コロプラ、昨年来安値 特許侵害で任天堂が提訴 

任天堂は提訴しなくてもいいんじゃないだろうか?と最初は考えましたが、時間が経過して概要が鮮明になるほどに、コロプラに非があるのがわかってきました。ゲーム会社の中でも年収面で大きく出遅れている感のあるコロプラですが、この問題により新規雇用のメンバーが集まらないのでは?と噂されています。働く人が集まらないということは、新規開発事業にも着手できないのでますます後手に回ることになりそうです。好き好んで悪評のある会社に募集する人はいませんからね。白猫プロジェクトの公式ツイッターを見たら、リプライが擁護するファンとアンチ勢力が対立していて、見ている分には飽きませんね。白猫テニスが発表された時はAppランキングでも上位にありましたが、最近は全然ですね。

大幅に値下がりしている要因として、特許問題が挙げられる。任天堂は10日、コロプラに対し、スマートフォン向けゲーム「白猫プロジェクト」の配信差し止めと損害賠償44億円の支払いを求めて東京地裁に提訴。コロプラが「タッチパネル上でジョイスティックを操作する際の技術の特許」など5件の特許権を侵害したと主張している。

一方、コロプラは「当社のゲームが任天堂の特許権を侵害する事実は一切無いものと確信しており、その見解の正当性を主張していく方針」としている。


最高裁「裁判の電子化」調査へ 国際競争の遅れに危機感

裁判の電子化はもちろんですが、法律自体にもスポットを当てるべきです。サザエさんやちびまるこちゃんのライフスタイルが今の時代に乗り遅れてるように、どんどん時代にあった新しい形へ進化するべきだと思います。夫婦になると別姓を名乗れないことで、仕事上にも影響が出ると裁判になっています。伴侶が外国人だと当てはまらないらしく、この辺は法律を作った頭が固い人の柔軟性を欠いていると思います。国会で法律を作ってる人はほとんどビットコインの仕組みなども理解出来てない、利益を出しても雑務収入で半分以上も税金を納める必要があるなど、身近なところに目を向けてもおかしなところばかりです。電子化することで間違いなく効率化するでしょう、いろいろ弊害も起きる可能性もありますが、それらは後から微調整すればいいだけの問題です。シンガポールでは10年以上前に電子化は導入されており、日本は言うほど先進国ではないのかな?と思ってしまいます。

現在書面で行われている民事裁判で、電子データやインターネットの活用が進むよう、最高裁は2018年度当初予算案に初めて約4900万円の調査費を盛り込んだ。諸外国に後れを取る「裁判の電子化」を進める方向で調査する。企業の経済活動を円滑化するほか、一般の人にも手続き期間が短縮されたり、簡略化されたりする利点がある。

訴状などの裁判書類は民事訴訟法で、原則「書面」で提出する、と定められている。最高裁は18年度、裁判手続きの電子化で、どのような効果が得られるかを本格的に調査。裁判書類に多く含まれる個人情報の流出や拡散を防ぐセキュリティー対策も調べるという。

 


白石真琴

北朝鮮はオリンピックという大儀名目を口実にして核開発の時間稼ぎをしているんじゃないでしょうか?こうしている間にも、また一歩、また一歩と確実にミサイル技術を進歩させていそうです。金正恩の動向に左右されるばかりで、世界が玩具にされている気がします。日本経済にも影響が出ていて、アラームが鳴る度に為替が大きく上下しています。韓国は休戦という扱いにするみたいですが、これからもし戦う時が来たら、ちゃんと日本とアメリカと連携するのか疑問ですね。そのときの状況次第でどちらの味方でもないスネオみたいなポジションで裏切りそうです。そんな心理が汲み取れるような裏支援裏合意に至った南朝鮮文政権。オリンピックが終わればミサイルや核実験が再開されるんじゃないでしょうか。

 

メガトン級のサイズが異性の注目を集めます。堂々と自分をオープンにする気概は潔しです。


<晴れ着トラブル>卸会社へ滞納5000万円 給料遅配も

全国の新成人から預かってた振袖奪って逃走するって、本当にどうかしている会社です。社長は行方をくらましていて、役員でもその所在を知らないそうです。ここの凄いところは、これだけのことを平然とするほど経営悪化しているにも関わらず、2018年度の新卒採用をしていたらしいです。成人式の思い出を汚すだけでなく、内定まで失った新成人が存在する可能性があります。ほんとうにひどいですね。しかし、はれのひ福岡店の方は営業停止しているにもかかわらず、新成人のためにスタッフが無給で振袖のサービスを行っていたそう画です。だから福岡店の方には賞賛のエールを送りたいです。

