2017年01月 一覧

大澤美咲



ファンを有する立場ならばお茶目を超えるパフォーマンスは台本の中だけにするべきです。

「私を扱き下ろそうとする輩はシャイア・ラブーフの様な社会不適合者な奴ばかりだ!」…そう言われても仕方のない問題騒動。批判をする側は常に自信にブーメランしてこないように清廉潔白でいる必要があるのです。でないと説得力どころか「愚か者がのたまう戯言」として同士の足を引っ張るだけ。インパクトが強いほど人は印象に残るので、1人の失態は全員のミスにされてしまいます。要は同類。・・・とまあ記事から読み取るとこんな感じの感想になるわけですが、一番重要な点は彼がトランプ大統領に対してどちら側の人間だったのか…実はこの情報だけだと分からないんですよね。結局どちらかの顔には泥を塗ったわけですが。そう言えば有名人で思い出しましたが、当選前に「トランプが就任したらアメリカから出て行く!」って言った俳優さんたちはちゃんと国籍捨てたんですか?有言不実行が一番性質悪いですよ。


■米俳優ラブーフ容疑者逮捕=「反トランプ」イベントで乱闘

 【ニューヨーク時事】スティーブン・スピルバーグ監督が制作総指揮した映画「トランスフォーマー」シリーズの主人公で知られる米俳優シャイア・ラブーフ容疑者(30)が26日未明、トランプ米大統領に対する抗議イベントで乱闘騒ぎを起こしたとして逮捕された。
 
 ロイター通信によると、ラブーフ容疑者は同日午前0時半ごろ、ニューヨーク・クイーンズ地区の美術館前で行われたトランプ氏への抗議イベントで、参加者の男性(25)のスカーフを引っ張った上、顔を引っかいたり、突き飛ばしたりした疑いが持たれている。トラブルの原因は分かっていない。 


スカートの若い女性署員に「つり天井固め」 長浜署の懇親会余興…セクハラ調査

「警察は正義の味方!」と幼稚園から小学校にかけて習いそうなものですが、これ見ると「性善説は嘘っぱち、所詮は人間」と思わざるを得ません。偶々稼ぎが良い職目指しただけですよ。と言うか採用試験を見直してくれません?正直市民の手本で正義の味方なんて言うんですから、極限状態で自己犠牲を持って他者を助けるような聖人しか向かない職ですよ?一定の能力が必要と言ったって、そんなもの使う人間次第で善にも悪にもなるんですから、1番必須なのは相応しい人間性です。最もそんなハードル高くなったら警察機関なんて成り立たないでしょうけどね。毎年結構な数が懲戒処罰されてるようですし、これだってセクハラ&パワハラかつ自ら証拠を残して馬鹿騒ぎした愚か者の転落理由でしょう?市民感情からしたらこんな恥知らずは即刻免職ですよ。


 昨年11月、滋賀県警長浜署員が開いた職場の懇親会で、男性署員がスカートをはいた女性署員にプロレスの技をかけ、その様子を写真撮影していたことが27日、県警監察官室への取材で分かった。監察官室は、セクハラ行為に当たる可能性もあるとして当時の状況を調べている。

監察官室によると、懇親会は昨年11月22日、同署地域課が同市内の飲食店で開催。25人が参加した。この際、男性署員が余興で数人にプロレス技をかけ始め、20代の女性署員2人にもかけた。女性署員にかけたのは、うつぶせに寝た相手の両足を自分の足に絡ませて固定し、相手の両手をそれぞれつかんで空中であおむけに体を反らせる「つり天井固め」と呼ばれる技。女性の1人はスカートをはいていた。

男性署員らが懇親会の様子を携帯電話で撮影しており、懇親会終了後に出席者数人で共有したという。監察官室は「不適切な行為だ。調査結果を踏まえ厳正に対処する」としている。


