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中村せいら

ぺったんこだったりちっぱいだったりと、いろいろ言われている中村せいらちゃん。でも、彼女の場合はそんなコンプレックスを逆に魅力として売り出し、たくさんのファンが付いているんです。なぜなら、そんなまな板みたいな平べったさを愛する人たちが、この国には予想以上に多いからなのです!もし、そんなの有り得ないと思う方がいたら、ぜひこの子の作品をどれでも良いので一つ見ていただきたい!きっと、自分の内に秘められていた新たな趣味に気付けるはずです。

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えっ?膨らみがやけに小さいですって?実は、こういう需要も実はかなり高いんです!

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釣り目な女性は、結構好みが分かれてしまいそうですが、あなたはタイプですか?

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前がスカスカで物足りないとお嘆きのあなた、この角度から見たら考えが変わるかも?

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この写真は、彼女の魅力を完全に引き出すことに成功していると言っても過言ではない!


葉山瞳

生年月日や出身地などのプロフィールは、葉山瞳が自身で更新する公式ツイッターアカウントで公開されています。ちなみに、1993年5月20日生まれであり、最近誕生日を迎えて23歳になったばかりのようです。正直、かなり大人っぽい雰囲気を持っているため、もっと年上の方かと思っていました。お仕事に関するツイートだけでなく、プライベートな写真も見られるため、ファンじゃなくても要チェックな内容です。

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コンセプトが全く伝わってこないデザインの衣装ですが、美人が着ると何でも画になります。

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ノースリーブのワンピースが大好物な俺にとっては、この構図は素晴らしく良い!

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裾をつまんでフワッと持ち上げるポーズは、とっても乙女チックな感じがしませんか?

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ちょっとだけ前かがみになるだけで、色気が何割も増してしまう不思議!

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少し前に女の子の間で大流行した歯痛ポーズですね!雑誌の表紙やSNSでよく見ました。

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元から綺麗な人は輪郭を隠して、目の錯覚を利用して小顔に見せる必要なんてありません!

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窓の外が白い!?どんだけ光が強いんだ?そんな無粋なツッコミはご容赦ください。

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こんな男臭い車両に紛れ込んでしまったらどうなるか察してしまったような表情です。

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こんなにも美しい背中と横顔を一度に堪能できる本日の最高の一枚はこれ!


西条沙羅



優美なお姉さんなのでタイプは違いますが、優しくされたら何処まで付け上がっちゃいます!勘違いせず夢として楽しみましょう。

ファンがあって成り立つ活動としては、まず自分が高みに進むことが前提条件。たとえ技術的なものでなくとも、外面を良くしたり、発言に気をつけることも該当します。なので、一部の行き過ぎたファンの暴走にはどうしても対処が遅れてしまう、気付いたときには既にストーカーに変貌しているって言うのが問題なのでしょうね。警察への相談の前に必要なのは身を守る術。相手への対応を一つ間違えただけで悪鬼を作り出してしまうのですから。どこかのVIPならばともかく話せる距離まで近づける相手だけに対してのブロック行為は完全にアウト。恋愛感情暴走気味の相手への拒絶は正にNGに該当します。これは一般での男女間の別れにも言えること。第三者に任せることに関しては、一つの案でしょうが、これも相手の性格とストーカー精神進行度次第。冷静になって考えられるならば一件落着ですが、憎悪の対象が増える危険もあるのです。


「ツイッターのブロックや着信拒否をするのは危険」ストーカー相談の専門家に聞く

東京都小金井市で、音楽活動をしていた亜細亜大3年、冨田真由さん(20)がライブハウスが入るビルで、ファンの男に刃物で刺された。冨田さんは事件前、「(男から)ブログやツイッターに執拗な書き込みをされている」と警察に相談していた。ところが、報道によると、警察は、ストーカー相談ではなく、一般相談として扱っていたという。

逮捕・送検された岩埼友宏容疑者(27)は、警察の調べに対して、「冨田さんにツイッターをブロックされた」「渡したプレゼントを送り返された」と供述。また、事件当日には、ライブハウスで開かれるイベントに出演予定だった冨田さんを近くの駅で待ち伏せしていた。

今回の事件について、警察の対応に問題がなかったかどうかは、今後さらなる検証が求められるが、ストーカー被害に遭う可能性は誰にでもある。悲劇を防ぐためにはどうすればいいのだろうか。ストーカーに関する相談を数多く受けているNPOヒューマニティの小早川明子理事長に聞いた。

●「加害者は典型的なストーカー」

――警察はどういう対応をすべきだったのでしょうか?

