2017年12月一覧

愛沢かりん

突然物騒な話ですが、日本のちょんまげ時代にあった腹切り自決。あれ1人でやると結構簡単には天に召されることは出来ず、大層苦しみながらジワジワ死の淵に落ちていくって話だそうですよ。聞きかじりなので間違っているかもしれませんけど、確か直後の首はねと言うのも苦しまない為の措置だとか。さてこれは最近悪い意味で話題になってしまった英国人男性の話です。大層な日本ラブな方だそうで、特に武士道にも関心を深め、日本刀をコレクションするほどの愛好家。度々写真に写る嬉しそうな姿が紙面に掲載されるなど、程々に有名人だったとか。日本にも家を持ち実家と行ったり来たりと人生を謳歌する生活だったようですが…2月辺りにから何故か危ない薬でもやっていたかのような「体重減少&引き篭もり」のような状態に。そして最初の切腹の話になりますが、6月に正にその光景そのままの状態で発見されたのです。一応首は付いているのであしからず。この事件に対してつい最近、謎の不審死から本当に自害したとの結論が鑑識の結果として提出されたそうです。豹変した理由が分からないと如何とも言えませんけど、「ファンタスティック!」と称される古来の日本文化だけに、呪われた刀でもありましたかね?

今や多くの学校が新しいデザインの制服を模索してくれるので、着る目当てで志望する子も多いそうです。

何気ないボタンを外す仕草の延長ですが、その順番と意図次第ではまったく違うものに見えてきます。

一見遊んでいる風に併せ持った純白の破壊力は言わずもがな。

ホクロが妙に気になる場所にありますけど、標準過ぎて地味にも見えるワンポイントには丁度良い。

全て露にされてしまうと逆に冷めてしまう未知への高鳴りがそこにはあります。


加藤えま

ちょっと面白い裁判の前例が生まれたので報告を。競馬関連での「ハズレ馬券を所得税申告の際の経費に出来るのではないか」という訴えに対して、国の上告を棄却させるまでに至りました。少々説明を端折ってしまいましたが、これ発端は競馬税金の不条理にありまして、唯でさえ馬券って購入の時点で既に税金が貸されているんですよ。その上で勝ったとしてもその賞金に対しても所得税が生まれてしまうという業突く張りなやり口で、挙句としてハズレ馬券は「残念でしたハイお仕舞い」扱い。「だったらハズレ馬券そのもののも、収益に至るまでの経費じゃないか!」…と言うことで裁判が勃発したわけです。実際理屈としては至極真っ当であり、如何に今まで政府が美味しいどころ取りしてきたか良く分かる一件でしたね。ちなみに訴えを起こしたのは6年で72億超を競馬につぎ込み、5億7千万円しか勝てなかった男性です。9割以上損してますが、僅かな1割にも満たない勝ち金から所得税払えといわれて、プッツンしたのでしょうかね?ともあれ政府の理不尽が一つ挫かれた前例としては素晴らしい判決となったようです。