Ray



日本はまだ死んでいなかったと思わされる判決。まあ国民が誇る美の文化が朽ちない限りは不滅ではあります。

と言うか日本の狭く限られた土地に他国教育を浸透させるなんて無駄は必要ありません。補助金どころか学校自体が不要です。北朝鮮で金一族を否定ないしそれに繋がる可能性のある教育機関を建てようとしたら門前払いどころかその場で銃殺刑でしょ?そんなに洗脳教育させたかったら在日たちをどうぞ自分のお国へ連れ帰ってくださいな。いっそ土地を取り上げるべき。腹の中にテロリスト予備軍を飼っているようなもの。折角大阪で火蓋を切ったんですから全国規模で同じように立ち上がって欲しいですね。それにしても憲法14条に基づく「民族教育を受ける権利」…そりゃあ外国人学校を経営する人ならば知っていて当たり前ですけど、人の国の金を毟ろうとしていると必死さが滲み出ているかのよう。


■大阪朝鮮学園敗訴 金正恩氏に永遠の忠誠…補助金不支給「政治介入」主張“一蹴”

 大阪府内で初中高級学校など10校を運営する「大阪朝鮮学園」が、府や大阪市に補助金の不支給決定の取り消しなどを求めた訴訟の判決で、大阪地裁は26日、全面的に学校側の訴えを退けた。原資が税金である以上、交付を受けようとする私立学校には「一定程度の政治的中立性が要求される」と判示し、特定の政治団体や政治指導者と距離を置くよう求めた大阪府の要件について「相応の合理性がある」とした。

 今回のケースで問題とされたのは、たとえば校内に掲げられた故金正日総書記の肖像画であり、朝鮮総連の指導による思想教育の有無だった。

 大阪朝鮮学園は、肖像画を撤去する方針は示したものの、生徒が北朝鮮で行われた「迎春公演」に参加し、その中で金総書記や現指導者の金正恩氏に永遠の忠誠を誓ったとされる点については、公演主催者を尋ねる府の再三の質問にも、校長が資料提出を拒んでいた。

 こうした学校側の対応に、判決も「朝鮮総連の主催の下に迎春公演に参加したと疑うに足りる状況が生じていた」と指摘。交付要件を満たすか確認できない以上、不支給とした府の判断には合理的理由があったと評価した。

 訴訟で学校側は「教育現場への不当な政治介入だ」と主張したが、判決が言及したように、府が提示したのはあくまで補助金交付の要件に過ぎず、教育内容を縛るものでもない。そもそも公金をあてにしなければ、要件を気にする必要もなかった。

 判決後に会見した学園の玄英昭理事長は「怒りに体が震えた。朝鮮学校だけを公的助成から排除することは民族教育の権利を否定する不当な差別だ」と述べた。

 一方、大阪府の松井一郎知事は「府の主張が認められた」とコメント。大阪市の吉村洋文市長は「極めて妥当な判決。朝鮮学校に補助金を支給しない方針は変わらない」と語った。

 ■識者「真っ当な判決」と評価

 朝鮮学校の問題に詳しい西岡力・東京基督教大教授の話「北朝鮮の独裁体制を称賛するような教育をする朝鮮学校に、公的補助金を支給することの方がおかしく、真っ当な判決だといえる。そもそも補助金をもらうなら、条件をきちんと守るのは当たり前だ」


水沢あいり



口を動かすより手を動かすのは大体の現場で同じ。まあ部位で言うと前者もまた必要になるわけですが。

見通しも何もメディアって言うのは視聴率いわばお金の為に動いてはプライバシーのことなんて知ったことではないと言う、知る権利を悪用するならず者のことですよね。如何に面白可笑しく関心を寄せることが目的なんですから、黙らせるには法的に自由を奪う以外にはありませんって。まあそれしたら首飛ばされるので実質吠えることしか出来ませんけど…。中国みたいに共産党が傲慢で一方的な権力を持つのもどうかと思いますが、下々の者に散々言われて何も出来ない弱々しさも如何なものでしょう?まずは政府として一定の支持を集めるのが先決かと思われます。成果さえ出せば認めるものも増えるでしょう。落ちることに恐怖するより這い上がる方が気が楽ですよ?問題は最初の対メキシコ壁で既に政権クライマックスに見えてることこと。


■「メディアは口閉じよ」=米大統領側近バノン氏

 【ワシントン時事】トランプ米大統領の最側近の一人とされるバノン首席戦略官・上級顧問は25日、ニューヨーク・タイムズ紙のインタビューに応じ、「メディアは(大統領選の見通しを誤ったことを)恥ずかしいと感じ、しばらく口を閉じて(国民の声を)聴くべきだ」と語った。

