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愛莉

タレントの木村拓哉が「LINEのお年玉」キャンペーンのスタンプになりました。実物を見ましたが、ジャニーズというよりお笑い芸人みたいな扱いに感じます。可愛くもないしかっこよくもないし、画像自体にもかなり修正を入れられているようでシワが全然なく違和感を感じます。ものまね芸人のホリさんに似ています。今まで築き上げたブランドを自ら壊していくスタイルはいけませんね。スマップのメンバーの中では一番のクール系だったのに、そのキャラが崩壊しています。セリフも古いし、もう前世紀の産物ということを誇示しているだけの存在にしか見えませんでした。キムタクと呼ばれて老若男女を夢中にしたスターの落ちぶれ具合にネットでも騒然としています。


憂いを帯びた表情に大人の魅力を漂わせるあたりにスターのオーラを感じます。

カメラを向ければ途端に笑顔になる切り替えの速さはどんなときにも大切です。

水を飲む姿さえも画になってしまう…、これこそが一般人との違いです。


千野くるみ

課金地獄に陥りつつもその出費にピーピー泣いている人に話を聞いてみると、大抵「キツイがもっとヤバく人は沢山いる」って口にしてるんですよね。要は「自分はまだまだ序の口、廃課金ユーザーではない」って認識になっているようです。確かに最上級でポルシェ買えちゃうほど散財している話も耳にしてますが…。恐らく金銭感覚崩壊してるんでしょうね。さてそれを自覚しているのか不条理に対して逃避行動に出るまで精神年齢が低かったのか。とある長崎県警の巡査がこの関連で失踪沙汰を起こしたんですよ。意味が分からないと思いますよね。そりゃあ中身を話してないので当然ですが、内容を聞いても理解が及ばないことは断言しておきます。何やらこの巡査、20代だそうですけど十数万という課金額を母親に咎められ、もう「ゲームは止める」と約束していたそうなんですよ。まあ額を減らすにも依存症だったんでしょうかね?ところがアッサリ破って30万ほど使い込み、挙句督促状が実家に届いたそうなんです。で「怒られるのが嫌だ」と定番の「捜さないでください」メッセージを残し仕事もサボってトンズラ。4日後に発見され訓戒処分にされるという呆れた顛末を辿ったわけです。根っこからダメ男だったのかは分かりませんけど、依存や感覚の崩壊が人格に及ぼす影響はありそうな気がします。

独り身としてはいつか夢見るヒトトキではありますが、現実でもこんなに上手くは行かないでしょうね。

ちゃんと無理せず二人で食べきれるサイズを提供する気の利いたサプライズ。

中の衣装もちゃんとサンタ風味で統一してくれるとは嬉しい限りですが、一大発表を告げそうな緊張感があります。

やはりと期待していましたが自らをプレゼントに添えてくれる、これぞカップル同士の聖夜の醍醐味。

勿論室内は温度高め設定でしょうが、これくらい薄着でないともっと暑くなりそうなので格好としては正解。


梢あをな

珍しく中韓ネタであるのに日本が関係ないというニュースが舞いこんできました。別段事件と言うわけではないのですが、何やら国賓待遇での中国訪問となっているはずの文在寅大統領が習近平政権から冷遇されているとか。まあ暴言があったりなどの一悶着があったわけではありません。ただ明らかにアメリカやフィリピンらの大統領訪問ときと温度差がある対応だったそうです。中国も相手によってコロコロ対応を変える媚び売りセールスマンのようなところはありますからね。もっともそれは韓国だって同じですが。ただこの一件に対して韓国メディアは「格下扱い」と評し、不利な外交を押し付けてくるのではないかと懸念してるそうです。さてここで部外者たる日本の一市民として意見を申し上げます。北朝鮮はこれまで中国に喧嘩を売ることは無く、習近平政権というのはトップ唯我独尊状態で国として民を支配し、成功している云わば金正恩が描く理想そのものだと考えています。この時点で習氏から見れば格下どころか三下なんですよね。さてその北朝鮮と喧嘩したり媚びたりしてじゃれあっている韓国と言うのは、果たして国のランクとしては何処までの評価を持たれているでしょうか?

