梢あをな

珍しく中韓ネタであるのに日本が関係ないというニュースが舞いこんできました。別段事件と言うわけではないのですが、何やら国賓待遇での中国訪問となっているはずの文在寅大統領が習近平政権から冷遇されているとか。まあ暴言があったりなどの一悶着があったわけではありません。ただ明らかにアメリカやフィリピンらの大統領訪問ときと温度差がある対応だったそうです。中国も相手によってコロコロ対応を変える媚び売りセールスマンのようなところはありますからね。もっともそれは韓国だって同じですが。ただこの一件に対して韓国メディアは「格下扱い」と評し、不利な外交を押し付けてくるのではないかと懸念してるそうです。さてここで部外者たる日本の一市民として意見を申し上げます。北朝鮮はこれまで中国に喧嘩を売ることは無く、習近平政権というのはトップ唯我独尊状態で国として民を支配し、成功している云わば金正恩が描く理想そのものだと考えています。この時点で習氏から見れば格下どころか三下なんですよね。さてその北朝鮮と喧嘩したり媚びたりしてじゃれあっている韓国と言うのは、果たして国のランクとしては何処までの評価を持たれているでしょうか?

豪奢なれど純白のチョイスは素朴っぽさと無難にマッチしているのでコーディネイトは正解です。

借りてきた子猫のような緊張感が漂ってますが、本質的には子犬系気質でしょうね。

仕草一つでイメージ激変。これだから見た目に騙される人って後を絶たないんですよ。

お姫様ムードが一転して女帝ムードに。どうやらお眼鏡に適ったようです。

相手次第ではぶりっ子スタイルにチェンジ。守ってあげたくさせることが最大の武器に思えます。

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