 同紙(電子版)が26日、報じた。

 バノン氏は「(米国の)エリートメディアは100%完全に間違った。決して洗い流せない屈辱的な敗北だ」と強調。「メディアは野党だ。この国を理解していない。トランプ氏がなぜ大統領になったかをまだ分かっていない」とこき下ろした。


未成年と知らずに交際したなら非難されるべきでない 「行列」北村晴男弁護士

さて事実はどうあれ表向きは相手の親御さんが謝り、狩野英孝が無実の罪で断頭台にかけられた状態と言うことになっています。勿論自分も思うところがありますけど、少なくとも表面的にこの話まで事が進む前に好き放題叩いていた方はどう思っているのでしょう?例えば坂上忍やテリー伊藤とか。「業界から出て行け」位の過激発言してましたよね?確かに罪はどうあれ彼のプライベートが発端で世間を騒がしたことには変わりありません。しかし罵詈雑言のレベルがあまりにも酷すぎます。北村弁護士の様に理知的に考えずに噛み付く輩にも同時に批判されるべきだと思います。


 淫行疑惑が発覚したお笑いタレントの狩野英孝(34)が当面の間、謹慎することを表明した。女子高生が17歳であることを偽って22歳と狩野に伝えたことを信じ、結果的に大騒動に発展した。18歳未満なのに20歳を超えているという相手の言葉を信じてうっかり交際したらどうなるのか。日本テレビ「行列のできる法律相談所」に出演する北村晴男弁護士に聞くと、18歳未満と知っていて交際したのであれば青少年健全育成条例違反に問われるが、知らなかったのであれば「基本的に非難されることではない」との見解を述べた。

狩野は21日に会見して謹慎を表明。女子高生の父親に会って謝罪をしたことを明かし、同時に父親からは「うちの娘が年齢を偽って申し訳ない」と告げられたことも明かしていた。

一般的に、プライベートな出会いで年齢を多少なりとも詐称することはそれほど珍しいことでもなく、北村弁護士は「原則としてうそをつくことは犯罪ではない。だれでも大小さまざまなうそをついている」と述べた。ただ、例外的にうそをついてお金をとれば詐欺罪という犯罪にあたることになり、たとえ未成年でも罪に問われる場合があることを指摘した。

18歳未満の女性が22歳と年齢を偽った今回のケース。北村弁護士は、男女交際においてそれぞれの年齢を公的書類などで確認する慣習など一般的にないことや、法的義務もないことを指摘。

それでも狩野が謹慎を決めたことについて北村弁護士は「22歳と言われたことを信じて女性と付き合った芸能人に対し、社会が大きな非難を浴びせるとすればそれは社会が間違っている。社会が芸能人に対し、過度の潔癖性を求めているのだとすれば、その価値観がゆがんでいる。本当に18歳未満と知らなかったのであれば、謹慎する必要があるとはとても思えない」と述べた。


「PPAP商標出願」男性を直撃 「ビジネス」と強調

所詮法律なんてそんなもの。上手く裏を見つけ出し乗っかったものが得をし、真っ当に生きるものが馬鹿を見る。正確には法と言うよりこの世のルールないし決まり事全般に言えることですけどね。何せ大半の国の明日も考えられない無能な政治家先生が、そのまま椅子に座り続けられるように仕組まれたのが今の法律です。それから考えれば一部個人が卑しい方法で儲けようとするなんてまだ可愛いもの。今回の一件も有名な歌がメインとなったので騒がれましたが、以前から問題になって偶々表面化しただけですからね。商標出願にモラルを期待するのは既に手遅れで、制度を改正するほか道はありませんが、事が沈静化するとそのまま誰しも忘れてまたスルーされて終わりそうです。こうなると特許庁って権利を守るためではなく合法的に他者に横流し「貴方の物です、と太鼓判押す」諸悪の根源に思えてきます。


 大ヒット曲「PPAP」のタイトルや、決め台詞の「ペンパイナッポーアッポーペン」がピコ太郎さんとは無関係の大阪の会社によって商標出願されていたんですが、経営者の男性がMBSの取材に応じました。男性は、「レコード会社に警告書を送った」と明言しました。