装いも季節違いながら表情も蠱惑的な、これがホントのクールビューティ。

ストレートに流すのも好きですが、後ろでまとめるのもまた美しさが際立ち甲乙付け難いポイントになります。

どんな顔でも似合うのが美形の特権ですが、不安そうな顔してると何があったのか心配になってきます。

艶やかって表現が用いられるときって大抵視線でも惹きつけてくるので、決して逃がさない意図があるのです。

強気で相手を翻弄する気質かと認識してましたが、実はガードを崩されると途端に弱々しくなるタイプでした。


脱北女性が国連の記者会見に乱入、北朝鮮への帰国許可訴え 韓国

一から十まで行動原理が逐一意味不明な謎の脱北者。そもそも命がけで逃げること時点でその先の韓国が想像していたものと違い、例えより地獄だったとしても、本国からは裏切り者扱いとして戻れば粛清を受けるのは確実なこと。傍から見れば自殺志願者としか映りません。しかし実際には乱入沙汰を起こしてまで帰国を訴えているのです。もっとも想定できることは限られており、帰りたいだけの理由があることに他ありませんよね。例えば本当にスパイで持ち帰らなければならない情報を既に掴んでいるか。この場合、下手に金正恩の機嫌を損ねなければある程度の地位や報酬は約束されているはずです。まあ拘束されるにも7年だと既にそのような処遇になるかは分かりませんけどね。もしくは本物の北朝鮮のスパイに「家族を人質に捕えた」と、帰国を強要されているとか?韓国政府の頑なな行動としては前者の方がシックリきますけど、後者の事情の方が違和感は少ないです。

【AFP=時事】韓国・ソウルで14日、脱北者の女性が国連(UN)の記者会見に乱入し、北朝鮮への帰国を認めるよう涙ながらに訴える一幕があった。

 裁縫師として働くキム・リョンヒ(Kim Ryon-Hui)さんは7年前に韓国に入国。しかしその後は家族の元へ帰ろうとパスポートを偽造したり、国外追放されるべく自分はスパイだと偽証したりして、一時は収監されたこともあった。

 キムさんは北朝鮮の人権問題を担当する国連のトマス・オヘア・キンタナ(Tomas Ojea Quintana)特別報告者による記者会見の場に現れ、記者団に対し「私は北朝鮮の平壌の市民だ」「強制的に南で7年間も拘束されている」と訴えた。

 またキムさんは韓国政府が年老いた両親や娘の元に帰ることを妨害し、自身の人権を侵害していると非難した。

 キムさんは「母親というものは一時たりとも娘から離れられないのに、7年というのはあまりにも苦痛だ」と声を震わせながら語り、自殺を図ったこともあると述べた。

 ほとんどの脱北者は韓国到着から6か月後、韓国のパスポートが発給される。だがキムさんはいまだ受け取っておらず、韓国の情報当局者が「北に逃亡するかもしれない」と発言したと話している。


鶏肉 ムネ 2割高で推移 高い健康性 スーパーの販売好調

テレビで疲労回復効果があると放送されていてからわたしもよく食べるようになりましたが、ここ最近調子がいい気がします。信じる気持ちがそうさせるのか、プラシーボ効果なのかもしれません。スーパーを見渡してみると、ここ数年で肉だけでなく野菜も魚も値段が高騰しています。あまり景気が良くなったという感じがしませんが、この状態で消費税まで加わったらこれまでの水準で生活できなくなる人が増えるかもしれません。この値上げは、低脂肪高タンパクを求めるボディビルダーにも大打撃ですね。もしマッスル北村さんがいたらこの状況を嘆くことでしょう。ヘルシー嗜好の方が増えていることもあって、豚や牛などが逆に安くなっているんじゃないかと思ってしまいます。でも、どうやら肉全体の値上げから割と安価なムネ肉に移っていることが一番の売れてる要因みたいです。

国産鶏ムネ肉相場が前年より2割近く高い水準で推移している。異例の高値だった2015年に並んだ。蒸し鶏の「サラダチキン」向けなど、業務需要が堅調なことに加え、スーパーが家庭向け鍋物商材でモモ肉からムネ肉に切り替える動きが出ている。流通業者は「他の肉類より値頃で健康性を訴求できる商材として引き合いが強い。年明け以降も強もちあいの展開」と見込む。

農水省が公表する東京地区のムネ価格(19日現在)は1キロ322円で、前年比17・5%高だった。2月以降、前年の相場の1、2割高で展開している。年末にいたって、14年に消費期限切れの中国産鶏肉が流通した問題の余波で、国産鶏肉の引き合いが著しく強まった15年同期と、ほぼ同水準となった。

今年の相場高は、スーパーでの好調な販売が主な要因だ。気温が下がる時期は通常、鍋物やホームパーティー用商材としてモモ肉を中心に売り場づくりを進める。だが、今年は鶏だんごや味付けして衣を付けた揚げ物用のムネ肉などを特売する動きが広がっている。関東を拠点とするスーパーでは、鶏肉売り場の6割をムネ肉が占めるまで拡大しており、「低価格で健康に良いイメージが広がってきた」と話す。

