DIY・車&バイク 一覧

Kutsenits クセニッツ city bus 市内バス Hydra Classic

Hydra Classic

Hydra Classicは市内バスの中でも大型のタイプで最大で30席と34人の立ち場所があるものだ。シャーシにはMB ATEGOを採用し後輪駆動のオートマチックトランスミッションの仕様となっている。


Kutsenits クセニッツ city bus 市内バス City VII H

City VII H

リアエンジンの後輪駆動となるCity VII Hもドアのアセンブリや様々なドアオプションがあり独自のアレンジが可能なようで、最大で助手席20席と20人の立ち場所が確保されている。


Kutsenits クセニッツ city bus 市内バス City 516 / 716

City 516 716

広々と見通しのよい大きなウィンドウが特徴のCity 516と716は共に車椅子スペースも確保する市内バスだ。MBスプリンターの基本コンポーネントの後輪駆動車であり、city516は合計25名、city716では合計40名までの乗車スペースを持っている。


Kutsenits クセニッツ city bus 市内バス Sprinter 516 City Light

Sprinter 516 City Light

合計28名様まで16の助手席を装備したSprinter 516 City Lightは一見バスっぽくないエクステリアで最後部に広く開閉するドアがあり車椅子のスペースが確保されている。このグレードも様々なドアオプションの選択ができそうだ。


Kutsenits クセニッツ city bus 市内バス City IV

City IV

4助手席に3つのフォールディングシートを装備している市内バスのCity IVはシティバスの中でも中型クラスの位置付け。電動ドアのほか、さまざまなドアオプションやドアアセンブリが選択可能なようだ。こちらもフォルクスワーゲンからの基本コンポーネントがベースとなっている。


Kutsenits クセニッツ city bus 市内バス Handicap Bus City I

Handicap Bus City I

前輪駆動となる基本コンポーネントからなる小型シティバスHandicap Bus City Iは小型ながらも車椅子のスペースは完備。様々な係留システムもそなえ、こじんまりとした可愛らしいサイズとなる。


Kutsenits クセニッツ airport bus 空港バス Low Entry LE

Low Entry LE

空港バス Low Entry LEのシャーシはMB ATEGOユーロVIの基本的な構成要素で後輪駆動、オートマチックトランスミッションの構成だ。13メートルの長さで54席と合計85名までの乗車が可能な大型スペース。


Kutsenits クセニッツ airport bus 空港バス Hydra Classic

Hydra Classic

リアエンジンの後輪駆動の空港バス Hydra Classicは総重量11.5トンまでの仕様が可能で合計63名の乗客、様々なシートアレンジなども可能となっている。折りたたみランプは手動。


Kutsenits クセニッツ airport bus 空港バス ウィーン AUA

aua

ニーズに応じて様々な用途にアレンジできる空港バス ウィーン AUAは実績のあるコンポーネントに色々なドアオプションが選択可能なようだ。電動ドアを完備しており、車椅子のスペースも十分にある。


Kutsenits クセニッツ airport bus 空港バス ウィーン VIAS

VIAS

あのフォルクスワーゲンから実績のある基本的なコンポーネント受け継いでいるクセニッツの空港バス、ウィーン VIASは前輪駆動で広い車椅子の方の利用向け装備が充実している。電動ドアやフラップも完備。


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