豪奢なれど純白のチョイスは素朴っぽさと無難にマッチしているのでコーディネイトは正解です。

借りてきた子猫のような緊張感が漂ってますが、本質的には子犬系気質でしょうね。

仕草一つでイメージ激変。これだから見た目に騙される人って後を絶たないんですよ。

お姫様ムードが一転して女帝ムードに。どうやらお眼鏡に適ったようです。

相手次第ではぶりっ子スタイルにチェンジ。守ってあげたくさせることが最大の武器に思えます。


愛沢かりん

突然物騒な話ですが、日本のちょんまげ時代にあった腹切り自決。あれ1人でやると結構簡単には天に召されることは出来ず、大層苦しみながらジワジワ死の淵に落ちていくって話だそうですよ。聞きかじりなので間違っているかもしれませんけど、確か直後の首はねと言うのも苦しまない為の措置だとか。さてこれは最近悪い意味で話題になってしまった英国人男性の話です。大層な日本ラブな方だそうで、特に武士道にも関心を深め、日本刀をコレクションするほどの愛好家。度々写真に写る嬉しそうな姿が紙面に掲載されるなど、程々に有名人だったとか。日本にも家を持ち実家と行ったり来たりと人生を謳歌する生活だったようですが…2月辺りにから何故か危ない薬でもやっていたかのような「体重減少&引き篭もり」のような状態に。そして最初の切腹の話になりますが、6月に正にその光景そのままの状態で発見されたのです。一応首は付いているのであしからず。この事件に対してつい最近、謎の不審死から本当に自害したとの結論が鑑識の結果として提出されたそうです。豹変した理由が分からないと如何とも言えませんけど、「ファンタスティック!」と称される古来の日本文化だけに、呪われた刀でもありましたかね?

今や多くの学校が新しいデザインの制服を模索してくれるので、着る目当てで志望する子も多いそうです。

何気ないボタンを外す仕草の延長ですが、その順番と意図次第ではまったく違うものに見えてきます。

一見遊んでいる風に併せ持った純白の破壊力は言わずもがな。

ホクロが妙に気になる場所にありますけど、標準過ぎて地味にも見えるワンポイントには丁度良い。

全て露にされてしまうと逆に冷めてしまう未知への高鳴りがそこにはあります。


加藤えま

ちょっと面白い裁判の前例が生まれたので報告を。競馬関連での「ハズレ馬券を所得税申告の際の経費に出来るのではないか」という訴えに対して、国の上告を棄却させるまでに至りました。少々説明を端折ってしまいましたが、これ発端は競馬税金の不条理にありまして、唯でさえ馬券って購入の時点で既に税金が貸されているんですよ。その上で勝ったとしてもその賞金に対しても所得税が生まれてしまうという業突く張りなやり口で、挙句としてハズレ馬券は「残念でしたハイお仕舞い」扱い。「だったらハズレ馬券そのもののも、収益に至るまでの経費じゃないか!」…と言うことで裁判が勃発したわけです。実際理屈としては至極真っ当であり、如何に今まで政府が美味しいどころ取りしてきたか良く分かる一件でしたね。ちなみに訴えを起こしたのは6年で72億超を競馬につぎ込み、5億7千万円しか勝てなかった男性です。9割以上損してますが、僅かな1割にも満たない勝ち金から所得税払えといわれて、プッツンしたのでしょうかね?ともあれ政府の理不尽が一つ挫かれた前例としては素晴らしい判決となったようです。