日本食鳥協会は、「疲労回復や抗酸化作用など機能性が認知され、消費拡大につながっている」と分析する。

ムネ肉を蒸して真空パックにした「サラダチキン」など、加工向け需要も鈍る気配がない。都内の食肉加工メーカーは、「コンビニの他、スーパーからの引き合いも安定している」と話す。  農畜産物振興機構は、輸入を含む12月の出回り量を19万4200トンと推定。国内生産量は15万1200トンで前年同月比3・2%増と予測し、好調な相場展開を受けて産地が増産に動いている。


トヨタの新型「クラウン」はネット接続を標準装備 何ができる?

さながら走るパソコンですね。価格は多分一般向けではないので、富裕層の中高年向けだと思います。外部からハッキング攻撃されたりウイルス感染する危険性はあるのでしょうか?もし急に動かなくなったりしたら大変ですね。現行モデルのクラウンアスリートが大体500万円くらいなので、そこから100万くらいプラスになるかもしれません。ネット自体は若い世代が興味のある分野かもしれませんが、もう少し価格を頑張る必要がありそうです。車に乗っている時間が長いビジネスマンにも需要がありそうです。SIMなどで回線契約する必要がありそうなので、もう一台スマホを持っているようなコストが発生するかもしれません。まだ輸入車ではこのようなシステムを採用している車種はないので、日本がファーストランナーになって盛り上げて欲しいですね。

 「トヨタは、コネクテッドカー(つながる車)のサービスを本格的に始める。自動車は今後、単なる移動手段ではなく、街・人・社会とつながるデバイスになるだろう」――トヨタ自動車の社内カンパニー、コネクティッドカンパニー コネクティッド統括部の山本昭雄部長はこう強調する。

 トヨタはコネクテッドカーへの取り組みを続けており、自動車向けの通信モジュール「DCM」(Data Communication Module)を開発。カーナビに話しかけるだけでニュースや天気などを検索できるテレマティクスサービス「T-Connect」などを展開してきた。

 ただ現在、これらを実装しているのは高級車「レクサス」ブランドが中心。実際に車道を走っているのは「数十万台程度」(山本氏)にとどまっている。

 コネクテッドカーの普及に向け、トヨタは2018年夏発売予定の新型「クラウン」に車載通信機を標準装備する。「トヨタ初の本格的コネクテッドカー」と銘打ち、フラッグシップモデルとして大々的に展開する計画だ。

●新型「クラウン」、ネットにつながって何ができる?

 新型クラウンは、ネットにつながることで何ができるのか。

 山本氏は、「都市部への人口集中による渋滞の悪化、少子高齢化による移動困難者の増加といった社会的課題を解決する機能を備えた」という。

 具体的には(1)先行車のスピードを取得し、自動で追従走行することで渋滞を解消する機能、(2)信号変化などの情報を取得してドライバーに注意喚起する機能、(3)過去の走行履歴から行き先と走行ルートを予測し、交通規制や渋滞の情報を事前に提供する機能――などを実装する。

 位置情報データと自然言語認識技術を組み合わせ、ドライバーが「近所にお勧めのお店はある?」とカーナビに質問すると、検索結果をレコメンドする機能も搭載予定。過去の走行履歴を基に行き先を予測し、走行ルート上の規制・渋滞情報や最寄りのスーパーの特売情報などを合成音声で伝える機能も備える予定だ。

 車の警告灯が点灯すると、管理システム「トヨタスマートセンター」が異常要因を分析し、走行可否判断などのアドバイスを自動生成する「eケアサービス」や、エアバッグ連動型の通報システムも備え、安全性を高めたという。