2016年を代表する大ヒット曲となったPPAP。ところが、あの決め台詞「ペンパイナッポーアッポーペン」が、ピコ太郎さんとはまったく無関係だというこの男性によって、商標出願されていたといいます。

「あれはたぶん…インターネットかテレビで見て出願したんだと思います。きょうエイベックスさんの方に商標に関する警告書を郵送しました。私が(商標を)出願していますので、それを無視して事業を進めたら、今後商標権侵害になる可能性がありますので…」(ベストライセンス社 上田育弘さん)

26日、レコード会社に警告書を郵送したという男性。一体なぜ、そんなに強気なのでしょうか?

「こちらは誰が商標を持っているか検索できるサイトなんですが、PPAPと打ち込むと、あの男性の名前がエイベックスよりも上に出てきます」(神崎智大記者リポート)

ネットでPPAPが話題となったのは去年9月。男性はその直後、エイベックスよりも先に商標を出願していました。商標は、先に出願した人の権利が認められる「早いもの勝ち」が原則で、特許庁が認めれば権利を使えるようになります。男性は他にも年間1万件以上の商標を出願。日本全体の出願数の約1割を占めています。

「何百件、何千件もの出願が…この『地方創生』のようにニュースでよく見る言葉もあれば、こちらは『アナと雪の女王』…これ完全に他人のものですよね」(神崎智大記者リポート)

他にも「民進党」や…「北海道新幹線」、「統合型リゾート」などニュースでよく見る話題から、「妖怪ウォッチ」や「おとなの自動車保険」など明らかに他社の商品名まで。

そして、こんな言葉も…

「STAP細胞はあります」(小保方晴子氏・2014年)

この言葉は、一体何に使うつもりなのか。さらにMBS系列にとって見過ごせないものも。

「倍返し」「世界ふしぎ発見」

なぜこんなミステリーが起きてしまうのか。男性は出願に必要な手数料を支払っておらず、大半が半年後には却下されるといいますが、それまでは「仮押さえ」の状態になります。その間に「商売」になりそうなものを見極め、他社に取引を持ちかけるのだといいます。

「とにかく先に出願した方が、最も早い出願人が勝つんです。新聞やインターネット等のメディアを通じて、この言葉いいなとか、自分がこれから使用するかもしれないなとか、そういうものに限って出願しています。ビジネスモデルが確立して、もっと大きな会社になった時点で有名になりたい」(上田育弘さん)

もともとプロの弁理士だったという男性。約3年前から始めた大量の出願は決して「愉快犯」ではなく「ビジネス」だと強調します。

「(商標には)盗むという概念はないんですよ、原則として。だから私自身は不正な利益は一切求めない。正当な利益を求めていく。(エイベックスには)当社と交渉の上、ライセンス許諾を受けた上、事業展開をするようにと警告書を発送しました」(上田育弘さん)

特許庁は「問題のある出願は却下されるので、もし他人から出願されても諦めないように」と注意を呼びかけています。


桐島ひかる



残念ながら社会の構図もこれと同じ。将来的には個人の力量のみで活躍できる現場が望ましいかもしれません。

この質問で一番問題なのは、「いじめはどんな理由があっても…」の質問に小中学校で一割程度は「いじめは良い」と思っている生徒がいたということ。そして人間どうしたって勇気ある者よりも保身に走る者の方が多くなります。そうすると見て見る振りをする者や加害者側に回る者が残り九割となって陰湿なイジメの現場が完成。具体的に言うと30人クラスで3人が主犯になり残りは我関せずか遠くでニヤニヤしてる状態になります。このアンケートがその実態を物語っているのです。こういう部分は隣国の洗脳教育が望ましいと思うところ。口に出してシッカリ駄目なことをしつこく叩き込み違反者は晒し者にするくらいで無いと。レールからはみ出した者は積極的に切っていかないと将来的な犯罪者予備軍になるだけですもの。ただ日本は加害者人権優先プラス少年法と言うバリアーがあるので、こんなことになっているのです。そして大人が酷い姿を見て子供がまた学んでいくわけ。