装いも季節違いながら表情も蠱惑的な、これがホントのクールビューティ。

ストレートに流すのも好きですが、後ろでまとめるのもまた美しさが際立ち甲乙付け難いポイントになります。

どんな顔でも似合うのが美形の特権ですが、不安そうな顔してると何があったのか心配になってきます。

艶やかって表現が用いられるときって大抵視線でも惹きつけてくるので、決して逃がさない意図があるのです。

強気で相手を翻弄する気質かと認識してましたが、実はガードを崩されると途端に弱々しくなるタイプでした。


深美せりな

内容の程や事前告知に関しては何も知りませんけど、自信を持って発信したNHKの「安室奈美恵『告白』」との特番が、視聴率9.1%の低さかつ裏番組にさえ負けるという脅威の大コケをしたという話がありました。ちなみにその際に分析された理由としては、昔のようなワントップが活躍するような時代ではなく、ファンの年齢層が中年層以降が多いからとのこと。確かにあのあたりの時代というのは、単純な実力と技量を伸ばす為のセンスが重視されていました。ところが様々技術が発展するにあたり、ジャンルの窓口がド派手に広がってきたんですよ。素人が如何すればプロ級に近づけるか。昔や独力だったり門外不出だったようなことが、今やネットに広く公開され、根気と努力があれば、誰だってある程度まで伸ばすことが出来てしまう世の中になりました。何もコネや後ろ盾がなくとも、その得た力が絶大であるならば、ネットで披露するだけで一躍有名にもなれます。言い換えれば昔のような「凄い人間」が珍しくは無い世の中になってるんですよ。その上で関心を惹かれるジャンルそのものが劇的に増えているんですから、唯の「一ジャンルである音楽」というだけでは、そこまで人が付かないというのも納得できる話。むしろ嫌われ者のNHKで歌手1人ピックアップしただけの内容でその視聴率なら悪くはないんじゃないでしょうか。

相当無理して着痩せするタイプなのか、この装いだと潰れ過ぎて一部立体感がとんでもないなってます。

美女と野獣…ではなく、片手にワインは極上のヒトトキを約束されたプロローグです。

既にほろ酔い気分ですが、カーテン越しの光りを見るにもう朝飲みでしょうかね?

こういう優雅な方は上品に酔える、質の良いお酒の楽しみ方を知っています。

一歩離れて美脚お披露目。こうして見ると顔立ちの所為か、格好の割にはお人形さんの様にも思えます。


倉木ひな

年末になると物入りだからか強盗を仕出かすお馬鹿さんの出没が目立ってきますが、19日に起こった事件はなんとタクシー運転手を相手に脅し取ろうとした16歳少年。住居不定&無職とありますから半グレ中卒ってところでしょうね。コンビニ強盗だったらまず獲物を突きつけられる状況になっても、正面から怪しい挙動かを事前に察知できるかもしれないタイミングもありますし、直後でも咄嗟に動くことや、武術の覚えがあれば対処できる人もいるでしょう。ただタクシーの場合は完全に座席固定の後ろ向き。酔っ払いの暴力ですら脅威だというのに、現実的に出くわしたら堪ったものではないでしょうね。しかも切れ味はともあれ、対人に向けるには下手なナイフより恐ろしい印象のある草刈り鎌が獲物。ところが詳しい状況は分かりませんが、その命がかかったタイミングで「金よこせ」との要求に断固拒否。その態度に怖気づいたのか、それとも凶器を持てば誰でも屈すると考えていたのか。当てが外れたその少年は降車して逃げ出したんだそうです。まあ強奪は失敗したとしても運転手の実被害としては無賃乗車4000円分の痛手を被ったそうですが。ともあれドラレコでの撮影も気づかないようなお子様でしょうからね。逮捕も時間の問題でしょう。

一見地味に見えるものの、持てる者の強みを僅かな胸元から実感させてくれます。

ストライプの横ラインって直に山場が見分けられて便利ですよね。

足の太さが気になるものの、健全さを兼ね揃えているのは強み。

寒色で整えられた衣装からの一点桃色はギャップも含めてポイント高し。

服を着ることの最大のメリットは、言わずもがな隠すことですが、何処で見せるかその加減が面白い。


藤井なな

即断即決で無慈悲なほどに簡単に罪人を処するって国際的には非難轟々なんでしょうけどね。…と、行き成り話を端折りすぎましたが、何やら中国の方で麻薬や殺人罪に問われた輩10人ほどがまとめて死刑宣告され、判決から速やかに執行されたって話があったんですよ。しかも日本の裁判所のスケールではなくスタジアムを使った公開裁判にて。あちらの言葉の意味を字の通り訳して良いのかは分かりませんけど、「宣判大会」って入り口に張り出されてありましたよ。かなり過激な印象は受けましたが、実に「人間は体験と実感でしか学べない愚かな生き物」と言う本質を突いた中国らしいやり方です。言論統制するらある親分の方針から「人権派」なんて温い連中が関与する余地はなく、「不要」な罪人を税金で世話することなく、「罪はどう罰せられるのか」を見せしめとして国民に思い知らせる見せしめ材料とするのです。恐怖政治そのものかも知れませんけど、犯罪者天国の日本からしたら羨ましい限り。まあ冤罪者も構わず一刀両断ってやり方なので、中国の独裁政権をより強固にしている、これもこれで極端な駄目な例でもあるんですけどね。