その日、被害者がライブハウスでコンサートをおこなう予定が知られていたということは、非常に危険なことです。だから、警察は「コンサートに行ってはいけない」「コンサートに行くにしても、会場の人や知り合いに同行してもらってください」と、最悪のケースを想定したアドバイスをすべきだったでしょう。それはストーカー事案としてかどうか関係なくできたはずです。

――警察の対応を検証するポイントは?

担当した警察官は「SNSはストーカー規制法の『つきまとい行為』に含まれていないから、ストーカーじゃない」と判断したのかもしれないし、「殺してやる」という文言もなかったので「脅迫罪にあたらない」と判断したのかもしれません。

しかし、加害者のものとされているツイッターやブログの書き込み内容から考えると、私からすれば、典型的なストーカーに思えます。たとえ、法律上のストーカーといえなくても、ツイッターやブログの書き込みをどこまで、きちんと読んで、対応していたのかということがポイントになるでしょう。

――どういう点から、「典型的なストーカー」と判断できるのでしょうか?

ツイッターを読むと、最初は好意があったけども、リプライされなかったり、プレゼントしたのに送り返されたり、ブロックされたりして、どんどん感情が悪化する流れをたどっています。全体として、加害者心理がどうなっているのかを眺めないといけません。

つまり、加害者の心理的危険度を測ることが重要です。行為だけみれば、違法ではないかもしれないけど、心理的危険度が高いということがよくあります。

――心理的危険度が高いとはどういうことでしょうか?

たとえば、女性にフラれた男性が家に引きこもっていたケースがありました。わたしが家庭訪問したとき、その男性は部屋で布団をかぶってうずくまっていました。布団をはいでみたところ、彼の手首は自傷行為でギザギザになっていた。女性を襲うための凶器も準備されていました。

外から見たら、引きこもっているだけなので、警察は踏み込めません。だけど、彼はすでに殺意を持っていた。その段階まできていたのです。

別のケースでは、交際を申し込んでフラれた男性が、女性に「告白なんかして、申し訳なかった」「不快なことをしてすみません」というメールを送った。ふつうはそれでおしまいだけど、半年にわたって「許してください」という内容のメールを送りつづけたのです。

つまり、謝りつづけるというストーキングです。被害者も自分がどれくらい危険なのかわからない。しかし、ある日、女性が家に帰ったら、男性が彼女を襲おうと侵入していたのです。

●窓口を開けることが大事

――今回の事件で、ツイッターのブロックやプレゼントの送り返しは、加害者の感情を逆なでさせてしまったのでしょうか?

決定的だったのは、ツイッターのブロックだと思います。加害者はその前に「なぜブロックしないのか」という内容の書き込みをしています。あれは、「ブロックされたくない」という心理のあらわれでしょう。ブロックされるのが恐いんです。ところが、本当にブロックされて、絶望的になったんだと思います。

一般的にいっても、ストーカーに対して着信拒否やブロックをしてはダメです。着信拒否するなら、その前に別の連絡窓口を作っておいたり、ツイッターをブロックするならツイッターそのものをやめないといけない。

他の人にはリプライしているのに加害者だけを無視している状況でした。書き込み内容からして仕方ないのですが、加害者からすれば、どんどんストレスがたまっていく状況。ブロックは良くなかったと思います。

――プレゼントについては?

プレゼントも渡されたときに、受けとならないでほしかったです。そうでなければ、送り返すときがチャンスだったと思います。可能であれば、彼女ではなく、誰か別の人が、直接プレゼントを返す。その際に注意をするという方法です。

「贈り物はいただかないことにしています。でも、あなたがあまりに熱心なのでいったん預かりました。が、そのあとあなたからの返信の要求や感謝が足らないなどの苦情が強くなってしまい、彼女も実はずっと苦しんでいるのです。プレゼントはお返しいたしますが、これは悪意ではありません」と説明してあげたら、自分は歯牙にもかけられていないという渇望感が少しは癒えるし、本当は好きなのだから反省も期待できます。

いずれにせよ、窓口を開けるというのは非常に大事です。プレゼントだけ送り返したら、「迷惑だ」「嫌いだ」「眼中にありません」というメッセージのように伝わってしまう。それは、相手を怒らせてしまいます。

ただ、被害者のほとんどは、初めてストーキングを経験する人です。こうした指導・アドバイスできる人が回りにいればよかったと思います。とても残念です。

●ストーカーに陥らないためには?