■<いじめ>「被害者も悪い」小中3割 金沢市教委アンケート

 金沢市教委が今年度、市立小・中・高校の全児童・生徒約3万5000人を対象に実施した、いじめに関するアンケートで、小学生と中学生のそれぞれ約3割が「いじめられる人も悪いところがあると思う」と答えたことが分かった。逆に「思わない」と答えた割合は、中学生が小学生より半分近く少ない全体の2割弱で、学年が上がるにつれ、いじめの原因が被害者にもあると考える傾向が強まる実態が浮かんだ。【中津川甫】

 市教委は昨年10月、いじめの実態や背景、心理状態などを把握するためアンケートを実施し、いじめを受けた経験や相談先など13問を尋ねた。対象は小学生2万3318人、中学生1万1444人、高校生713人。25日の市教委定例会議で結果を報告した。

 「いじめられる人も悪いところがある」との設問に、「思う」と答えた小学生は全体の29.1%。「思わない」34.1%、「分からない」36.8%だった。

 中学生では「思う」が35.5%と小学生に比べて多く、「思わない」は逆に18%と少数派。「分からない」は46.5%だった。

 市教委の西川茂治・学校指導課長は「どんな理由でもいじめは悪く、『思わない』が望ましい選択だ」と強調。結果について「学年が上がるにつれ、いじめられる側の言動など、きっかけを見聞きし、悪いと思うのではないか」と分析した。

 一方、「いじめはどんな理由があっても絶対にいけないと思う」とした児童・生徒は小学生90.8%、中学生89.2%で、大半の児童・生徒は加害行為に厳しい見方をしている。

 いじめ被害の有無については「今、いじめられている」が小学生6.9%、中学生1.3%、高校生0.6%。

 いじめを受けた時の相談先としては、「誰にも相談しない」が小学生22.2%、中学生28.7%。その理由を尋ねたところ(複数回答可)、小学生では最多が「迷惑をかけたくない」で43%、中学生は「どうせ解決しない」47.9%で、中学生になると諦める生徒の割合が増えていた。


木村つな



怒りは仕方なくとも頭に血が昇ってプッツンするのは論外。適度な息抜きが大切です。

カッとなると感情抑制できずに暴力行為をしてしまう男性を単なる停職一ヶ月で済ませる…保護者の方はそれで良いのでしょうか?内容からしてヤクザが教壇に立っているようなイメージしかないのですが。全治六ヵ月の青春や勉学に対する負債を負った生徒に対してこの教師は50万…といっても治療費も含めると安い範囲にたったの停職1ヵ月。・・・って罰金?もしかして被害者に支払われたものではない?まあどうなっているのかは分かりませんけど、この教師ってそろそろ現場に復帰してる頃ですよね?個人的にはこれ傷害事件からの免職以外にありませんけど。こういうロクデナシ教師に対して相手がモンスター保護者だったら弁護士雇ってもうちょっと荒れそうなんですけどね。


■体罰で男子児童骨折 男性教諭を停職1カ月 茨城

 茨城県教育委員会は25日、担任する小3の男子児童(9)に体罰を加えたとして、同日付で同県日立市立仲町小学校の男性教諭(44)を停職1カ月の懲戒処分にしたと発表した。

 県教委によると、教諭は昨年6月27日、総合的な学習の授業中に男子児童が女子児童の模造紙を誤って踏んだことから、男子児童の座席の机を蹴り、頭をたたくなどした。その後、男子児童の手を引っ張って別の教室に連れて行き、後ろから押して転ばせた。男子児童は左腕の骨を折り、全治6カ月の重傷を負った。教諭は県教委に対し、「感情的になってしまった」と話しているという。

 男子児童の保護者が昨年7月、日立署に被害届を提出。教諭は略式起訴され、12月に日立簡裁から罰金50万円の略式命令を受けた。すでに納付したという。


乙武氏「不倫にならないようにもう結婚しない」と明言

この人は反省して自分を変えようとしたわけではなく、自らに見切りをつけて「不倫しないのは無理だから結婚しない」って口走ったわけですよね。同時に不倫を反省してる素振りは一切見えずに結婚が悪かったかのようにも聞こえます。何気に女遊びを止めるつもりはないって堂々と宣言してるようなもの。元奥さんの心情を一切省みない酷いゲス男です。ちなみに結婚しないってだけだと人妻に手を出す可能性は十分ありますね。そしてこの男の性質の悪いところは、普通に良識側に通じる知恵は持っていて頭は回ると言うこと。アドバイスは適切だと思いますよ。本音はやはり最低でしたが。