絶え間なく続く練習出来る温室では、季節はずれの水着姿がお披露目されています。

強烈なフィット感。体型的に水の抵抗も綺麗に受け流せる理想形かもしれません。

一見スラッとしてますが、外見では想像もできないほどの筋力を備えています。

色気の薄さは返って選手とコーチの間を瓦解させること無く信頼関係を築けるのであり。

これは漫画表現で用いられる目に光りが入っていない病んでる感じでしょうか?下手に流すと命に関わるかもしれません。


相本みき

幼少期から既にその意識と実現度の差が断崖絶壁たる隔たりが生まれるであろう、「貯蓄が出来る人と出来ない人」。大人になるまでは本当に欲しいものがあった際に困るか否かの差くらい生じないでしょうが、これで本当に苦楽が分かれるのは結婚してからの生活です。主だった分岐点は「収入に対する支出の自覚が出来てるかどうか」になります。以前とある「年収800万円」の家庭が貧困でキリキリ舞いだって小噺を耳にしました。その半分未満である程度、趣味に付き合いに給料をつぎ込みつつ、別にすっからかんと言うわけではない自分としては何故そんな自体に落ちいているのか理由を見るまではサッパリ分かりませんでしたよ。まあ例外として親族の医療費の支払いなど財産を馬鹿食いする地獄というのもありますが…。その家庭では子供に対する投資…所謂塾や私立での費用が嵩みすぎ、高額保険に加入し挙句、自宅はローンでしたよ。結局のところお金って使う気になれば簡単に消えていくもの。身の丈に合わぬ出費は身の破滅を招くってことです。他の事情で良く耳にする例としては、外食に行く回数が多かったり、カード支払いばかりで散財感覚がゼロだったり、何かを買うことが既に目的になってしまっている…なんて人もいましたね。極端に言えば独り身前提なら、収入十数万程度のコンビニバイトでも多少遊びつつ僅かながらでも貯蓄できます。まず家計簿をつけることから…と言うのはデフォルトでアドバイスされることではありますが、個人的にはもう一押し。「仕方なく」で出仕されている固定費が本当に必要かどうか、もっと安く済ませられないか、を検討すべきだと考えています。

装いそのものは和と調和しませんが、姿勢と物腰の良いと空間に馴染みますね。

上着一つなければ喪服のような印象が出てしまいますが、悲壮感がないので普段の様子でしょう。

畳に寝そべるってフローリング多くなってきた昨今では、結構希少ですよね。

昼間から羨ましいにも程がある愚痴ってみるも、単に着替え中と言う可能性も…ないか。

容姿の印象はけして本人だけが作り出すものではなく、風情も合わせて一括り、とされるのが良く分かる光景です。


真鍋はるか

学生時代にてクラスに1人くらいは揚げ足取りが大好きな皮肉屋っていませんでした?自分の思う民進党の印象って正にそれなんですが、正確には面倒な方々が集結しているからこそ面倒この上ないんですよね。ばっさり叩き切ってしまうと、やかましい小蝿。そんな彼らも欲に釣られて小池新党に人員もって行かれたり立憲民主党が出来上がったりと、既に空中分解寸前のご様子。離党者も増えて、遂には再生案として「一端解党しませんか?」って案が出てきてるそうです。しかし先程述べたように党の本質は文句吐いて人の足を引っ張る皮肉屋たち。さあ愉快なほどの大舌戦の始まりです。もっともどんな結末であっても構成する人員…というより性質に大きな変化が見込まれない以上、こんな茶番のような言い争いはそれこそ彼らを雇う税金の無駄。党名として民を進めると書きますが、まるで暗がりにライトも持たず、当てずっぽうで歩を進めているかのようです。彼らが政権をとった時代と言うのはまさしくレミングスのようなものだったのでしょう。

綺麗な黒髪ストレートはある種、日本を象徴する理想の髪型です。

微笑みはあるものの目尻のキツさと厳格さでお近づきになり難い印象を与えてしまってますね。

私服のチョイスも地味に押えることで清楚さを際立てつつ清潔さもアピールできます。

ここまで強気かつ堅実そうに見えると、どうしても気を抜いただらけた姿を見てみたくなります。

警戒も無くご機嫌も重畳。隙があっても膨らみの無さから何のロマンも生まれないのはやや残念。