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西条沙羅

煙が出ないタイプの新型タバコが生活に浸透して、禁煙席でも吸える場所が増えています。アイコスと比較しても臭いなどもほとんど感じないくらい抑えられています。しかし、煙が出ない・見えないからといって健康リスクがないとは言えないと日本呼吸器学会は指摘します。半年ほど前に紙タバコからアイコスにしましたが、息切れもなくて歯も白くてツルツルになりました。何も感じずによく吸えていたもんだと思います。新型タバコはタールフリーということで、目や鼻で感じる部分は少なくなりました。タバコを毛嫌いする嫌煙者も、近くで吸われていても気付かないかもしれません。

こんなOLさんがいたら仕事にハリがでます。

きわどい部分を隠しながらのアプローチは絶妙です。

空調が壊れてしまってクールビズを意識した服装になります。

まるで自分が物事の中心にいるような堂々とした振る舞いです。


翼みさき



これぐらいフレッシュなイメージに戻らなくても良いので真っ当になって欲しいものです。

話題の知事ほどではありませんが、同居する勢いで第三者の厳しい目がないと完全に絶つって難しい気がしますね。自分も全部この当りは聞いた知識ってだけなので、二年半も世間から隔離されれば誘惑もないのかもしれませんが。問題は彼にその気がなくとも外部からの接近でしょうか?既に弁護士に依頼料払えないほど資金繰りがクライマックスに突入してるでしょうから、恐らく旨味はない…ということが現状の救いでしょうか?


清原被告に懲役2年6月、執行猶予4年

 覚せい剤取締法違反(所持、使用、譲り受け)の罪に問われ起訴された元プロ野球選手、清原和博被告(48)に対し、東京地裁が31日、懲役2年6月、執行猶予4年の有罪判決を言い渡した(求刑は懲役2年6月)。

 17日に行われた初公判で検察側は懲役2年6月を求刑し、即日結審した。起訴内容を全面的に認めた清原被告は「現役時代はストレスやプレッシャー、不安を野球で解決できたが、解決方法がなくなった。膝の故障もあり、薬物に負けた」と説明した。親友の野球評論家・佐々木主浩氏が情状証人として出廷し、清原被告は何度も法廷で涙をぬぐった。

 弁護側は薬物から更生するため、保護観察を受けながらの執行猶予判決を求めていた。