 新型クラウンには、LINEのAI(人工知能)プラットフォーム「Clova」と連携し、コミュニケーションアプリ「LINE」にメッセージが届いた際に合成音声で読み上げる機能も搭載される。ドライバーが口頭で返事をすると、内容を自動入力した上で送信してくれるという。車を運転しながら、音声だけでLINEのやり取りができるというわけだ。

 山本氏は「LINEへの対応は、シニア世代だけでなく若い世代にもクラウンに乗ってもらうため」と意図を説明する。

●データを生かしたビジネス・社会貢献にも注力

 車両から取得したビッグデータを生かしたビジネスにも取り組む。アクセル、ブレーキ、ABSなどの作動履歴をクラウドに集積し、故障の診断や予測サービスに応用する。

 データは地方自治体にも共有し、事故防止に向けたインフラ整備に生かす。例えば、北海道や東北地方など降雪や道路凍結が多い地域でのABS作動状況を分析し、融雪剤を散布する地点を算出するなどの取り組みを行う計画だ。

 ドライバーごとの運転の特性を分析し、運転の頻度や安全性に応じて保険料が変動する「運転挙動反映型テレマティクス保険」もあいおいニッセイ同和損害保険と共同開発。18年1月に発売する予定だ。

 山本氏は「ゆくゆくは、走行データとカメラ画像から自動運転用の地図を生成する技術の実用化も目指したい」と意気込む。

 「これからは“いいクルマ”の在り方が変わってくる。今後は、走る・曲がる・止まるといった性能の高さだけでなく、新サービスなどの『コト作り』に貢献できる自動車が求められるだろう」


逮捕されてもうれしそうに電車の話をする「撮り鉄」2少年が撮影したレア写真

罪状が軽いのは単に昔のカビが生えた法律を改正せずに扱っているって事情もありますが、面倒な人権派や冤罪だった際の考慮も入っているんですよね。ただ確定で間違いもなく容疑者の犯行だと分かるものに関しては、これまでの罰則よりも後悔させる必要があると思うのですが如何でしょうか?2度としないのその一回目だけ済ませてきたら、事件なんて一向に減りませんよ。取調べ中、嬉しそうにしてるさまなど反省のハの字もなく、それを考える頭すらないことが既に判明しています。厳罰の処して「何をしたらどういう結果が待ち受けているのか」前例を作り広くに知らしめた方が今後の日本のためになりますよ。これが定番の「未成年だから」という理由で微温湯対応しか出来ないのであらば、早急に少年犯罪責任の一端でも法的に保護者に回すようにするべきですね。遊びまわっている無職少年やそれとつるむ18歳なんて、親が教育を放棄しているような例でないですか。

 西武新宿線の本川越(ほんかわごえ)駅(埼玉県川越市)構内に侵入し、電車の表示板に細工したなどとして、器物損壊などの疑いで鉄道ファンの少年2人が埼玉県警に逮捕された。「存在しない行き先表示を撮りたい」という趣旨の供述をしていた2人は、実際に写真撮影に成功。だが、会員制交流サイト(SNS)に投稿された犯行写真を閲覧した善良な鉄道ファンが鉄道会社に通報し、御用となった。ファンならではの「珍しいものを他人に見せたい」という欲求が、あだになった。

 埼玉県警によると、逮捕されたのは、東京都中野区の無職少年(18)と西東京市の男子高校生(16)の2人。逮捕容疑は7月24日未明、川越市の本川越駅構内に侵入し、電車の行き先を表示する前面表示器の歯車部分に接着剤のようなものを付着させて使用できなくした疑い。さらに、電車内から合図灯(時価約1万円相当)を盗んだとしている。

 捜査関係者によると2人は、電車の写真を撮ることが趣味の「撮り鉄」といわれる鉄道ファン。共通の趣味を通じ、撮影ポイントで知り合ったという。「(取り調べのときも)うれしそうに電車の話をする。電車が好きなんだなと感じた」という。

 ■接着剤を使い、表示を“操作”