――ストーカーの心理はどういうものなのでしょうか。

ストーカー問題は、犯罪性だけでなく、疾患性の側面があります。疾患性とは、相手に対する過剰な関心と、反応をほしがる禁断症状です。

特定の相手に対する過剰な関心のきっかけは、恋愛以外にも起きるもので、親子、友人間、上司部下、ご近所、医師と患者など、あらゆる関係で発生します。また、反応をほしがる欲求が禁断症状になるほど強くなると、「自分のことを愛してくれなくても、良い人間だと思ってくれなくてもいいから、反応だけはしてよ」というものになります。

初めは愛されたい、仲良くしたいという動機だったのが、エスカレートしていくにしたがって、動機の軌道を外れてしまい暴走をするのです。禁断症状の痛みが激しくなるので、「この痛みを与えているのはあいつだ。復讐せねばならない」となるわけです。思い込みの強さと自分の行動制御ができなくなるんです。

――取り締まりを強化すべきでしょうか?

私は強化すべきだと思います。ただ、取り締まるだけでは、ストーカーの再犯は防げません。「加害者が無害な人間になること」をゴールにすべきです。つまり、被害者に対する関心を取り除くということです。加害者には、そのための治療が必要となるでしょう。

――好きな人にフラれた場合、ストーカーに陥らないためにはどういうことを心がければいいのでしょうか?

これは失恋対策なのです。世の中には「出会いましょう」「人と愛しあいましょう」といった情報があふれています。ところが、「縁を切るにはどうしたらいいか」「嫌われたらどうしようか」「嫌いになったらどうしようか」という情報は不足しています。

失恋は人生の危機です。大好きな人にフラれることは、子どもを失うくらいつらいことです。とくに、女性と違って、男性は「みっともないから」といって、失恋しても人に相談できません。一人だけで抱えないで、カウンセリングでも友だちでもいいから、誰かに話を聞いてもらったほうがいいです。


夢実あくび



細かいしがらみよりも結果全ての人気だけで活躍できる彼女らの方がよっぽど分かり易くて良いです。

幾ら有名でもあっても仕事は信用信頼が第一。騒動を起こしたとなれば、高いネームバリューが逆に自身を貶める結果にも繋がるのです。事務所との関係やその他事情がどうあるのかは全然ですけど、この内容だけ見るとこれまで協力してきた人たちを裏切ったって印象しか残りませんね。まあこれで事務所が1年も残っていたら逆にビックリなので、関心薄い人間としては生き残ってくれた方が面白いです。件の演出家についての詳細が同性と言う事しか分かっていないので、判断材料は殆どありませんけど…この段階ではグレーを疑わずにはいられませんね。


能年玲奈、6月末で所属事務所と契約終了 独立後、活躍の場は存在するのか

 2013年放送のNHK連続テレビ小説「あまちゃん」に主演し、人気を博した女優の能年玲奈(22)に引退危機が一部で報じられて話題を集めている。

最悪の場合このまま芸能界引退も

 能年は、「あまちゃん」で一躍国民的女優となり、14年8月公開の主演映画「ホットロード」で「日本アカデミー賞」の新人俳優賞を獲得するなど活躍をみせた。

 だが、昨年4月に所属事務所からの独立騒動が勃発。

 能年は所属事務所に無断で、長年にわたって演技指導を受けてきた演出家の女性と個人事務所を設立。

 その後は、所属事務所サイドが映画やドラマの出演作の打ち合わせや契約交渉の場を設けても応じなくなっていたという。

 そして、今年6 月いっぱいで能年と所属事務所との契約が切れることから、最悪の場合このまま芸能界引退の可能性もあることが、最近になって一部メディアで報じられた。

 芸能プロダクションのマネジャーは明かす。

 「能年さんの件に関しては、人気女優の独立騒動ということで、業界内でも以前からかなり注目を集めていました。所属事務所の方はなんとか関係性を取り戻そうと交渉を打診していましたが、能年さんサイドが頑なに拒み、没交渉の状態が続いていたようですね。いくら売れっ子といえども、きちんとした“窓口”がない限り、テレビ局や映画会社、CMクライアントなども仕事を振りにくいというのが業界の実情。独立騒動はイメージも良くないし、このまま事務所を退社するとなると、かなり厳しい状況になるのではないでしょうか」

厳しい意見が大勢を占める業界内

 そうした中、演出家のテリー伊藤氏はコメンテーターをつとめるTBS系情報番組「白熱ライブ ビビット」で、能年に一番必要なことは「お金でなく、いい仕事」といい、「ある程度、大きな事務所に入って健康的な仕事をすること」とコメントしている。

 宮根誠司アナウンサーはMCを務める日本テレビ系情報番組「ミヤネ屋」で、所属事務所とのこれまでの経緯を振り返り「芸能界はもちろんですけど、一般の会社にしてもそうですけど、事務所に内緒で、無断で事務所をつくるというのはルール違反」と指摘。

 そのうえで、「事務所としては能年さんを大事に育てているというのがあったと思う」とし、「最後の最後に守ってくれるのが所属事務所」と話している。
 
 業界内の見方としては、能年の才能を惜しみエールを送る一方で、今後を危惧し、独立騒動に対しては厳しい意見が大勢を占めている印象だ。

タレントの独立騒動や移籍騒動に業界内の目が厳しい理由とは?