晴れ着のレンタル・販売会社「はれのひ」(横浜市)と契約した新成人に成人の日に振り袖が届かなかった問題で、晴れ着などを販売していた着物卸会社への同社の支払いが1年以上前から滞り、未回収額が3社で約5000万円に上ることが分かった。従業員への給与支払いが同じころから遅れ始めたとの証言もあり、同社の資金繰りが悪化していた可能性が浮上した。

 

同日までに神奈川県警に約160件、警視庁に約200件、茨城県警に約50件の相談がそれぞれ寄せられた。支払った額は1人当たり30万~90万円で、全国で数千万円に上る可能性もある。


ジャパニーズウイスキー、世界を酔わす-国産酒輸出が過去最高更新、本場でも高まる人気 品薄続きネットで高額売買も

お隣の中国の需要がかなり増えてしまい、海外市場が大きくなったせいか価格は高騰しています。ジャパニーズウイスキーなのに、日本で購入しにくいというのはいかがなものかと思います。サーモンが国内で需要があるときも、中国で流行って漁獲量が減ってしまったこともありましたが本当にやめてもらいたいです。紹興酒でも飲んでいればいいと思います。スコッチやブラックニッカの方が値段は安いし、日本をバッシングすることが多くてもブランド力は認めているということなのかもしれません。山崎の世界一位に輝いた商品はかなり品薄で、しかも海外でしか販売していない限定モデルみたいです。国内のお父さんが手軽に飲めるようにしてもらいたいです。創業者であるマッサンもそれを願っているはずです。

■ウイスキー・ビールの輸出金額、日本酒に迫る

ウイスキーなどの国産酒類の輸出金額と数量がいずれも過去最高を更新したことが8日、国税庁への取材で分かった。平成29年1~10月の累計で、すでに28年の総量を超え、金額は6年連続、数量は3年連続で最多となった。日本産ウイスキーの世界的な人気の高まりに加え、急増するインバウンド(訪日外国人客)でファンが増えたことも後押ししたとみられる。

 

■世界に認められた品質 転売目的の海外バイヤーによる買い占めも

海外から日本産ウイスキーに熱い視線が注がれている。全国の蒸留所は、訪日外国人客の人気観光スポットとなり、インターネット上で高値で売り買いされる代表銘柄を、転売目的の外国人バイヤーが買い占めるケースも確認されている。「品質が世界に認められ、各国で好んで飲まれている結果だ」。専門家は、こう見ている。

 

■「山崎シェリーカスク」は定価の10倍近い30万円以上

昨年の世界的な酒類競技会「インターナショナル・スピリッツ・チャレンジ(ISC)」で、サントリー「響21年」が全部門の最高賞を獲得。ニッカも「竹鶴25年ピュアモルト」など5商品が金賞に輝いた。

 


ホリエモン R―1初戦突破、自虐ネタ決まり2回戦進出45人に入った

個人的にはあんまり好きな人物ではありませんが、お笑いに挑戦するなんて行動力だけは見習うべきものがあります。自虐ネタで来ることはなんとなくわかりましたが、笑いを生み出す絶妙な間の取り方ができているか実際に見てみたいものです。本業がお笑いじゃないのにどこまで行けるか気になります。たしか宇宙開発にも積極的にチャレンジしていて、ロケットを作っているなんてニュースで目にしたことがあります。とりあえず興味のあることが全部ヤル、このスタイルを見ていると人生を謳歌してるという感じがしますね。そういえば、年末格付け芸能人の再放送がやっていて、Gacktのプレッシャーにかなり気圧されていて面白かったです。

「ホリエモン」こと実業家の堀江貴文氏(45)が9日、東京・新宿シアター・ブラッツで行われた一人芸の日本一を決める「R―1ぐらんぷり2018」に初出場、審査の結果2回戦に進出した。

13番目に登壇した堀江氏は黄色の帽子とシャツ、半ズボン姿で登場。“小学校1年生の堀江貴文くん”として将来の夢について作文を読んだ。

 


プロ野球選手は「パワプロ」の査定をどう思っているのか

変化球の種類が少ないですね、全部で10種類くらいでしょうか?開発部の個人的に好きな球団と、嫌いな球団では大きな差があるような気がします。現実の要素を盛り込んでいくとゲームバランスを崩してしまうし、星野伸之みたいな伝説のスローカーブはゲームで再現できないという問題もあります。選手からしたら、これだけ数値としてしっかり出ていると、自分は強い選手なのか気になると思います。メジャーや巨人の星などの野球漫画とコラボしてみるのも楽しそうです。そしたら老若男女を選ばずにユーザーも増えると思います。