 同署によると2人は、行き先表示を平成24年に廃止された「西武新宿(行き)」「快速急行」の組み合わせにし、写真を撮りたかったという趣旨の供述をしていた。犯行後、2人は実際にこの組み合わせの写真を撮影し、SNSに投稿した。

 2人は、電車の行き先を表示する前面表示器のうち、電車の種別を表示する箱を開け、表示を「快速急行」にしてから歯車部分に接着剤をつけて動かないように固定した。

 西武鉄道によると、西武新宿線では、「特急」「快速急行」「拝島(はいじま)快速」「急行」「準急」「各停」のうち、平成24年に快速急行と拝島快速が廃止となり、準急は一部時間帯のみの運行となった。快速急行や拝島快速を廃止したのは、各停の待ち合わせ時間の短縮などが目的だったという。

 一方、少年の自宅などの家宅捜索では、盗まれた合図灯などを押収。行き先が正面を向いた状態の前面表示器などが、棚に陳列してあったという。2人は取り調べに素直に応じ、「二度としません」などと反省していたという。

 2人は11月10日付で、さいたま地検川越支部が器物損壊、建造物侵入、窃盗の非行内容でさいたま家裁川越支部に家裁送致。2人の居住地が東京都内のため、11月14日付で18歳少年を東京家裁、16歳少年を東京家裁立川支部へそれぞれ移送した。

 ■ルールを守って楽しんで

 捜査の端緒となったのは、7月にあった西武鉄道への情報提供。「犯行を自慢する画像をあげている人がいる」という趣旨で、画像には盗んだものなどが写っていた。

 情報提供をしたのは2人と同じく鉄道ファン。画像はSNSに投稿されたが限られた人のみが見られるもので、「コミュニティーを信用しきっていたのだろう」と捜査関係者は言う。

 捜査関係者は「少年たちは鉄道に対する思いは熱かったが、変な方に働いてしまった」と分析。同様の事件を防止するために、「(違法行為をすれば)どんどん捕まるということを分からせるのが一番だ」と語気を強めた。

 その一方で、「善良なファンの方がいてよかった。『珍しい写真を撮れてうらやましい』というより、好きだからこそ『ルールを守って楽しむべきだ』と思って通報したのだろう」と情報提供をしたファンに感謝した。

 事件を受け、西武鉄道は本川越駅の監視カメラを増設し、照明を夜間でもつけるようにした。

 同社は「軽い気持ちで行ういたずらや犯罪行為が安全・安定輸送の妨げになり、多くのお客さまに多大なるご迷惑をおかけすることになる」とし、「鉄道事業は安全・安定輸送を提供することが、最大の使命。それを理解していただいた上で楽しんでほしい」と理解を求めている。(さいたま総局 宮野佳幸)


深美せりな

内容の程や事前告知に関しては何も知りませんけど、自信を持って発信したNHKの「安室奈美恵『告白』」との特番が、視聴率9.1%の低さかつ裏番組にさえ負けるという脅威の大コケをしたという話がありました。ちなみにその際に分析された理由としては、昔のようなワントップが活躍するような時代ではなく、ファンの年齢層が中年層以降が多いからとのこと。確かにあのあたりの時代というのは、単純な実力と技量を伸ばす為のセンスが重視されていました。ところが様々技術が発展するにあたり、ジャンルの窓口がド派手に広がってきたんですよ。素人が如何すればプロ級に近づけるか。昔や独力だったり門外不出だったようなことが、今やネットに広く公開され、根気と努力があれば、誰だってある程度まで伸ばすことが出来てしまう世の中になりました。何もコネや後ろ盾がなくとも、その得た力が絶大であるならば、ネットで披露するだけで一躍有名にもなれます。言い換えれば昔のような「凄い人間」が珍しくは無い世の中になってるんですよ。その上で関心を惹かれるジャンルそのものが劇的に増えているんですから、唯の「一ジャンルである音楽」というだけでは、そこまで人が付かないというのも納得できる話。むしろ嫌われ者のNHKで歌手1人ピックアップしただけの内容でその視聴率なら悪くはないんじゃないでしょうか。

相当無理して着痩せするタイプなのか、この装いだと潰れ過ぎて一部立体感がとんでもないなってます。

美女と野獣…ではなく、片手にワインは極上のヒトトキを約束されたプロローグです。

既にほろ酔い気分ですが、カーテン越しの光りを見るにもう朝飲みでしょうかね?