 芸能評論家の三杉武氏はこう語る。

 「能年さんにもそれなりの言い分はあるでしょうし、所属事務所との契約内容を知らないので、一概に言い切れない部分もありますが……。それでも能年さんが女優として今の地位を築けたのは本人の才能や努力はもちろん、所属事務所のバックアップがあってこそ。移籍したタレントなどは別として、基本的に芸能プロは才能があると見込んだ新人タレントを育てるにあたり、レッスンを受けさせたり、売り込みをしたり、プロモーションを展開したりと、かなりの“初期投資”をします。この初期投資というのは、なにもお金の話だけでなく、時間だったり、人手をかけたり、そうした諸々の要素も含んでのことです。タレントがある程度売れるまでの間は、所属事務所がほとんど持ち出しで、そのタレントの才能を何とか開花させようと、ひたすら“投資”するわけです。もちろん、投資したからといって売れるとは限らないし、結果、陽の目を見ないタレントの方が大半です。そうした下積み時代の恩があるからこそ、多くのタレントは多少契約に不満があろうと、ほかの事務所からもっと良い条件を提示されようとも“古巣”を大切にするし、タレントの独立騒動や移籍騒動に対して業界内の目が厳しいのはこうした背景があるからでしょう」
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大手事務所と仕事をするメリット

 さらに、民放テレビ局の編成担当は、タレントの独立に関するリスクを指摘する。

 「売れっ子タレントを数多く抱えている事務所を敵に回すと、当事者の事務所はもちろん、取引のある別の事務所からも“共演NG”にされたり、仕事の幅を狭めることになりかねません。それに、我々が大手事務所と仕事をするメリットとしては、不測の事態にも対応してくれるという要素があります。例えば、タレントさんが体調を壊して突然予定していた番組に出られなくなったりしても、代わりのタレントをすぐに用意してくれたり、迷惑をかけたからという理由で別の番組に売れっ子を出演させてくれたりと、関係性が深まっていきます。もちろん、こうした“お付き合い”に関しては、しがらみができるといったマイナス要素もありますが、トータル的にみればプラスの部分の方が大きい。個人事務所となるとこうはいきませんからね。最近では個人事務所に所属しながらも、大手事務所と業務提携という形で契約しているタレントさんも多いですしね」

 となると、気になるのは能年の今後だが……。

 「言われているように、個人事務所を窓口に芸能活動を続けていくとなると、所属事務所の存在もあり、テレビや映画、CMといった仕事に関しては難しい部分があるでしょう。可能性があるとすれば、それほど業界内の“しがらみ”のない舞台を中心に活動していくということになるのでしょうが、それはそれで大変だと思うし、大幅に露出が減るのは間違いないでしょう」(前出のマネジャー)

 テレビや映画で再び能年の笑顔を見る日は来るのか?


島崎結衣



同じ白ワンピならば彼女の方が好みですね。一見大人っぽい雰囲気を漂わせるも直後の甘えたそうに見詰めてくるという小悪魔っぽい一面にドキっとさせられます。

服のお値段まで分析させると言う徹底振りにはドン引きしてますが、個人的には強烈な自己愛を感じさせられました。堂々とした格好と言うのは「身の潔白」にも通じてはいるものの、大騒動を引き起こした中心人物としては自粛すべきでしょうね。これに関しても自分なら…って言うだけなので、何故か大層盛り上がっているバッシングに疑問を感じています。そういう心理学自体は面白く思いますけど、ネタを無理に作り上げてる感は否めません。尤も自分を含めて多くの人が釣れているので成功はしてるんですけどね。


小保方さん「純白ワンピース」の意図 服装心理学者の診たては?