「実況パワフルプロ野球」の選手データ、どう思いますか? パワプロのイベントで、選手自身が評価した。

イベントで選手本人に見てもらおう
野球ゲームシリーズ「実況パワフルプロ野球」(以下、パワプロ)は、実在の選手が、実名で登場するのが特徴の一つです。当然、選手一人ひとりのデータが違うわけで、各々の能力は異なります。

選手にしてみれば、ゲーム内のデータとはいっても、「この評価はどうだろう」「自分はもっと上だと思う」と思うかもしれません。実際、テレビ番組やSNSなどで、プロ野球選手がゲームのパラメーターに対して言及する(冗談の範疇かもしれませんが)例もありました。


大仁田厚氏が出馬意向 4月の佐賀・神埼市長選

市長というのは経験がものを言う職業であり、単純に気合いなどで乗り切れるものではありません。これまでに培った知識、行政を通しての経験を活かさなければ市民は納得しないと思います。プロレスラーの時から行動にと言動がちぐはぐで、矛盾が多いと言われていました。有名人が市長となれば、神埼市に住んでいない人はネタとして見ていて面白いかもしれませんが、当事者になる市民や役所の関係者はたまらないですね。自民党時代がありましたが、その手腕を買われていたわけではなく揉め事が起こったときのボディーガード的な扱いだったと思います。

大仁田厚氏
元国会議員で元プロレスラーの大仁田厚氏(60)=長崎県長崎市出身=が、任期満了に伴う4月の佐賀県神埼市長選に立候補する意向を固めたことが8日、分かった。近く記者会見を開いて正式表明する。市長選を巡っては、現職の松本茂幸氏(67)=本堀、3期=が4選を目指して立候補を表明しており、選挙戦になる見通しになった。

 


西条沙羅

大塚家具の創業者であり現匠大塚会長が全てを語りました。同族経営の厳しさに、自身の苦渋にまみれた経験を語りました。事業継承を誤ったと反省の言葉しか出てこないようです。娘との対立抗争をマスコミが面白おかしく書き立ててしまい、連日メディアで取り上げられてぐちゃぐちゃになったのも理由の一つだと思います。全く店頭でお客の声を聞いていない現場を知らない人が、社長というトップの立場になると先行き難しいのかもしれません。成功者の感覚や感性は本人の独自のものであり、そのやり方を真似ても決して良い結果は生まれません。そんな単純に数値化できたとしたら、それまでの殻を破るような革新的オリジナリティは出てこないからです。

和の落ち着いた装いが訪れるものを自然と癒してくれる空間です。丁寧なおもてないしが接客の理想系という佇まいですね。


紙巻きたばこ販売激減 前年度比90%割れ 加熱式人気

日本だけの支店でなく、世界的に見れば健康被害を紙巻に比較して抑えられるのか?という点には疑問を持ってしまいます。加熱式は税額が低く抑えられているのが基本なのに、本当におかしな問題です。健康志向が広がりを見せていますが、そのブームが加熱して「国民がみんなタバコ辞めたら税収が減る!」なんて問題視するのはいけませんね。このことを予想してタバコを規制したんじゃないですか?と言いたくなります。もしかして、その場の気分の問題で新しい法案なども決めているのではないでしょうか?これから考えられることは、この少なくなった税収の尻拭いに新しい税金が制定されることです。現在はグローやプルームテックといった銘柄も喫煙者の中で増えていて、全国に広がるのも時間の問題です。臭いのない加熱式への移行は、これからさらに増えるはずと断言します。

平成29年度の紙巻きたばこの国内販売数量が28年度比で90%を割り込む大幅減となり、平成に入り最大の下げ幅を記録する見通しとなったことが8日、分かった。喫煙者の需要が急速に「加熱式たばこ」へと移っているためだ。たばこ葉の使用量が少ない加熱式は課税額が低く、国は税収の確保へ向け段階的な増税を決めている。

日本たばこ協会によると、紙巻きたばこの販売数量は8年度の3483億本をピークに右肩下がりへ転じ、28年度は1680億本と半分以下まで減少。それでも、下げ幅が前年度比10%を超えたのは、たばこ税の大幅引き上げがあった22年度(10・1%減)のみだ。

一方、今年度は4~11月累計で12%のマイナス。国内たばこ市場に占める加熱式のシェアは昨年末時点で2割弱に達したとみられ、各社が加熱式の販売エリアを広げていることから、紙巻きの需要がさらに落ち込むのは確実だ。