こういう優雅な方は上品に酔える、質の良いお酒の楽しみ方を知っています。

一歩離れて美脚お披露目。こうして見ると顔立ちの所為か、格好の割にはお人形さんの様にも思えます。


また酒気帯び運転 「短い距離なら大丈夫だと思った」と供述 男2人逮捕 北海道

車に対しての一番の危険は慢心とそれに繋がる慣れ。飲酒だって隠れてやっていた違反者も最初から自信満々の愚か者と、おっかなびっくり1度だけ…なんてケースに別れると思うんですよ。ただ後者もその1度で哀れ逮捕に結びつく結果にならない限り、成功の前例から危機感は薄らいできます。後は己か他者か、悲劇が巻き起こるまでノンストップ。そしてそのような人間につける薬は現代には存在してません。これに関しては将来的にアルコール検知でエンジンがかからなくなる機能を搭載して貰うしかないんでしょうね。人語で分からないお猿さんは「行動に対する明確な結果」でしかルールを覚えさえることは出来ません。その意味では刑罰を更に極上のものにシフトさせるのも手ではあるんですけどね。極端に言えばこれも現代日本では行使することは敵いませんけど、質を問わず全例無期懲役以上を科す。「万が一でも発覚は身の破滅」くらいの警告は最低限として必要だと思われます。何せその飲酒運転からの視界に映るあらゆる人間は「身の破滅のリスクを知らずに強いられている」のですから。

 飲酒運転による逮捕者が相次ぎました。12月13日夜、札幌市と北海道帯広市で男2人が酒気帯び運転の現行犯で逮捕されました。

 13日午後11時すぎ、札幌市清田区のコンビニエンスストアで乗用車が歩行者の男性と接触する事故がありました。

 男性にけがはありませんでしたが、警察は車を運転していた札幌市清田区の会社員、林俊秀容疑者(60)を酒気帯び運転の現行犯で逮捕しました。

 林容疑者は自宅で酒を飲んだあと、酒を買い足すため店まで運転していて「短い距離なら大丈夫だと思った」と話しています。

 一方、帯広市の国道でも13日午後11時45分ごろ音更町の会社役員、川田淳二容疑者(59)が、パトロール中の警察に酒気帯び運転の現行犯で逮捕されました。

 調べに対し「アルコールが残っているのはわかっていた」などと話しています。


クリスマスソングは不快? 長期化と連続、心の健康に影響も

コンビニバイトの友人が「歌手は分からないけど、アイドルグループのような下手糞な歌を聞かせられ続けて辛い」って辟易としてましたね。確かに訪れる客としては多くて数曲耳にするだけですけど、店員さんってローテーションで無理矢理聞かされる立場なんですよね。一般曲自体が肌に合わないって方には辛いことでしょう。この話は先の例が苦しみでは済まされずエンドレスワンコーラスを聞かせられ続けるという、むしろ地獄に相当すると思います。好きな楽曲でさえリピートで何十回も聞いていたら流石に、当初の感動は薄れ飽きてしまいますからね。あと曲の店舗が客の動きに影響するというのは初耳だったので、思い返した実感と共に驚いています。確かに何らかの作業をする際に、テンション向上を求めて曲をかけますし、気分によってどのようなジャンルを聞きたいかも変わるので、良く考えたらその通りなんですよね。

(CNN) 街の至る所で流れるクリスマスの音楽を聴かされ続けると、心が浮き立つどころか不快な気分になる――。実はそんな人は少なくない。

消費者情報誌「コンシューマー・ リポーツ」が2011年に実施した調査では、米国人のほぼ25%がクリスマスシーズンの音楽を嫌っていることが分かった。これは「特定の親類に会うこと」に次いで2番目の多さだった。

