白石真琴

当時起こった際には見逃していたのか、初耳だったのですが…なにやら今年の5月に児童館施設に勤務している20代女性が、何と小学2年児童にバットで殴られ、命はあるものの完治不能な障害を負わされることになっていたそうです。突然背後から首を殴打され、右耳が使い物にならず、自律神経損傷から突如眩暈を覚える生活を余儀なくされたとのこと。背景的に余程苦しめられるようなことが児童の身に引き起こっていたのか?なんて思考を巡らせていたら、なんと他の児童にも暴力を振るう問題児だったことが発覚。当然のことながら14未満として刑罰は受けないながらも被害届は提出したそうです。しかしこの事件はそれだけで終わらず、今度は別方面から彼女の精神を蝕むようなことが起きてしまいました。何と教育関係者らの交流会にて、この人生を狂わされると同義の暴力を「事故」として断じられ、「児童が感情を出すのは良いこと」なんて、完全に他人事としてしか見れない頭の可笑しい発言をしでかしたのです。あまつさえ被害届を出したことを「小学生を追い詰める行為」だと非難する始末。とりあえずその教育関係者とやらの名前と所属を発表して欲しいところですね。ネットで炎上させて謝罪会見を開かざるを得ない状況にまで発展させないと「何が悪かったのか」すら理解できないでしょうよ。

健康的な太ももの輝かしさに快活な笑顔が眩い。

憂いのある表情こそ素材のレベルを際立たせてくれるもの。

ガード堅そうなところからの薄っすら見える谷間は破壊力抜群。

工夫した髪型とちょっと珍しい後姿。このままお持ち帰りしたくなりますね。

偉人が残したカワイイは正義を体現するかのような絶対的な笑みがここにあります。

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