 作家の乙武洋匡氏(40)が26日に放送されたインターネットテレビ局AbemaTVの「アベマショーゴ ~キテる人フカボリSHOW~」に生出演。不倫を繰り返さないために、今後は「結婚しない」と明言した。

番組では、ゲストの乙武氏や特別MCの「キングコング」西野亮廣(36)らがユーザーからの悩み相談に答えた。

夫の浮気ぐせに悩む主婦に対して昨年“不倫離婚”を経験している乙武氏は「この番組、僕へのあてつけですか」と苦笑い。主婦から「乙武さんはもう浮気はしないですか」と突っ込まれると「不倫にならないように、もう結婚しないです」ときっぱり言い切った。

また「2次元男子しか愛せない」という31歳のグラビアアイドルの悩みには「普通の男子を愛そうとする努力よりも、人と比べなくてもいいんだと思う方に寄せていった方がいいのかな。人並みの年齢で結婚して、幸せな家庭を築かなきゃみたいな固定概念さえ捨てちゃえば、すごい楽になるのかな」と真剣にアドバイスした。

この意見にゲストたちも感心した様子で、うなずいていたが「今日初めてまともなこと言いますけど、結婚ってそんなにいいもんじゃない」と本音を吐露。この発言に西野は「重いなぁ。説得力あるな」と思わず天を仰いだ。

番組最後に自身の悩みを聞かれると「なんだろなぁ、特にないですよ。ただ、そろそろ自由に動きたいです。ずっーと(マスコミに)張られているんで」としみじみ語った。


サバやサンマも…中国漁船の乱獲急増、なぜ続くのか

日本の食文化を取り入れたら「これ美味いんじゃね?」と需要が跳ね上がり業者が「良い商売になるんじゃね?」と駆け足で参入したのが今の現状。ただしそれは乱獲増加までの道のりであって真の原因は、日本が武装して海の藻屑にして「差し上げられない」ことにあります。あちらから見たら「ヘタレジャパン最高~!」って話ですよ。他の国でやったら潰されますよ?何せあっちの政府からして中国の経済が発達してるからと華麗にスルー。防御の心配要らないですから積載量とモーターだけ強化すればOK!毎度ピンポンダッシュする悪餓鬼を常に二階の寝室から追いかけるようなもの。結局言っても聞かない相手には武力行使か経済制裁かの二択しかありません。しかしこちらのボスは相手さん方の評価通り無能なヘタレなので、被害は受け続けるだけ。海底資源が食い荒らされ枯渇したら終わりますよ。


 サバやサンマ、イカを捕る中国漁船が急増している。水産庁によると、日本の排他的経済水域に接する北海道や三陸沖の公海で、昨年1年間に確認された中国漁船は288隻で、前の年より94隻増加した。中国漁船のうち67隻は無登録の違反船だった。

異なる船が同じ船名を付けるなど偽装が疑われるものも多く、サバ漁やイカ漁が急増している。日本や中国など6つの国と地域が参加するNPFC(北太平洋漁業委員会)では、中国に対して違法船の根絶を要求している。

なぜ最近になって、中国漁船が大衆魚まで乱獲するようになったのか。中国経済に詳しい大東文化大学経済研究所の内藤二郎教授に聞いた。内藤教授によると、中国国内で魚を食べる文化に変化が出てきているという。上海や香港など沿岸部ではこれまで海水魚も食べられていたが、揚子江や黄河といった大きな川があることからコイやナマズといった淡水魚を食べる文化が中心だった。しかし、1980年代以降に中国が自由経済社会に変わっていくなかで海外の食文化も入ってくるようになり、中国独自の食文化が変わってきたという。

また、最近の世界的な和食ブームの影響を受けて、寿司などとともに生の海水魚が食べられるようになったことも関係している。さらに健康志向の広がりからサンマやサバといった青魚を食べる習慣も生まれ、現在の乱獲につながっているという。


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