想像もつかない新たな時代がやってくるのかも知れませんね。


リンスピード RINSPEED コンセプトカー Rinspeed Bamboo

リンスピード コンセプトカー Rinspeed Bambooでは、ほぼフルオープンに近く、こちらもキュートでコンパクトな車両となる。しかし暖かい国や季節が限定されてしまうようなデメリットが生じる車両でもあるのは少し残念だが、寒い時期には不向きであろう。しかし内外装ともに可愛らしいデザインは南国や女性に人気が出そうなモデルだ。


リンスピード RINSPEED コンセプトカー Rinspeed Dock+Go

プラグイン式でワンタッチ接続できる荷台トランクスペースが特徴のRINSPEED コンセプトカー Rinspeed microMAXは手軽でピザなどの宅配カーとして利用できるほか、様々な用途に活用利用できるマシンだ。写真はサウンドユニットの接続により、移動式のDJブースのような使い方ができる。車体の後方スペースのアレンジで多種多様な使い方が手軽にできる便利な車両だ。現在もいるかも知れないが、一昔前に横浜の大黒ふ頭でよく見かけたような車両がコンパクト版で発売されるようになった訳だ。時代の流れを感じるな・・・


リンスピード RINSPEED コンセプトカー Rinspeed microMAX

使用用途としては小型の路線バス、またはタクシー的な扱いだと思うが、とってもおしゃれで少人数であれば小回りも利くし、使い勝手がよさそうだ。現在も普及しているワンタッチで支払いなを完了させ手軽に利用する。しかも収納スペースもあるようで海辺などでのサーフボードなど、お客さまのちょっとした手荷物を乗客の邪魔にならない場所で運べるのもありがたい。ドライバーも普通自動車の運転感覚で操作できるので楽に運転できるように思える。


リンスピード RINSPEED コンセプトカー Rinspeed Xchang E

スタイリッシュなRINSPEED コンセプトカー Rinspeed Xchang Eは運転座席が後方まで回転可能なので楽しくおしゃべりなどをしているうちに目的地へ到着できるなど、そういった活用ができる。後部席には大型のモニターがあり、テレビや映画などを観ながら、なんてことも可能なようだ。天井は広々としたルーフウィンドウで開放感に溢れている。こちらのモデルにもハンドルが移動する機能があるようなので運転をスムーズに交代できるようだ。


リンスピード RINSPEED コンセプトカー Rinspeed Budii

コンパクトながら機能はすこぶる充実した可愛いRINSPEEDのコンセプトカー Rinspeed Budiiはドア付近に設置されているセンサーに軽いタッチのみで軽々とドアが開いたり、左右の座席へ運転ハンドルの位置が移動して運転を交代できるなどのとてもユニークなシステムが導入されている。もちろんこちらも自動運転にてのんびりと映画を楽しみながら目的地までいったり、無人運転にて車を移動できたりと映画さながらの機能性だ。外装の天井についたセンサーにより更に細かい物体の検知により運転の安全性もアップしているようだ。


リンスピード RINSPEED コンセプトカー RinspeedΣtos

まったく新しい革新的な技術で進化したデジタル技術により前例のないスピードでの移動性を実現した車両などができている中、スピードだけでなく自走式のハイブリッドコンセプトカーとして実現化されているリンスピードのΣtosは将来の可能性を秘めた車両だ。8台のHD屋外のカメラで周囲の監視や計測を行い死角無しの視野を実現し、どんな環境下でもゆるぎない安全性や移動のシステムを持つ優れもの。ドライバーのニーズデータを日々蓄積し必要に応じてその要望などに応答するという賢く、未来型的な自動車となっており、快適さを含めまったく新しい移動手段車両となっているようだ。ステアリングにしても紹介VTRであるように折り畳み式と格納式が組み合わさった、まるで映画に出てくるようなマシンはとても衝撃的である。


リンスピード RINSPEED コンセプトカー オアシス

都市とその周辺地域を自走式の電気自動車で走行する小型の可愛らしいスマートカー、オアシスは愛着感がわくようなコンパクトカーだ。最も印象的なのは内部に設けられた小さな盆栽または栽培スペースがあることだ。まったく新しい発想で日当たりのよい車内空間で温度管理などをしながら趣味の花や盆栽、植物などと移動空間でも共存していくような感じだ。見通しのよい室内からのビューも魅力だがステアリングスペースを活用し専用のモニターを通して独自のキーボードでの操作や腕時計をそのまま固定できる場所など心がワクワクするような機能が盛りだくさんのようだ。


シス・オート SISU ETP SERIES

特にオフロードの条件下での使用を目的とし、軍事利用のために設計されたSISUのオフロード車、SISU ETP SERIES。SISUの特別な技術を活かし構築されているパーツの数々。これらの技術は特別車に限らず、民間の一般車両のSUVなどの車両に取り入れられていて困難な地形での走行など、特に非日常的な場所での走行にその威力を発揮する。


シス・オート SISU TRUCK

フィンランドの自動車メーカーであるシス・オートの車両は世界有数の部品メーカーと連携しSISU自動車の専門知識との融合で生み出されている。主に専門分野で活躍するトラック郡でポーラーコレクションと言われている迫力のある車両郡だ。柔軟なサービスと高い信頼性を持ち、ユーザーとの慎重なプランの元に短期間での納期にて車両を供給している。


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