不快なバックグラウンド音楽の一掃を目標に掲げる「サウンドトラック・ユア・ブランド」(音楽配信サービスのスポティファイが支援)が米英の2000人を対象として今年秋に実施した調査でも、米国の買い物客の17%、英国では25%が、クリスマス音楽を「積極的に」嫌いと答えた。

クリスマス音楽が嫌われる一因となっているのが、過剰な氾濫(はんらん)だ。クリスマス音楽や装飾が始まる時期は年々早まり、ハロウィーンに近付いている。つまり、クリスマスプレゼントのことを考え始めるずっと前から、マライア・キャリーの「恋人たちのクリスマス」を長期間聴かされ続けることになる。

どんなものであれ、度が過ぎればイライラの種になり、ストレスを生じさせることもある。ホリデー気分が台無しになるのも無理はない。

特にこれは、仕事場で1日中、無限ループのように繰り返しクリスマス音楽を聴かされ続ける小売店の店員に当てはまる。サウンドトラック・ユア・ブランドの調査では、店員6人中1人の割合で、クリスマス音楽の繰り返しが「心の健康」に悪影響を及ぼすと回答。クリスマス気分がそがれるという回答は25%に上った。

それでも米国人の約75%はクリスマス音楽を楽しんでいる。調査会社ニールセンの2017年の調査によれば、クリスマス音楽のファンを自称するのは1980~90年代ごろに生まれたミレニアル世代が36%と最も多く、次いで60~70年代生まれのジェネレーションX世代が31%、第2次世界大戦後に生まれたベビーブーマー世代は25%だった。

小売店もそうした統計を意識して消費者の心をかき立て、財布のひもを開かせようとする。

クリスマスの音楽を場面演出と組み合わせると、買い物客が店内で過ごす時間が増え、購入意欲が高まることは、これまでの研究で実証されている。

買い物客の動向には、クリスマス音楽のテンポも関係する。「ジングルベル」のようにテンポの速い曲を流すと、客足が活気づいて店内を巡回する動きが速くなる。

それを避けようとする店側が、ナット・キング・コールの「クリスマスソング」のようなテンポのゆっくりした曲を流すのは、客に店内で費やしてもらう時間とカネを増やそうとする狙いがある。


北朝鮮制裁は必ず効果、石油輸出3割減で経済成り立たず=首相

効果は出るかもしれませんが、それが成果と呼ぶに相応しいかは別問題じゃないですかね?一説には中露が後ろで支えているから二進も三進も行かなくなるようなことは無いって囁かれてますよ?そうでなくとも金出せば流す国なんて幾らでもいるでしょうに。どう見ても見積もりが甘い。そして自分の行動と言動を決して失態だと認めないのが我が国の総理。北どころかとりあえず日本の経済を救うところに躍起になって欲しいですよ。国庫がやばくて増税三昧なのに、やってることが頓珍漢なばら撒きしてるだけなんですもの。傍から見てると街づくり経営シミュレーション見てるみたいですよ。無論下手糞の。そして政治家の旨味のために北経済の足しにされているパチンコなども永延と放置。敵国組織の朝鮮総連や学校なども同じくほったらかし。間違いないと断言するなら最低でも1年後くらいには結果は出てますかね?個人で言うには少々偉そうな口ぶりになってしまいますが、金正恩の体型が今よりスレンダーになっていたら認めましょう。

[東京 15日 ロイター] – 安倍晋三首相は15日、都内で講演し、北朝鮮に対する「国際社会のメッセージが政策を変更させる力になる」と指摘。

対北石油輸出の3割削減で北の経済は成り立たたなくなるため「経済制裁の効果があるのは間違いない」との見解を示した。

防衛大綱の見直しについて、北朝鮮など北東アジアの安保情勢に対応するため「従来の延長線上でなく国民を守るため、真に必要な防衛力を見定めて行きたい」とした。