 「STAP細胞」をめぐる論文不正問題が世間を騒がせた小保方晴子氏が、2016年5月24日発売(首都圏など)の女性誌「婦人公論」で、約2年ぶりにメディアに姿を見せた。瀬戸内寂聴さんとの対談内容が話題を広げる中、誌面に登場した小保方氏の「服装」や「メーク」にも大きな関心が集まっている。

 白を基調としたワンピースに白いハイヒール、ハンカチに数珠まで真っ白――。小保方氏は、そんな「純白」の装いで瀬戸内氏との対談に臨んだ。久しぶりのメディア出演にこうした服装を選んだことについて、服装心理学の専門家は「身の潔白を訴えたいという意思表示にもとれる」と分析する。

■ワンピースは「11万6000円」

 「STAP細胞」論文を発表した際の「割烹着姿」をはじめ、これまでも度々注目を浴びてきた小保方氏のファッション。約2年ぶりの登場となった今回の対談記事でも、誌面に掲載された近影から、その服装に大きな関心が寄せられた。

 今回、小保方氏が着ていたのは、イタリアの高級ブランド「VALENTINO(ヴァレンティノ)」の16年春夏コレクションの新作ワンピース。白を基調としたデザインで、襟元には花柄の刺しゅうが入っている。丈もかなり短く、掲載された小保方氏の全身写真を見ると、膝上が大きく露出している。

 日本では東京・青山にある直営店で取り扱っていたが、「数量が少なく、人気が高かったため」すでに売り切れており、在庫も無い状態。通販サイト「BUYMA」でイタリアから直接取り寄せた場合、価格は送料込みで11万6000円だ。

 小保方氏は今回、ワンピースだけでなく、靴や装飾品も全て「白」で揃えていた。足元には白いハイヒール、取材中に取り出したハンカチや数珠も白を選んでいる。こうした服装について、ツイッターやネット掲示板では、

  「白いワンピースはやり過ぎ」
  「もうちょっと落ち着いたスーツやジャケットとかあっただろうに」
  「この状況であの白いワンピース、白いストラップシューズを履ける神経がやっぱり理解できない」

などと手厳しい声が出ていた。

 また、記事中にはヘアメイクの担当者の署名はあるが、スタイリストのものはない。そのため、今回のファッションは小保方氏の私物の可能性が高いとみられる。

「私には何の汚れもない」というアピール

 小保方氏が久しぶりのメディア出演で「白い服装」を選んだことについて、服装心理学・社会学者で文化学園大学の伊賀憲子特任教授は、「自己主張の強さを感じる」と25日のJ-CASTニュースの取材に答えた。

 伊賀氏は続けて、「白いファッションで身を固めたことは、強烈なメッセージ性を持つ」として、

  「『私には何の汚れもない』と自らの潔白を主張していると捉えることもできるでしょう。ただ、このような服装を選ぶこと自体に違和感を覚えますし、過去に騒動を起こした人物が公の場に出る格好としてはふさわしくありません」

と説明。その上で、無難な「黒のスーツ」や「濃紺のワンピース」を選んでいれば、「何の問題も無かった」とも話した。

 また、小保方氏といえば、メディアから姿を消す前は、アヴァンギャルドなデザインで知られるイギリスのブランド「ヴィヴィアン・ウエストウッド」を愛用していることが話題になっていた。

 記者会見時に左手の中指につけていた金の指輪は、一時「トレードマーク」として騒がれたほど。また、論文の不正問題を釈明した記者会見の服装も、同ブランドの紺色のワンピースだった。そのため、今回の服装をめぐっては、「色々あって趣味が変わったのかしら」との声もネット上に出ていた。


コンテンツ



控えめそうな雰囲気を出しながらも相手の方からグイグイ引っ張ってくれるってギャップが最高!お陰様で少々お転婆って感じも見受けられますが、このムードで急接近しなければ世のカップルはみんな偽装です。これ絶対「待った?」「ううん、今来たところ」の状況を意図して作り出しているタイプ。案外ゲットできると期待が舞い上がってるのは自分だけではないのかも知れません。まあこの笑顔を魅せれば大抵イチコロって気がしますけどね。


メイン

素晴らしい作品が多すぎて、どれから紹介しようか本気で悩んでしまいます。少しずつ厳選していこうと思っていますので、とりあえず今回はこちらのお気に入りをぜひともご覧になってみてください。いかがですか?まだまだ全然物足りないと思うので、これからの更新をぜひお楽しみにお待ちください。

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ショートカットが似合う女性は、どんな髪形や服装も似合う本物の美人である説。

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先日入社したばかりの新入社員が可愛すぎて仕事が手につかない件。

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生徒のお宅に家庭訪問に伺ったら、とんでもなくお綺麗なお母さんだった!?

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部屋の汚さなんて気にならないどころか、可愛い彼女から一瞬たりとも目が離せない。

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こんなにもカワイイ彼女と一緒に街を歩いたら、間違いなく羨望の的ですね。